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化学 高校生

️⭕️の数字は何で決まるんですか?

式はCxHyOz となる。 質量組成値が与えられた場合 C. A [%] HB[%] O…100-(A+B)[%] C:HO=112 A B 100- (A+B) : 1.0 16 =x:yiz (整数比) 式の決定 4,02)n=(組成式の式量)×n=(分子量)からnを求め,分子式 CnxHnyOnz とす 式の決定 化合物の性質から官能基を決定し,価標の数に留意して構造式を 価標の数: C... 4, H... 1, 0…2, N...3, C ・・・1 生体 分子式は同じであるが,構造や性質の異なる化合物。 異性体 炭素原子の骨格, 官能基の種類, 置換基の結合位置が異なる異性体 CH3-CH2-CH2-CH3 CH3-CH-CH3 C4H10 ブタン CH3 2-メチルプロパン C2H6O CH3-CH2-OH エタノール CH3-O-CH3 ジメチルエーテル C3H7Br CH3-CH2-CH2-Br CH3-CH-CH3 1 プロモプロパン Br 2-プロモプロバン 異性体 示性式は同じであるが,原子や原子団の立体配置が異なる異性体。 シス トランス異性体(幾何異性体) 炭素原子間の結合が自由回転できないた じ沸点や融点が異なる。 二重結合をもつ化合物や環式化合物にみられる。 <[ CH3 CH3 CH3. H C=C 融点 - 139℃ C=C H H 沸点 4°C H CH3 融点-106℃ 沸点 1°C シスト2-ブテン(シス形) * 鏡像異性体(光学異性体) 不斉炭素原子を つため, 互いに鏡像の関係にある。 沸点や融 トランスト2-ブテン(トランス形) COOH HOOC は同じであるが, 偏光に対する性質が異なる。 H3C SOH HO 斉炭素原子・・・ 同一炭素原子に4個の異なる原子や原 一団が結合した炭素原子 (図中の*が不斉炭素原子) H H D-乳酸 (鏡) L-乳酸 137 37

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化学 高校生

6]なぜエタノールだと分かるんですか? 脱水反応が起こるアルコールはエタノールだけなんですか?

<アルコールの構造決定2> ① 分子式 C4H100 で示される有機化合物には,A~Gの7つの構造異性体が存在する。 下の問いに答えよ。 (a) A~Dのそれぞれに金属ナトリウムを加えると反応して気体を発生するが,E,F, Gはいずれも金属ナトリウムと反応しない。 (b) A~D のそれぞれを二クロム酸カリウムの硫酸酸性水溶液に入れて温めると,A,Bは を生成したのち, さらに酸化されてカルボン酸になる。 同じ反応条件 でCはケトンへと酸化されるが, Dは酸化されにくい。 B, C, D, およびE は, 枝分かれのあるアルキル基をもつ。 (c) Cには不斉炭素原子がある。 エステル エステル化 (d) Aに酢酸と少量の硫酸 (触媒) を加えて加熱すると, 果実のような芳香をもつ化合物 と水とを生成する。CH3COOH(カルボン酸) ほうこう 脱水Gは,(e)1種類のアルコールに濃硫酸を加え, 130~140℃に加熱することにより合成 することができる。 (1) A~G の構造をそれぞれの違いがわかるように、 例にならって簡略化した構造式で 示せ。 CC (例) メタクリル酸の場合 *160 アルコール2つ 水とる 種類 上のアルコール →ca じ CH3 CH2=C-COOH (2) 下線部 (a) で発生する気体の名称を記せ。水景。 (3)(b)にあてはまる化合物の総称名を記せ。アルデヒド ✓エーテル結合 のこり③ + (4) 下線部 (c) で示されるような化合物には立体的な構造の違う1対の異性体が存在する。 このような異性体を何とよぶか。 (5) 下線部 (d) で示される反応を化学反応式で示せ。 (6) 下線部(e)のアルコールの名称を記せ。 (5)(H2CH2CH2 CH6OH + CH3 Cool CHICHICH CHOCOCH + H2O 肉アルコール 酢酸 エステル (カルボン酸) 10 エタノール 脱水反応が走る アルコールはエタノール のみ?

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化学 高校生

⑴のイ、オ、キがよくわかりません。

125. 〈緩衝溶液とpH> (改) 次の(1)~(3)の問いに答えよ。 ただし, 酢酸の電離定数Ka は 2.0×10mol/L, アンモ ニアの電離定数 Kb は 1.81×10mol/L, 水のイオン積Kw は 1.0×10-14 (mol/L)? とす る。 -10g10Kb=4.74 として計算せよ。 10g102=0.30, 10g103=0.48 (1) 濃度 0.20mol/Lの酢酸水溶液100mLと, 0.10mol/L 水酸化ナトリウム水溶液 100mLを混合し, 水溶液Aを作った。 水溶液A中には [CH3COOH] [ァ mol/L, [CH3COO] が mol/L 存在する。 従ってこの水溶液の水素イオン濃度 [H+] は ゥ mol/Lとなり,pHはエである。 水溶液Aを純水で10倍に薄めたとき pHはオとなる。 次に, 水溶液A100mLに1.0mol/L 塩酸を1.0mL 加えると [CH3COOH] が mol/L, [CH3COO-] がキ mol/Lとなり, 水素イオン濃度 [H+] はク mol/L, pHはケとなる。 一方,純水100mLに1.0mol/L塩酸を1.0mL加えると, この水溶液のpHは メコとなる。 このように,水溶液Aに塩酸を加えたときのほうがpHの変化は小さい。 ア~ウカク の数値を有効数字2桁で,またエオケ および コ の数値を小数第1位まで求めよ。 〔14 札幌医大 〕 記 (2) (1) の水溶液Aに少量の酸あるいは塩基を加えてもpHはあまり変化しない。この理 由をイオン反応式などを用いて説明せよ。 [16 静岡大 改] (3)はじめに, 1.10mol/Lのアンモニア水を200mLとり 蒸留水で希釈して100mL とした。この希アンモニア水中の水酸化物イオン濃度は約 Amol/L である。こ の希アンモニア水を20.0mLとり,これに0.100mol/Lの塩酸 22.0mL を加えたと ころ, pH約B の緩衝溶液が得られた。 [A]と[B]に当てはまる数値を次の選択肢から選べ A: (ア) 2.0×10 -6 (イ) 4.0×10 -6 (ウ) 3.0×10 -4 (エ) 2.0×10-3 (オ) 4.0×10 -3 B: (ア) 4.3 (イ) 4.7 (ウ) 9.3 (エ) 9.7 (オ) 10.0 〔早稲田大〕

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