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英語 高校生

ここのhave leftって、使役動詞+O+過去分詞の、使役構文じゃないんですか??

Athletes think > they run out of energy because their sugar has run out, but in reality, athlete 「運動選手」 thatの省略 「実際は 」 運動選手は考える 彼らはエネルギーを使い果たしたとなぜなら彼らの糖分を使い果たしたから しかし実際は they have plenty of “fat energy" left 「たくさんの〜」 /but no way to draw from it. ^ they have の省略 (不定詞の形容詞的用法) 彼らはたくさんの「脂肪のエネルギー」 を残している 〈文構造 > しかしそこから(エネルギーを) 取り出す方法がない (S1) Athletes (V1)t think (O) ((that) (S' they (v') run out of energy <because (S') their sugar (y) has run out〉), 運動選手は (〈糖がなくなったので〉 エネルギーを使い果たした) と考える but in reality, (S2)they (V2) have (O2) plenty of "fat energy" (C2) left but (they have) (03) no way [--] . 不定詞 [to draw from it] しかし実際には、多量の 「脂肪のエネルギー」 が残っているが、 [それを取り出す] 方法がないのである。 have plenty of "fat energy" left は have A done 「Aを〜の状態で持つ」の形。 「たくさんの 『脂肪のエネルギー』 る」などと訳す。 to draw from it は形容詞的用法の不定詞で way を修飾している。 「そこから取り出すための方法」

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化学 高校生

問5のaで、希釈してもmolは変わらないのに、なぜ250/1000としているのはなぜですか?

後の問い (問1~5) に答えよ。 (配点 20) ある生徒は, 「血圧が高めの人は、塩分の取りすぎに注意しなくてはいけない」と いう話を聞き, しょうゆに含まれる塩化ナトリウムNaCl の量を分析したいと考 え、文献を調べた 表 1 しょうゆ A~Cの実験結果のまとめ しょうゆ 操作Ⅱではかり取った 希釈溶液の体積(mL) 操作Vで記録した AgNO3 水溶液の滴下量(mL) A 5.00 14.25 B 5.00 15.95 C 10.00 13.70 文献の記述 水溶液中の塩化物イオン CIの濃度を求めるには、 指示薬として少量のク ロム酸カリウム K2CrO』 を加え, 硝酸銀 AgNO3 水溶液を滴下する。 水溶液中 のCI- は,加えた銀イオン Ag+ と反応し塩化銀AgCl の白色沈殿を生じる。 Ag* の物質量がCI- と過不足なく反応するのに必要な量を超えると, 過剰 な Ag+ とクロム酸イオン CrOが反応してクロム酸銀 Ag2CrO4の暗赤色沈 殿が生じる。 したがって, 滴下した AgNO3 水溶液の量から, CI の物質量を 求めることができる。 問1 下線部(a)に示した CrOに関する次の記述を読み, 後の問い (ab)に答 えよ。 この実験は水溶液が弱い酸性から中性の範囲で行う必要がある。 強い酸性の 水溶液中では,次の式(1)に従って, Croからニクロム酸イオン Cr2O2が 生じる。 7 CrO2 + -6 イ +H ウ Cr₂O2 + H2O (1) そこでこの生徒は、3種類の市販のしょうゆ A~Cに含まれるCI-の濃度を分 析するため,それぞれに次の操作 I~Vを行い, 表1に示す実験結果を得た。ただ し、しょうゆには CI- 以外に Ag* と反応する成分は含まれていないものとする。 操作Ⅰ ホールピペットを用いて, 250mLのメスフラスコに500mLのしょうゆ をはかり取り. 標線まで水を加えて, しょうゆの希釈溶液を得た。 したがって, 試料が強い酸性の水溶液である場合, CrO2はCr2O72-に変 化してしまい指示薬としてはたらかない。 式 (1) の反応では,クロム原子の酸化 数は反応の前後で エ ア ~ ウ a式(1)の係数 に当てはまる数字を,後の①~③のうちか ら一つずつ選べ。 ただし, 係数が1の場合は①を選ぶこと。同じものを繰り 返し選んでもよい。 操作Ⅱ ホールピペットを用いて, 操作Ⅰで得られた希釈溶液から一定量をコニカ ルビーカーにはかり取り、水を加えて全量を50mLにした。 操作Ⅲ 操作Ⅱのコニカルビーカーに少量の K2CrO を加え,得られた水溶液を試 料とした。 操作Ⅳ 操作Ⅲの試料に 0.0200 mol/LのAgNO 水溶液を滴下し,よく混ぜた。 操作 V 試料が暗赤色に着色して, よく混ぜてもその色が消えなくなるまでに要し た滴下量を記録した。 -26- (2607-26) ア 10 イ 11 ウ 12 2 (1) (6) 6 @ 27 (3 3 (8 8 -27- ⑥ → O 4 5 9 (2607-27)

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