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理科 中学生

【 大至急💦 】大気の動きと日本の四季 海風は、地面の気温が高くなる・上昇気流が発生する・気圧が低くなる の3つの条件が当てはまればふく 逆に、陸風は、地面の気温が低くなる・下降気流が発生する・気圧が高くなる の3つの条件が当てはまればふく であっていますか? ┈┈┈... 続きを読む

下降気流 昼 夜 上昇気流 BEZE 陸 高い← 低い← 図 51 海風がふくしくみ 海風 温度 気圧 陸風 低い← 高い← 図52 陸風がふくしくみ 温度} [気圧} つ 海 海 下降気流 ⇒低い ⇒高い 上昇気流 ⇒高い ⇒低い 2. うみかぜ 海風と陸風がふくしくみ 陸は海よりもあたたまりやすく冷めやすい。そのため、 陸上と海上で気温差が生じて, 風がふくことがある。 例えば,晴れた日の昼,海岸付近で,海から陸に向かう 風(海風) がふくことがある(図51)。海風は陸上の気温が 海上の気温より高くなったときに,陸上のほうが大気の密 度が小さくなることで上昇気流が生じ, 地表の気圧が低く なることでふく。 きせつ ふう | 季節風がふくしくみ 5 日本 る高 を受 付 逆に,晴れた日の夜は,海岸付近で,陸から海に向かう 風(陸風)がふくことがある(図52) 陸風は陸上の気温が 海上の気温より低くなったときに、陸上のほうが大気の密 かこう 度が大きくなることで下降気流が生じ,地表の気圧が高く なることでふく。 る光の量は,季節によっても

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

この問題の(4)では何故この式になるかわからないです…

解説 (1) 水がすべて気体になったとすると, その圧力は,気体の状態 m 方程式 DV=ZRT より, M 3.6 px 10= x 8.3×103×363 18 p=6.0×10¹ (Pa) この値は90℃における飽和水蒸気圧 7.0×10' Pa より小さいので, 水はすべて気体として存在する。 (2) 水がすべて気体になったとすると, その圧力は (1) と同様に, 3.6 p×10=- x 8.3×103×333 p=5.5×10^(Pa) 18 これは 60℃の飽和水蒸気圧 2.0×10Pa より大きいので, 水はす べては気体になっておらず, 液体の水が存在する。よって,容器内 の圧力は飽和水蒸気圧に等しい。 気体になった水の質量をm〔g〕 とおくと、気体の状態方程式より, 20x104 m 2.0×10×10= - x8.3×103×333 m≒1.30 (g) 18 よって, 液体の水は. 3.6-1.30=2.3(g) (3) (2)に比べて2倍の体積になっているので,気体になった水は, 1.30×2=2.60 (g) である。 よって, 液体の水は, 3.6-2.60=1.0 (g) (4) 容器内の圧力 (全圧)は水蒸気と空気の圧力の和である。 水蒸気の 圧力は 2.0×10^ Pa (2)参照)である。 空気は体積一定のまま温度が 20℃ から 60℃に上がるから, 圧力は絶対温度に比例して上昇する。 333 5.0 × 104 × -≒5.68×104 (Pa) 293 よって, 全圧= 2.0×10 +5.68×10 ≒ 7.7×104 (Pa) 容 う あ t (i

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