数学 高校生 2年弱前 ここの計算がなんでこうなるのか教えて欲しいです (4)この関数の定義域は,x>0 である。 y' 1 x • x2-logx・2x 4 X 1-2logx 3 y′ = 0 となるxの値は x = =√e 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 2年弱前 cosa=1/2になっている理由を教えて頂きたいです 接点の座標を曲 (a, sina) とす 174 (1) y = sinx を微分すると y' = cos x COSx 12 (a, sina) y ると、接線の 傾きは cosa [ であるから (STπ X y=sinx- 1 Lcosa cosa= 2 見式は 175 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年弱前 〜と聞こえかはしたるも、[似げなからぬこそは、]身に余りたるありさまなめれ。 訳:〜と詠み交わし申し上げていることも、(光源氏と)似合いの様子であるのは、(身分が低い明石の君には)身の程に過ぎた(幸せな)有様であるようだ。 ①[ ]部分の品詞分解 ②聞こえかはしたるも の訳... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年弱前 竹取物語 富士の山 敬語の種類はわかるんですが、本動詞か補助動詞が分かりません。 字が上手では無いなので隠させてもらっています。 ぜひ教えてください~★ ウ 単純接続の接続助詞 エ 疑問の係助詞 オ 強意の係助詞 カ反語の係助詞 4 次の傍線部の敬語の種類と、 本動詞か補助動詞かを答えよ 1 こまごまと奏す。(三六・5〕 たま 2 あはれがらせ給ひて(三六 6 ) ③物も聞こし召さず。(三六・6〕 4 上達部を召して(三六・8) ⑤天も近く侍る。〔三六・9〕 ⑥御使ひに賜はす。(三六・12〕 7 せ給ふ。 (三七・2〕 そのよし承りて(三七3) 4 「かの奉る不死の薬壺に文具して、御使ひに賜はす。」 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年弱前 古文がわかりません😭、、解説よろしくお願い致します。 3 次の[ ]内の動詞の基本形を、適当な活用形に改めなさい。 1 こまひま 2 「今宵〔ふむ。」と〔契る〕たりけるに、この男(来〕たりけり。 (伊勢物語・二四段) (別の男に「今夜結婚しましょう。」と約束してしまったところ、この(もとの) 男 が(帰って来てしまった。 2 2道を〔知る者は〔植う〕ことを〔努む)。 道理を心得る者は(植物を植えることに努める。 3笛の音など(聞こゆ)たるは、〔過ぐ)て(往ぬ)もくちをし。 (徒然草・二二四段) (枕草子・いみじう暑きころ) 笛の音などが聞こえている牛車は、通り過ぎて去って行くのも残念だ。 未解決 回答数: 1
古文 高校生 2年弱前 棒線部イの主語、解説のオレンジの線のとこがわかりません。 E きね 744 現古コースを選択した人は解答してください。 せんようでん 【選択問題】 現古漢コース 古文 次の文章は、『風に紅葉』の一節である。大将は妹)(宣耀殿の女御)の病気平癒祈を依頼するため、海津の 住吉神社で高僧と面会するのだが、その際、案内役の神官(本文「男」)に出会う。以下は、それに続く場面である。これを読☆ んで、後の問いに答えよ。(配点 六〇 とのぶ 公卿の座とおぼしき所の御簾巻き 給へば、限りなう ながめおはするにありつる男、奥の障子を開けて、御殿油参らせたる方を見やり しげなる のささやかなるぞゐたる。 いとおぼえなくて、近く寄りて見給へば、十一、二ばかりなる人 20/52 20 の白きに長やかに着て、髪の裾は扇を広げたらんやうにをかしげにて、かたちもここはとおぼゆるところなく、一つづつ。う つくしなどもなのめならず。さるは、わが御鏡の影 矢の 鮮なに神おぼえきこえたる。おぼえなきわざかなとて、御髪かきやりな どし給ふに、この男!立ち去らず、かしこまりゐて申すやうこれは、朝下の御菓子、納言と聞こえさせ給ひし、御あとに とどめき奉らせ給へる若君になんおはします。なにがいが一腹の姉に、兵衛”督と申し侍りけるか女納言の君とて、Bがの 御方に候ひ侍りしが、なごりをとどめて亡せ給ひて後に、生まれ給へるになおしま 納言殿の母上おはせましかば中 りなまし 御忌みだに過ぎぬほどに、競ひ隠れ給ひしに、また、この君生みきこえて、ほどなくそれも亡せ侍りにしかば、母 にて侍りしが、ほどなき袖に玉を包みたらん心地にて、もていたつききこえしも、一昨年亡侍りにし後は、ただなにがしが身 (注1) 一つにもてあつかひ奉りてなん。ことのさまもと思ひ給べて、ただ女房の御さまにてなんあらせ奉る。 (注8) (注9) きせい きほ いかなるたよりもがな。 (注11) このよし奏し侍らんと、御社にても祈誓し申し侍りつるに、かかることを待ちつけ奉りて、喜びながらなん」 とて、うち泣くこ とのさまといひ、この君のあはれげさなどに、君も涙おしのごひ給ふ。 