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理科 中学生

6番が分かりません。ちなみに、答えはH+と、Na+です。

【4】 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液を使って次の実験を行った。これについて、あと の問いに答えなさい。 〔実験1]図1のように,硝酸カリウム水溶液で湿らせたろ紙の上に,A~Dのリトマス 紙と,中央に塩酸をしみこませたろ紙を置き, 電圧を加えた。 〔実験2〕図2のように,水酸化ナトリウム水溶液 10cm に BTB溶液を2,3滴加え, 色の変化を調べた。次に、うすい塩酸を少しずつ加えたところ、うすい塩酸を8cm 加 えたとき, 水溶液の色は緑色になった。 図1 ろ紙 電源装置 図2 電源装置 の+極へ の一極へ C D 陰極 塩酸をしみこませたろ紙 A・B・・・赤色リトマス紙 C・D・・・・青色リトマス紙 水酸化ナトリウム 水溶液にBTB溶液 を加え ・塩酸 1.ろ紙を硝酸カリウム水溶液で湿らせたのはなぜか。その理由を簡単に答えなさい。 2.実験1で,リトマス紙の色が変化したのはどれか。 A~Dから1つ選びなさい。 3.2の原因となったイオンを, 化学式で表しなさい。 4.実験2で,下線部のとき、水溶液の色は何色か。 5.実験2で,うすい塩酸を6cm 加えたとき,水溶液の性質は何性か。 6.実験2で、うすい塩酸を10cm 加えたとき, 水溶液中にふくまれる陽イオンをすべて 化学式で表しなさい。

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日本史 高校生

問題ウの計算方法をどなたか教えてください! 答えは6段240歩だそうです

読(2) 下線部⑥について以下の史料を読み, (A)~(F)に適語を記入し、設問に答えよ。 そ のたまわ むかし 其の一に曰く、 昔在の天皇等の立てたまへる子代の民処の(A), おおみたから ところどころ こと 及び、別には運・御造・国造・村の所有る(B)の民、処処の(C) よ まえつきみ おのおのしなあ を罷めよ。 りて (D) を大夫より以上に錫ふこと,各差有らむ。 みさと 其の二に曰く, 初めて京師を修め、畿内 国司 きない くにのみこともち こおりのみやつこ せきこ • 郡司関塞斥 (あ) かみ さきも ゆま 篌・防人・駅馬・(E)を置き、及び鈴を造り、山を定めよ。 こせき 其の三に曰く、初めて戸籍・(F)(5)班田収授之法を造れ。凡て五十戸を 里とす。 里毎に長一人を置く。 もと えつき みつぎ こと へ ごと と 其の四に曰く, 旧の賦役を罷めて、田の調を行へ。 ······別に戸別の調を収れ。 (『日本書紀』) ア 下線部(あ)について,当時「こおり」はこの郡ではなく, 別の漢字が充てられ たことが木簡から判明している。 その漢字を1文字で答えよ。 イ 下線部(い)について, 670年、天智朝のもとで作成されたわが国最初の戸籍を 何というか。 孝ウ 下線部(う)について、のちに制定された養老令 田令の条文に「口分田給はむ ことは, 男に二段。 女は三分が一減せよ」 とある。この条文を踏まえると,次 のような家族構成の場合、支給される口分田はいくらになるか。 「○段○分」 という形で答えよ。 なお, 1段は360分とする。 《正丁 (35歳) 丁女 (33歳) 小子 (10歳) 《正丁(35歳) 小子(10歳) 次女 (8歳) > 次女(8歳)》

