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化学 高校生

なぜ気体の状態方程式使うのか分かりません。ヘンリーのときの問題とも区別もつきません。この問題は状態方程式使うとか、分かるような区別の仕方ありますか。自分なりにはやってるんですけど、多分自分のやり方は間違えてて

K=39 アンモニ 比例する。 なる。 るため, 沸 透析 性溶媒 ■く見える す。 また、 する操作 O →問題 50 硝酸カ するので、 m=118.2 ol なので 8.3×103 基本例題8 気体の溶解度 0g=210g の差に相当 たがって, 22.4L/molが使える 問題 51.52 水素は、0℃ 0℃ LOK10Pa で、Lの水に 22mL溶ける。 次の各問いに答えよ。 DL の水に溶ける水素は何molか。 5 10℃, 5.0×10Pa で (20℃,5.0×105Paで1Lの水に溶ける水素の体積は、その圧力下で何mL か。 (3) 水素と酸素が1:3の物質量の比で混合された気体を11の水に接触させて 0℃, 1.0×10Pa に保ったとき、水素は何mol溶けるか。 H=1.0 C=12 N=140=16 (1) 0℃, 1.0×105Paにおけ る溶解度を物質量に換算する。 溶解度は圧力に比例する。 (2) 気体の状態方程式を用い 考え方 解答 ヘンリーの法則を用いる。 4 (1) 0℃, 1.0×105Paで溶ける水素の物質量は, 2.2×10-2L =9.82×10-4mol 22.4L/mol 気体の溶解度は圧力に比例するので, 5.0×105Pa では, 5.0×105 9.82×10mol× =4.91×10mol=4.9× 0-3mol る。 | 別解 溶解する気体の体 積は,そのときの圧力下では, 圧力が変わっても一定である。 (3) 混合気体の場合,気体の 溶解度は各気体の分圧に比例 する。 Jon れきたらへ DVENRTを使う 「考え方 (1) At=Km から凝固点降 下度を求める。 (2) グルコースの物質量を [n [mol], 溶液の体積をV [L], 絶対温度をT[K] と すると, ファントホッフの 法則 NLV=nRT が成り立 つ。 12.5×105.1L m2 とする 251.0×1071412+16+ (14+1+1)×2=60g/mol 出するか。 基本例題 9 希薄溶液の性質 次の各問いに答えよ。 ただし, 水のモル凝固点降下を 1.85K kg/mol とする。 (1) 2.4gの尿素 CO (NH2)2 を水100g に溶かした水溶液の凝固点は何℃か。 (2) 1.8gのグルコース C6H1206 を水に溶かして100mLにした水溶液の浸透圧は、 27℃で何Paか。 180) TT 1.0×105 (2) 気体の状態方程式 PV = nRT から V を求める。 4.91×10-3mol×8.3×10° Pa・L/ (K-mol)×273K 5.0×105 Pa =2.2×10-2L=22mL 別解 圧力が5倍になると, 溶ける気体の物質量も5 倍になる。 しかし, この圧力下で溶ける気体の体積は、 ボイ ルの法則から1/5になるので,結局, 同じ体積 22mLになる。 (3) 水素の分圧は1.0×10Pa ×1/4=2.5×10 Paなので, 溶ける水素の物質量は, 9.82×10-mol×(2.5×105/1.0×105) = 2.5×10-3 mol →問題 54~57 ■解答 (1) 尿素 (分子量60) は (2.4/60) mol, 溶媒の水は100g= 0.100kgなので, 凝固点降下度は, (2.4/60) mol △t=1.85K.kg/mol× -=0.74K 0.100 kg したがって, 凝固点は 0℃ -0.74℃ =-0.74℃となる。 (2) グルコース (分子量180) は (1.8/180) mol, 水溶液の体積 は 0.100Lなので, I = (n/V) RT から, (1.8/180) mol II = -x8.3x10³ Pa L/(K-mol) x (273+27) K=2.5×105 Pa 0.100L 第Ⅰ章 物質の状態

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理科 中学生

中学一年の理科の応用問題です。 この問題で、AとBとDの柱状図を並べて AはBよりも鍵層が高く、DはAよりも鍵層が高い。 それは、南西方向に傾いているから。 そこまではわかったのですが、どうして A=Cになるのかがよくわかりません。 どなたか理由を教えていただきたいです。 ... 続きを読む