みづからも涙を浮けて、恥ずかしげに思ひてそばみたり。 などか同意などのなかりけんと、ことのりふしは口惜しうおぼゆるを、いみじううれしとおぼす「中納言のと言へば、なほ たりたるに、ただ殿の御子となん披露すべき。さ心得て」 とて、かきなでつつ、うつくしとおぼしたるを、いみじううれしと見 (注1) Bあたり。「この御母宮の御心狭くて、中納言殿も、母上も、その嘆きに耐へず亡せ給ひにけり。あなおそろし。 聞こえてよきこと そば ひろう あらじ」と人のおどしけるゆゑに、申し出でんことをためらひけるに、この御気色を見きこゆるには、例の、世の人の思ひつけご 52 で 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 2年弱前 夏休みの宿題で出されたんですけど、よくわかんないので教えてください!!お願いします! 用言のまとめ 解析古典文法 三訂版 2 ? 学習日 11 月 m ①行 ①次の傍線部の用言の品詞名と終止形を答えよ。 ④行 (竹取物語・かぐや姫の生ひ立ち) この子を見れば、苦しきこともやみぬ この子を見ると、苦しいこともおさまった。 名 名 ②詞 品 名 ③詞 品 品 終止形 終止形 終止形 2次の傍線部の動詞の活用の行・種類・文中での活用形を答えよ。 にんじ 仁和寺にある法師、年寄るまで岩清水を拝まざりければ、心憂くお いわしみず 仁和寺にいる法師が、年をとるまで石清水八幡宮を拝まなかったので、残念に かち ぼえて、ある時思ひ立ちて、ただひとり徒歩よりまうでけり。 思われて、あるとき思い立って、たった一人徒歩で参詣したそうだ。 種類 3次の傍線部の形容詞の活用の種類と活用形を答えよ。 うつくしきこと、限りなし。いと幼ければ、籠に入れて養ふ。 (竹取物語・かぐや姫の生ひ立ち) かわいらしいことは、このうえない。とても幼いので、かごに入れて育てる。 種類 種類 活用形 | 活用形 活用形 種類 ①ろうろう 4次の傍線部の形容動詞の活用の種類と活用形を答えよ。 あけぼのの空朧々として (奥の細道・ ②「ちちよ、ちちょ」とはかなげに鳴く、 (徒然草五二) あけぼのの空はおぼろにかすんでいて ②行 活用形 |活用形 活用形 次の傍線部の用言を、文法的に説明せよ。 さて、年ごろ経るほどに、女、親なくたよりなくなるままに、もろ それから、数年たつうちに、女は、親をなくし(生活の)よりどころがなくな いふかひなくてあらむやはとて、 (伊勢物語・二三) 見て、女と一緒にみすぼらしい状態でおられようかと思って、 「ちちよ、ちちょ」と力なげに鳴くのは、 2 e ( 種 活用形 活用形 ⑥次の傍線部の「なる」のうち、用言・用言の一部でないものを 選べ。 ①三月ばかりになるほどに、よきほどなる人になりぬれば、 (枕草 20 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約2年前 至急、明日のテスト前の範囲でのわかない所なので急ぎです💦💦 傍線が引かれてる単語は最後の[のたまう]以外敬語の種類が謙譲語となりみたいなのですがその理由を詳しく教えてください🙇♀🙇♀ 149 1頭の弁 人 指す。書 しき 頭の弁の職に参りたまひて 頭の弁の、職に参りたまひて、物語などしたまひしに、夜いたうふけぬ。「あ 1 うし す御物忌みなるにこもるべければ、丑になりなばあしかりなむ。」とて、参 たまひぬ。 4くらうどどころ 5かうやがみ つとめて、蔵人所の紙屋紙ひき重ねて、「今日は残り多かる心地なむする。 にはとり もよほ 夜を通して、昔物語も聞こえ明かさむとせしを、鶏の声にされてなむ。」 と、いみじう言多く書きたまへる、いとめでたし。御返りに、「いと夜深く こと 6まうしやうくん はべりける鳥の声は、孟嘗君のにや。」と聞こえたれば、たちかへり、「『孟 あふさか 7かんこくくわん 8かく 嘗君の鶏は、函谷関を開きて、三千の客わづかに去れり。』とあれども、こ れは逢坂の関なり。」とあれば、 「夜をこめて鳥のそら音ははかるとも世に逢坂の関は許さじ よぶか 10 5 2職 「職の御 当時中宮定子 仮御所とした 3御物忌み 内 4蔵人所蔵人 5紙屋紙 京都 反故紙をすき 6孟嘗君 人 ( 代、斉の宰相。 鶏の声を巧 開門させ、価 7函谷関 地秦 日没に閉じ、 8客 孟嘗君に着 9逢坂の関 地 賀県大津市の に「逢ふ」の意 「丑」とは何時侑 だ 随筆 枕草子 未解決 回答数: 1
数学 高校生 約2年前 なぜ-sinθに変わっているんですか?? π TC (2)xt とおくと x=t+ 2 ●えに、 x-> 22 のとき t0 3200 Dcosx (1209) lim π x→ 2 x - π 2 = lim cost++) t-0 t よって lin = 1:-sint lim = t-0 t lim t-0 sint t ) = -1 10% COS 20 解決済み 回答数: 1