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数学 高校生

数Cの複素数平面の問題です なぜ(4+i)-α=i(3iーα)になるのかが分からないです どなたか回答お願いします🙇

先生 があることに注意しましょう。 つまり、 条件を満たす点Aは2通り が考えられます。そのうちの一方は, 千晴さんが導いた等式を満た す が表す点です。 もう一方の点を表す複素数をβ とするとBは, 4点α, 3i, β,4+iをこの順に結んで得られる四角形の形状を考え らの距離を2倍する B-10 先生: 複素数平面上の3点A, B (3i), C (4+i) を頂点とする三角形が AB=ACの直角二等辺三角形であるとき, 点Aを表す複素数を求 めてみましょう。 太一さん: 点Cは、点Bを点Aのまわりに90°回転した点とみることがで きるね。 七海さん : ということは,点Aを表す複素数を」 とすると, -=90° になるね。 (4+i)-a 3i-a 千晴さん: それに AB = AC だから. えれば解けそうだね。 先生: 点Aのまわりの回転を考えるとき, 時計回り、反時計回りの2通り があることに注意しましょう。つまり、条件を満たす点Aは2通り が考えられます。 そのうちの一方は,千晴さんが導いた等式を満た すαが表す点です。 もう一方の点を表す複素数をβ とすると, βは, 4点α, 3i, B, 4+ i をこの順に結んで得られる四角形の形状を考え ると,比較的やさしい計算で求めることができます。 arg よって (4+1)-a 3i-a 上の会話を参考に. 次の問いに答えよ。 (12点/各6点) (4+i)-a (1) = cos90°+isin 90℃ を満たすα を求めよ。 3i-a 解 cos 90° + is in 90°= i であるから (1+i)a=i(3i-α) 整理すると (1-i)a=(a+i)-3i²=7+i a= = cos 90°+isin 90° と考 7+i (7+ i)(1+i) _ 6+8i 1-i = (1 - i)(1+i) 2 ·=3+Ai

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古文 高校生

古文です。問5の①って間違ってないですか? 生徒と先生の会話から分からなかった場合のために 、一応問題文もつけておきます。 よろしければ②から⑤の正誤判別もお願いしたいです。

問五次に掲げるのは、二重傍線部「「下行く水の」と、いとほし」に関して、生徒と教師が交わした授業中の 会話である。会話中にあらわれる和歌や、それを踏まえる二重傍線部の解釈として、会話の後に生徒から出 された発言 ①~⑤のうち、適当でないものを二つ選べ。 ただし、解答の順序は問わない。(各5点) 生徒 「下行く水の」だけでは、何のことかわからないのですが、どう考えたらよいでしょうか。 ろくじょう 教師 この「下行く水の」は「古今和歌六帖』の「心には下行く水のわきかへり言はで思ふぞ言ふにまされ る」に基づいた表現だから、 この歌を知らないと理解できないね。 生徒 有名な和歌の一部を引用して、人物の心情を説明する、いわゆる「引き歌」の技法ですね。 教師 その通りです。さらに、この歌の注釈書には みかど みち いはて こぼり たか たま この歌、大和物語に、奈良の帝、陸奥の国磐手の郡より奉れる鷹のそれたるを、悲しみ給ひて詠ま せ給へる御歌に、心には下行く水のといふ上の句をそへたり とあります。 『大和物語』は歌物語だから歌の由来を説明しているということだね。 以上を踏まえて、『古今和歌六帖』の和歌と『枕草子』の記述について、意見を出し合ってみよう。 生徒A ―― 元は「言はで思ふぞ言ふにまされる」だけだったということは、この下の句にこそ帝の心 情が表現されているということですね。

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数学 中学生

これ教えて頂きたいです!

* *.* エタノール (4) *. (3) 次の文章は, 実験後のSさんたちと先生の会話である。 あとの①.②の問いに答えなさい。 先生:この実験の結果から、何か新たな疑問はありますか。 Sさん 液体のエタノールがすべて気体になったとき、体積が何倍になるのか知りたいです。 先生: わかりました。 それでは、次の資料を見てください。 資料 * 融点 - 115℃ ・沸点78°℃ ・液体のエタノールの密度 0.79g/cm² (1気圧20℃のとき 先生: 1気圧のもとで、 20℃の液体のエタノール1cm²を加熱して,すべて気体になった とき、その質量は何gですか。 Sさん: 資料にある数値から計算すると. gです。 先生:そうですね。 それでは、この液体のエタノールが、 すべて気体になったとき、その 体積は何倍になるか計算してみましょう。 ただし、気体になったエタノールの温 度は一定で、気体のエタノールの密度を0.0016g/cm²とします。 Sさん:はい。 液体のエタノールがすべて気体になったとき、その体積は y なります。 液体から気体にかわると、体積がとても大きくなるのですね。 先生:そのとおりです。 ところで、Tさんは、何か疑問に思うことはありますか。 図 4 Tさん:はい。 私は、エタノールが固体になるか、調べてみ たいです。 2 先生:なるほど。図4のように、液体窒素(液体になった 窒素)を入れたビーカーの中に、液体のエタノール が入った試験管を入れると、試験管の中に固体のエ タノールができます。 資料にある数値から考えたと き、この液体窒素の温度は何℃であるかわかりますか。 Tさん: 正確な液体窒素の温度はわかりませんが, 先生:そのとおりです。 それでは、エタノールが、固体になることを確認してみましょう。 にあてはまる数値 z にあてはまる数値を書きなさい。 また、 y 試験管 液体窒素 ビーカー 液体の エタノール ① 会話文中の を小数第1位を四捨五入して整数で書きなさい。 ② 会話文中の にあてはまるものとして最も適当なものを、次のア~エのうちから 一つ選び、その符号を書きなさい。 ア 115℃よりも低い ウ 0℃から78℃の間 イ - 115℃から0℃の間 エ78℃よりも高い。

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