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数学 中学生

この写真の確認5の(2)の解き方が分からなくて困ってます、解説よろしくお願いします😭

9 放物線と図形 ① REM2 三角形の面積 右の図のように、関数u=12x…のグラフと関数y=1/20 ...①のグラフが2点A, B で交わっている。 A, B の座標がそれぞれラ であるとき, △AOBの面積を求めなさい。 △AOC, ABOC の底辺をOC とみると, 高さは, それぞれ点A,Bの座 と軸の交点をCとすると,OC=620 標の絶対値である。よって, AAOB=AAOC+ABOC =1/18×6×4+1/1/28×6 x6x3= 図面積の2等分 (1) 三角形の面積の2等分 三角形の頂点を通り,底辺 を2等分する直線ℓは, その三角形の面積を2等分する。 e. (1) α の値を求めなさい。 a =×6×(4+3)=21 点の1つで、座標は-3である。 また, 点Bは,直線y=x6とx軸との 4 右の図のように,点Aは, 放物線y=-x²と直線y=x-6との交 ・交点である。 このとき, △OAB の面積を求めなさい。 122 放物線と直線 (無料 (2) 平行四辺形の面積の2等分 平行四辺形の対角線の交点を通 る直線ℓは, その平行四辺形 の面積を2等分する。 5 右の図で,直線アは関数y=-x-4のグラフ, 放物線は関数y=ax² < 0)のグラフである。点A,Bは直線と放物線との交点で,点Aの座 標は2点Bの座標は4である。 次の問いに答えなさい。 (2) 原点Oを通り, △OAB の面積を2等分する直線の式を求めなさい。 6 右の図のように,関数u=1212321のグラフ上に点A,B,Cを,g 軸上に点Dをとり, 平行四辺形 ABCD をつくる。 点A,Bのy座標はとも に2で,点B, Cのx座標はどちらも正である。 次の問いに答えなさい。 (1) 平行四辺形ABCDの面積を求めなさい。 |-40| C Dy -3 10 ア 131 4B A 3 AX A (0) y=x-6 y=-x² y 30 エ 3 10 D, 0 (②2) 原点Oを通り,平行四辺形ABCDの面積を2等分する直線の式を求めなさいは x+6 I B C I

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化学 高校生

高1の化学の問題です。 求め方と答えを教えていただきたいです。 早めに回答していただけると嬉しいです

5 3.水素の燃焼反応 (2H2 + O2 → 2H2O) について、 次の問いに答えよ。 ただし、気体はすべて標 準状態にある。 (各2点) (1) 5個の水素分子からできる水分子は何個か。 (2) 5mol の水を得るためには、 酸素は何mol必要か。 (3) 水素が20g ある時、 酸素が多量にあれば、 何gの水が得られるか。 (4) 酸素が 5.6L ある時、 反応に必要な水素は何gか。 (5) 水素 58L 全てを反応させるために必要な酸素は何Lか 4. プロピン CH4 を完全燃焼させると、二酸化炭素と水が発生する。 以下の問いに答えよ。 ただし、 気体はすべて標準状態にある。 (各2点) C3Ha+ (1) 解答欄の化学反応式を完成させよ。 (2) 二酸化炭素を132g 生成させるとき、 CH4 は何g必要か。 (3) 酸素が 44.8L あったとき、 生成される二酸化炭素は何Lか。 (4) CH4 が0.25mol あったとき、 必要な酸素は何Lか。 02 0.25 0,50 X cog 0 022 5. エタンC2H6 30g の完全燃焼について以下の問いに答えよ。 ただし、気体はすべて標準状態にあ る。 (各2点) (1) 解答欄の化学反応式を完成させよ。 (2) 反応に使用した酸素は何gか。 (3) 生成する水は何gか。 (4) 生成する二酸化炭素は何Lか。

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数学 高校生

このh=√21/7のhってどの部分ですか?

内(2) CD の EM を取り 正三角 (3) 0°< よって sin0=√1-cos' sin />0であるから AAEM= AE AM sin 0 2 = -1/2-2√7-3√/3/15 S= /21 5 = √1-(√²1)² = √15 6 3√ 35 2 1辺の長さが3の正三角形ABCを底面とし, PA=PB=PC=2 の四面体PABCにおいて頂 練習 170 点P から底面ABCに垂線PHを下ろす。 (1) PHの長さを求めよ。 (2) 四面体 PABC の体積を求めよ。 (3) 点Hから3点P, A, B を通る平面に下ろした垂線の長さんを求めよ。 P (1) APAH, △PBH, APCH はいずれ も∠H=90°の直角三角形であり PA=PB=PC, PHは共通 であるから よって AH=BH=CH A ゆえに,Hは△ABCの外接円の中心であり, AHは△ABC の外接円の半径であるから, △ABCにおいて, 正弦定理によ 3 り =2AH sin 60° APAH=APBH=APCH 3 よって 3 √3 AH= 3 2sin 60° 2 2 ÷ =√3 △PAH は直角三角形であるから, 三平方の定理により PH=√PA²-AH²=√22-(√3)=1 (2) 正三角形ABCの面積をSとすると 9 √3 3.3 sin 60° 2 2 2 よって,四面体 PABC の体積を Vとすると DAV= =1/23・S・PH= 1.9√3 4 • 6 ・1= 9√3 4 3√3 4 H B ←正弦定理により AB =2R sin 60° Rは△ABCの外接円の 半径で, R=AH である。 ←四面体PABCは三角 であり、 体積は 1/3×(底面積)×(高さ) で求められる。△ABC を底面とすると, 高さは PH。 4章 練習 [図形と計量]

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