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数学 高校生

この後どうしたらいいかわかりません  教えてください

売上額が多くなる方法を 考えよう! あるクラスでは, 文化祭でクッキー とスコーンを販売します。 作った商品はすべて売れると仮定し たとき, 売上額を最大にするには, クッキーとスコーンをそれぞれ何個 ずつ作ればよいか考えます。 材料 ホットケーキミックス 砂糖 下の表は, クッキーとスコーンの材料とその材料費、焼き上がり時間 をまとめたものです。 オーブンの大きさが, クッキー20枚かスコーン 8個のどちらかを一度に焼ける大きさだったため, 材料はクッキー 20 枚分,スコーン8個分にまとめています。 卵 バター 牛乳 焼き上がり時間 クッキー スコーン 10分 クッキー20枚 スコーン8個 200g 90円 200g90円 50g20円 1個20円 60g120円 課題 1 1個20円 40g 80円 50cc 10円 16分 次の条件を同時に満たすとき, クッキー20枚とスコーン8個をそれ ぞれ何セットずつ焼くと売上額が最大となるか, 考えてみよう。 条件1 材料費は全部で5000円以下 条件2 オーブンで焼く延べ時間は4時間以下 材料費 45円/100g 40円/100g -------- 200円/10個 200円/100 20円 / 100cc クッキー20枚をxセット, スコーン8個をyセット焼くとします。 まずは, 材料費について考えてみよう。 (1) クッキー20枚を焼くのに必要な材料費はいくらか。 (2) スコーン8個を焼くのに必要な材料費はいくらか。 (3) 材料費の合計をx, y を用いて表せ。 さらに,条件1につい ての不等式を導け。 (1) 250円 (2) 200円 (3) 次に, オーブンで焼く延べ時間について考えてみよう。 課題 2 オーブンで焼く延べ時間を x,yを用いて表せ。 さらに,条件2 についての不等式を導け。 クッキーを5枚で100円, スコーンを2個で100円で売るとするとき の売上額について考えてみよう。 課題 3 (1) 課題1, 2で求めた不等式と x≧0, y≧0の4つの不等式を 同時に満たす領域Aを図示せよ。 (2) 売上額をx, y を用いて表せ。 (3) 売上額の最大値を求めよ。 また,そのときのx,yの値を求 めよ。

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数学 大学生・専門学校生・社会人

幾何学の問題です。 (1)~順に解いていくと思うのですが、(1)の単体分割の図示の仕方から分かりません。そのため、後半もどのように解いていけばいいか分かりません。計算問題は自分で頑張りますので、図示、説明の方のご説明よろしくお願い致します。

2. トーラス T2 の位相幾何学的な性質をホモロジー群を用いて調べる. まず, トーラス T2 を1つ穴 あきトーラスŠと円板 ID2にカットする. Š := このとき, カットラインをC: SOID2と表す。 以下の問に答えよ. (1) D2の単体分割Pを1つ図示せよ. (2) |Kp| = P を満たす単体的複体 Kp を求めよ。 ただし,単体的複体であることの確認は「単 体的複体」の定義を述べることで省略できるものとする. (3) 単体的複体 Kp の1次元ホモロジー群H1 (Kp) を定義に沿って計算せよ. (4) H1(S) を,同相変形とレトラクション, ホモロジー群の図形的意味を用いて求めよ.ただ し, 同相変形とレトラクションがわかるように, 「パラパラ漫画」の要領で, コマ送りで図 を描くこと.また, 必要に応じて, 図に説明を付けよ.尚, レトラクションについては, S の単体分割は十分細かく取ったと仮定し, “なめらかに”変形してよいものとする. (5) カットラインCはH1 (S) 上の 1-cycle として0であることを (4) の図式を用いて説明せよ. (6) 上記の問と Mayer-Vietoris の定理を用いて, トーラスT2の1次元ホモロジー群H1 (T2) を 計算せよ。 ただし、途中の計算式,並びに Mayer-Vietoris の定理をどのように適用したか を省略せずに書くこと. (7) トーラス T2の0次元ホモロジー群Ho (T2) を, ホモロジー群の図形的意味を用いて 求めよ. (8) トーラスT2の2次元ホモロジー群H2 (T2) を, ホモロジー群の図形的意味を用いて求めよ. (9) X(T2)=2-2g (T2)が成り立つことを結論付けよ. (10) 2次元球面S2 := {( ,y,z)∈R3|z2+y^+22=1}とトーラス T2は同相ではない.その 理由を、上記の問いを含む幾何学6で学んだ内容を用いて詳しく論じよ.

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数学 高校生

ア〜ウはどのように求めればいいんですか?💦

下の表は、A~Jの10人の生徒に10点満点の2種類のテスト ① ② を行った結果と、その平 均値である。ただし,表中のb,cは0<b≧c を満たす自然数である。 A B C D E F G H I J 7 8 6 3 5 10 8 8 6 9 2 5 2 1 1 6 3 4 6 (1) a の値を求めよ。 また,b,cの値の組をすべて求めよ。 (2) 太郎さんと花子さんは次の問題が宿題として出された。 生徒 テスト ① (点) テスト② (点) 番号で答えよ。ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。 ① 小さくなる ②大きくなる ③ 変わらない テス- 問題 Cのテスト②の得点が4点に,さらに、Hのテスト②の得点が2点に変更になったと仮定 すると,この変更の前後で10人のテスト①とテスト②の得点の相関係数はどのように変化 するか調べよ。 (点) 10 C この問題について先生と太郎さん、花子さんの3人が会話をしている。 太郎 : 6,cの値の組は1通りではないので,それぞれ相関係数を具体的に計算するのは大変だ。 先生: そうだね。 もっと簡単に相関係数の変化の様子を調べる方法はないか考えてみよう。 花子:テスト①とテスト②の得点の散布図を利用して考えられないでしょうか。 先生: いい考えだね。 太郎: まず、CとHの得点の変更前について A から Hの8人のテスト①とテスト②の得点を散布図 に示すと、図のようになります。 さらに, I, J のテスト①とテスト②の得点を表す点を,この 散布図を使って考えるんだね。 先生:図に,テスト①とテスト②の平均値を表す2本 の直線l1,l2 をかき加えて, 4つの区域に分け てみましょう。 そして, CとHの得点の変更後、 この散布図において, その変更した得点を表す 点の移動の様子を考えれば, b,cの値の組によ らず問題の答えがわかるんじゃないかな。 太郎:変更前と比べると,変更後では、10人のテスト①とテスト②の得点の共分散は (ア) ことがわかります。 テスト①の得点の分散は変わらず, テスト②の得点の分 散は (イ)ので,テスト①とテスト②の得点の相関係数は (ウ) んですね。 に当てはまるものとして正しいものを、次の①~③のうちから一つずつ選び、 9 8 3 2 1 0 平均値 a C 3 012345678 9 10 (点) テスト ①

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