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理科 中学生

中学理科です! 問4の②の解答がアなのですが考え方がわかりません。ちなみに①の解答はイです。 教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️

次に,<観察>を行ったところ, <結果2>のようになった。 く観察> 視度調節リング (種類によっては, 右側についている ものもある。) 鏡筒 (1) 蒸発皿に火山灰と水を入れ, 指で押しつぶすようにし 図3 て洗い,にごった水は流した。 (2)(1)を何度もくり返し, 水がきれいになった後,よく 粗動ねじ 乾燥させてから蒸発皿に残ったものをペトリ皿に移し, 微動ねじ 図3のような双眼実体顕微鏡で観察した。 く結果2> 図4は,観察した火山灰のスケッチである。 チョウ石やクロウンモ 図4 クロウンモ などの鉱物が観察された。また, eの勉物は、無色または白色で、不 規則に割れることがわかった。 [問3] 図3の双眼実体顕微鏡について, 次のア~エを正しい使い方 チョウ石 の順になるように記号を並べよ。 ア 右目でのぞき, 微動ねじでピントを合わせる。 イ 両目でのぞきながら鏡筒の間隔を調節して視野を1つにする。 ウ 左目でのぞき, 視度調節リングでピントを合わせる。 エ 両目でのぞき, 粗動ねじを使っておよそのピントを合わせる。 [問4〕 図4で, Pの鉱物の名称として適切なのは, 下の ① のア~エのうちではどれか。ま た,そのほとんどがチョウ石, クロウンモ, Pの鉱物でできている火成岩として適切なのは, 下 の2のア~エのうちではどれか。 アカンラン石 イ セキエイ ウ キ石 エカクセン石 2) ア 花こう岩 イ はんれい岩 ウ 玄武岩 エ 石灰岩

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理科 中学生

⑶の解説をお願いしますm(_ _)m

察したときのスケッチ, 図3は, 資料をもとに作成した太平洋と日本列島付近の地下構造を示した模式図で で見つけた火山噴出物のスケッチ, 図2は, 火山で見つけた火成岩の表面をみがき,みがいた部分をル る。これに関して,あとの問いに答えなさい。く千葉> 図1 図2 図3 日本列島 小さな穴があいている 海溝 太平洋固い部分 a マグマだまり b しずみこむ 1 cm 1 mm マグマがつくられる (1) 図1の火山噴出物の表面には, 小さな穴がたくさんあいていた。この穴はどのようにできたと考えられるか。 次のア~エから選び, 記号で答えなさい。 ア とけている火山噴出物が, 空中で他の火山噴出物とぶつかったため。 イ 火口から流れ出した溶岩が, 細かい砂の上を流れたため。 ウ とけている火山噴出物から, 火山ガスが空気中にぬけ出したため。 エ 火山噴出物中の一部の鉱物が水に溶けたため。 (2) 図2のような火成岩のつくりを何というか, 書きなさい。 13)次の文は, 図2のような火成岩のつくりのでき方について, 考察したものである。文中の てはまることばの組み合わせを, 下のア~エから選び, 記号で答えなさい。 A B |に当 図2のaの部分は, マグマが| A |冷やされたときにでき, bの部分は,マグマが にできたものと考えられる。 B]冷やされたとき A:地下のマグマだまりなどでゆっくり, B:地表や地表付近で急速に A:地下のマグマだまりなどで急速に, B: 地表や地表付近でゆっくり ウ A:地表や地表付近でゆっくり, B:地下のマグマだまりなどで急速に A:地表や地表付近で急速に, B: 地下のマグマだまりなどでゆっくり ア イ エ (4) 次の文は, 日本に火山が多い理由について, 図3を使って説明したものである。文中の はまることばを書きなさい。 に共通して当て 図3のように, 日本列島の地下では, 太平洋の海底の固い板のような部分が,ゆっくりとしずみこんでい る。この固い板のような部分は どしずみこんだあたりで岩石がとけてマグマがつくられているため, 火山が多い。 」 とよばれている。日本列島では, 太平洋側の が100~150 kmほ

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質問失礼します。 こちらの問2(1)の問題(青色付いてます)がなぜ二枚目のような解答になるのか分かりません。教えていただきたいです。

4 凸レンズに関する, 次の実験を行った。 これらをもとに,以下の各間に答えなさい。 [実験I] 図1のように, 板にL字の図を eかき, その形をくり抜いた。 図2 図1 図2 板 光源 のように,この板と光源,凸レン ズ,半透明のスクリーンを光学台 に並べて設置し, 図2のX(凸レ ンズの中心と板との距離)をいろ いろ変えて,スクリーンに板の像 がはっきりうつるように, Y(凸 レンズの中心とスクリーンとの距 離)を調整した。表は, その結果 をまとめたものである。 凸レンズ スクリーン 光学台 X 板 図2のX[cm] 10 20 40 45 60 図2のY[cm] 60 24 |22.5| 20 00 ×は,像ができなかったことを表している。 [実験I] 図2のXを5cmにしたところ, スクリーンには像がうつらなかった。そこで, 光学台 からスクリーンを取りはずし, スクリーンのあった位置から凸レンズをのぞいたところ, 板の拡大された像が見えた。 図2の光源から出た光は, 凸レンズを通るときに折れ曲がって進む。 光が異なる物質の境界 面で曲がることを何というか, 書きなさい。 問2 実験Iについて, 次の(1), (2)に答えなさい。 問1 図2の →の向きから見た,スクリーン上にはっきりうつる像のようすを,解答用紙 の図にかき入れなさい。 (2) 表から, 実験Iで用いた凸レンズの焦点距離が含まれる範囲はどれか,次のア~エから最 も適切なものを1つ選び, その符号を書きなさい。 ア 10cm 未満 イ 10 cm以上 20 cm 未満 ぐ ウ 20cm 以上 40 cm未満 エ 40 cm以上 問3 実験Iで, スクリーンに像がはっきりうつったとき, 図3のよう に,凸レンズの下半分を黒い厚紙でおおった。 このとき, スクリー ンにうつる像はどのようになるか, 次のア~エから最も適切なもの 図3 凸レンズ を1つ選び,その符号を書きなさい。 ア 像の形は板の上半分だけの形になり, 明るさは暗くなった。 ィ 像の形は板の上半分だけの形になり, 明るさは明るくなった。 ウ 像の形は変わらず, 明るさは暗くなった。 エ 像の形は変わらず, 明るさは明るくなった。 門4 実験Ⅱについて, 次の文は,凸レンズをのぞいたときに見えた像について述べたものである。 文中の①にはあてはまる内容を, ()には下のアー工のいずれか1つの符号をそれぞれ書き,文 厚紙 を完成させなさい。 下線部のようになったのは, 凸レンズを通過した後の光が( z 図2のXの長さを5cmからさらに短くしていくと, 凸レンズをのぞいたときに見 )ためで える像の( 2 )。 ア 大きさが小さくなった ウ 上下左右が逆になった イ 大きさが大きくなった エ一部分が見えなくなった

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