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理科 中学生

化学変化の単元です! (3)と(4)の問題がわかりません。 回答は、それぞれ イ と 0.9g です! (3)は、なぜ、途中で平行になるのか (4)は、先生が一次方程式のようになると言っていたので、一次方程式についてを詳しく解説してほしいです。 お願いします🙇‍♀️  

化学変化の前後で物質全体の質量がどのようになるかを調べるために、次の実験を行った。これに ついて、あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 1. 図1のように うすい塩酸8.0cm²を入れた試験管と 炭酸水素ナトリウム0.4gを, 密閉できる容器の中に入 れ、ふたを閉めて, 容器全体の質量をはかった。 2. 容器を傾けて、 うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムをす べて混ぜ合わせると, 気体が発生した。 生 0.8 L 0.6 炭酸水素ナトリウムの質量〔g〕 1ではかった質量〔g〕 3ではかった質量 [g] 4ではかった質量〔g〕 た 0.4 気 0.2 体 0 0.4 08 12 1.6 20 炭酸水素ナトリウム[g] 3. 気体の発生が終わった後, 容器全体の質量をはかった。 4.図2のように, 容器のふたを開け, しばらくしてから 容器全体の質量をはかった。 5.1の炭酸水素ナトリウムの質量を0.8g, 1.2g, 1.6g, 2.0gと変えて 1~4の操作を行った。 次の表は, 実験の結果をまとめたものである。 0:4 78.20 78.2 78.0 1.0g 生 0.8 L 0.6 た 0.4 0.2 体 0.8 7800円 78.6 78.2 0 0 0.4 0.8 12 1.6 2.0 炭酸水素ナトリウム 〔g〕 図1 うすい塩酸 ウ 答え 0.9g 図2 (1) 実験の2で、 発生した気体は何か。 化学式で答えなさい。 (2) 次の文は、実験の1と3の結果について説明したものである。 これについて, あとの各問いに答 えなさい。 化学変化の前後では,物質をつくる a は変化するが, b ] は変化しないため, 化学変 化に関係する物質全体の質量は変化しない。これをcの法則という。 ① 文中の a び, 記号で答えなさい。 ア 原子の種類 エ 原子の種類と組み合わせ ② 文中のC にあてはまる語句を答えなさい。 (3) 炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の質量との関係を表したグラフとして,最も適当なも のを次から1つ選び, 記号で答えなさい。 ア イ 発 1.0 生 0.8 し 0.6 た 0.4 20.2 体 1.2 79.0 79.0 78.4 b にあてはまる語句として, 最も適当なものを次からそれぞれ1つずつ選 1.6 79.4 79.4 78.8 容器 0. 0 0.4 0.8 12 1.6 20 炭酸水素ナトリウム 〔g〕 G イ 原子の組み合わせ ウ 原子の数 オ 原子の組み合わせと数カ 原子の数と種類 ふた H 発生した気体g 白 2.0 79.8 79.8 79.2 ・炭酸水素 ナトリウム 1.00 0.8 し 0.6 18 た 0.4 20.2 0. 0 0.4 0.8 1.2 1.6 20 炭酸水素ナトリウム [g] (4) 炭酸水素ナトリウム2.0g と, 実験で使ったものと同じうすい塩酸12.0cm を完全に反応させると, 発生する気体の質量は何gか。

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地理 高校生

地理 商業 ①②③④それぞれどこの国か教えてください💦

◆商業 問1 産業別人口構成の変化をみることで、各国の経済の発展状況を推測する ことができる。 次の図は,いくつかの国における1980年*, 1995年,2008 年*の産業別人口構成を示したものであり,①~④は,カナダ,韓国,フ ィリピン,ブラジルのいずれかである。韓国に該当するものを,図中の① ~④のうちから一つ選べ。 100%人 [16B 追〕 *1980年と2008年の統計値のない国は, できるだけ近い年の値を用いた。 第1次産業 0- 20 100% 40 ← 80 60 ITOの資料により作成。 80 e D (3 20 60 40 第3次産業 ロ 1980年 1995年 2008年 40 第2次産業 60 20 80 100% ★三角グラフは, 三つの指標の関係を同 時に示すことができる。 第1次産業は 農林水産業, 第2次は鉱業 製造業・ 建設業など, 第3次は商業 運輸業・ 金融業と,その他のサービス業など。 経済発展により, 第1次産業従事者の 割合が減り,第2次, 第3次産業の割 合が増加していく。 カナダ : 4か国の中で早くから経済のサ ービス化が進んでいる。 韓国: アジアNIES とよばれ, 1990年代 に先進国の一国として OECD に加盟 した。 造船や自動車工業だけでなく. 電気電子機器工業もさかん。 フィリピン: 英語が公用語, 観光業など の第3次産業が成長。 ブラジル:BRICSの1か国。 工業化を遂 げ, 航空機や自動車生産が盛ん。 1次 産品は継続して重要な輸出品となって いる。

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