『=-12 のとき,大きいほうの整数は -12+3=
2次方程式の利用2
12
小2つの整数があります。 その差は3で, 積は1
いほうの整数をエとすすると、大きいほうの整数は
*25m
2つの整数の積が108 だから
r(r+3)= 108
-れを解くと エ=9, エ=-12
=9のとき, 大きいほうの整数は
25-エ)m
9+3= 12
-…25m
どちらも整数である。
A
2
に」 まうの整数を2乗した数は,大きいほうの
1本
横30c
12つの続いた正の整数があります。 小さ
は
い
整数を7倍した数より1大きくなります。
L
1) 下の口にあてはまる式を入れ, 2つの整
\20
の2つの整数を,次の手順で求めなさい。
を
数を求めるための方程式をつくりなさい。
小さいほうの整数をxとすると、
と表される。
の面積が
したがって,次の方程式ができる。
が何 cm
大きいほうの整数は x4
+1
展開して整理するぞ
= 0
(2) )でつくった方程式を解いて, エの値を求
ゆなさい!
2-728 -8 :0
- 8
1-- 2
代こ1,x-8
7
(3) /2)で求めたIの値が, 問題に適しているか
どうかを調べて,2つの整数を求めなさい。
8 20
&+ 1:9
8.1