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理科 中学生

答えはqを1.4加えるです。 考え方を教えてください。

②酸やアルカリの性質、中和について調べる実験を行いました。 問1~ 問6に答えなさい。 うすい塩酸(P液とする) とうすい水酸化ナトリウム水溶液 (Q液とする) を用意して次の実験1 実験2を行った。 実験1 (1) 食塩水 (塩化ナトリウム水溶液)でしめらせた ろとpH試験紙を図1のようにスライドガラ スに置き 両端を金属製のクリップでとめて電 源装置につないだ。 電源装置 (2) P誰をしみこませた糸を pH試験紙の中央に 置き 電圧を加えてpH試験紙の色の変化を観 察した。 [ろ紙 pH試験紙 (3)(2)の液をQ液に変えて(1)から同様の操作を スライド ガラス 糸 行った。 図 1 実験2 (1) P液を10cmずつ入れた試験管A~E を用意し、これらの試験管にこまごめビペットでQ液 試験管には2cm 試験管B には4cm 試験管Cには6cm 試験管Dには8cm²試験 管Eには10cm というように量を変えて入れ、よく混ぜた。 (2) 試験管A~B それぞれにマグネシウム 0.30gを加えたところ、試験管ADでは気体が発生 したが、試験管E では気体が発生しなかった。 (3) 試験管A~Dで気体が発生しなくなった後、 マグネシウムが残っている試験管からマグネシウ ムを取り出し、その質量を測定した。 下の表は、試験管A~E に入れたP液, Q液それぞれの 体積と残ったマグネシウムの質量をまとめたものである。 なお、 試験管A のマグネシウムはすべ て溶けてなくなっていた。 A B C D E P液の体積〔cm²)] 10 10 10 10 10 Q液の体積[cm] 2 4 6 8 10 残ったマグネシウムの質量[g] 0.00 0.06 0.16 0.26 0.30 -10-

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古文 高校生

とい問4を教えてください

わり 次の文章は『土佐日記』承平五年(九三五年)一月七日条の一節である。読んで設 問に答えよ。 今日、柚子持たせて来たる人、その名などぞや、今思ひ出でむ。この人、歌 詠むと思ふ心ありてなりけり。とかく言ひ言ひて、「波の立つなること」と うるへ言ひて、詠める歌、 こゑ 行く先に立つ白波の音よりもおくれて泣かむわれやまさらむ とぞ詠める。いと大声なるべし。持て来たる物よりは、歌はいかがあらむ。 この歌をこれかれあはれがれども、一人も返しせず。 しつべき人もまじれれ ど、これをのみいたがり、物をのみ食ひて、夜更けぬ。 この歌主、「┗まだまからず」と言ひて立ちぬ。ある人の子の童なる、ひそ かに言ふ。「まろ、この歌の返しせむ」と言ふ。おどろきて、「いとをかしきこ とかな。ハ詠みてむやは。詠みつべくは、はや言へかし」と言ふ。「『まから ず』とて立ちぬる人を待ちて詠まむ」 とて求めけるを、夜更けぬとにやありけ む、やがていにけり。 「そもそも、いかが詠んだる」と、いぶかしがりて問ふ。この童、さすがに 恥ぢて言はず。 しひて問へば、言へる歌、 行く人もとまるも袖の涙川みぎはのみこそ濡れまさりけれ となむ詠める。かくは言ふものか。ょうつくしければにやあらむ、いと思はず なり。「童言にてはなにかはせむ。 手捺しつべし。あしくもあれ、い おむなおきな かにもあれ、便りあらばやらむ」とて、置かれぬめり。 注破子食べ物を入れる白木製の容器。当時の弁当箱。 うるヘ目を潤ませて。 詠んだる 「詠みたる」の撥音便形。 子供の詠んだ歌。 手捺しつべし――「手捺す」は署名捺印すること。 問傍線部ハ・ニ・ホをわかりやすく現代語に改めよ。<解答欄それぞれ縦10㎝×横10㎝> 問二 二重傍線部 「いと大声なるべし」には歌へのどのような皮肉がこめられている が。四〇字以内で答えよ。 問三 二重傍線部口 「まだまからず」からうかがえるこの人物の心情はどのようなもの であったか。四〇字以内で答えよ。 問四 問題文中の二首の歌とそれらが詠まれた状況についてどのような対照が読み取れ るか。五〇字以内で答えよ。

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