学習日 月 問11問 解答 p.71 p.95で復習 p.95で復習 8 p. 102で復習 (6) 図1の地図に示したA~Dの4地点でボーリング調査を行った。 図2は,A,B, D地点で採取したボーリング試料を使って作成し ちゅうじょうず かたむ かざんばい た柱状図である。この地域では,断層や地層の曲がりは見られず, 地層は,南西の方向が低くなるように一定の角度で傾いている。ま た、各地点で見られる火山灰の層は同一のものである。なお,地図 上でA~Dの各地点を結んだ図形は正方形で、 B地点から見たA地 点は真北の方向にある。 C地点でボーリング調査をすると,火山灰 の層はどこにあるか。 火山灰の層を黒く塗りつぶして示しなさい。 (富山) 図1 北 4 A. + -200m 198 m -196m -194 m B 192m XX 記述 (7) 右の図はれき岩 のスケッチ 190m 図2 E 地表からの深さ m 02468 〔m〕 10 A れきの層砂の層 B D 泥の層火山灰の層 B (6) 地表からの深さ m 10 p.105で復習

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理科 中学生

ヘルプミー! ◻︎3が全くわかりません、 明日テストなのにヤバイです。 教えてください!

70m A 図 1 3 地層の広がり つ③⑥⑦(R4 愛知A改) <14点×2> 図1はある地域の地形図で, 線は等高線,数値は標高を示す。 図1の地域の地層は互いに平行 に重なっており、南に向かって 一定の割合で低くなるように傾 いている。地層には上下の逆転 や断層はないものとする。 図2の柱状図 I,ⅡI, Ⅲは図1の地点A,B,C のいずれかの地点の地中のようすを, 柱状図ⅣVは地点Dにおける地中のよう すを表している。 柱状図IのPの泥岩の層はビカリアの化石をふくんでおり, このビカリアの化石をふくむ泥岩の層は柱状図ⅡI, ⅢI, ⅣVにも存在していた。 ■ (1) 図1の地点A,Bにおける地層のようすを表している柱状図は,それぞ れ図2のIⅡ, Ⅲのどれか。 ヒント □ (2) 図1の地点Xは,地点Aの真南かつ地点Dの真西に位置しており,標高 は67mである。柱状図Iのビカリアの化石をふくむPの泥岩の層は,地点 Xではどこにあるか。 解答らんの図に黒くぬりつぶしてかきなさい。 作図 65m ●X 175m /80m/85m/90m 図2 ●B 0 地表からの深さ [m] 24681114112 I ooooo 00000 20 〇〇〇〇〇 00000 100000 II 00000 00000 oooo ooooo looooc ooooo (1) A (2) III 00000 00000 ooo 0000 IV 00000 D0000 ooooo 地表からの深さ [m] 024681111120 B 石灰岩の層 凝灰岩の層 00000 ooooo れき岩の層 砂岩の層 泥岩の層

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古文 高校生

高一 古典です。 動詞の活用の勉強をしているのですが分からないところが多いです。 特に 9おはし(仏もおはしけり)    16 くゆり (炎くゆりけるまで)    19 とぶらひ (来とぶらひけれと)    23 うなづき (うちうなづきて)    25 たまへ (ものの... 続きを読む

①いふ四段 連体はひふふへへ ②あり ラ行変格運用らりりるれれ ③出で下二段連用ででるでるでれでよ ⑨ 十格連用 こきくくるくれよ カ行 ⑤ おおほひ 四段 2用 はひふふへへ 1193 ⑥ せめ下二段運用 めめめるめるめれめよ や行 ②めで、下二段使用 ⑦逃げ下二段連用 げげぐぐぐれげよ でででるかでれでよ ⑧書か 国際連用 かきくくけ汁 ⑦ おはし 四段 連用さしすせせ 着 1145 ラ行 ガイ カ行 ③3 合へ四段 連用 サ行 はひふふへへ. カイ 上一段未然きききるきるきれきよ ⑨知ら図役未然らりるれれ行 ⑩2L サ格連用せしすするすれせサイ ③立て 日段已然たちつつで ? て 9713 ④見れ圭一段已然みみみるみるみれみよ マ行 ⑤移り四段 連用らりるれれ ラ行 らりるれれ ラ行 タ行 ⑩ <ゆり 四段 連用 ⑩7 立ち回運用 たちつってて ⑩8眺め下段専用めめめるめるめれぬよマ行 ⑩とぶられ 四段 連用 はひふふへへ 1113 20騒が目段称がぎぐぐげげが行 ②9 笑四段連用はひふふへへ ②5 たまへ 目已然はひふふへへ ②言同役理用はひふふへへ (193 2焼くるサビ連体依甘くくるくれけよカ行 23 みなづき回連用かきくじけけ カ行 ハ行 (143 ②6 つき 四段 連用かきくくけけカ行 ②7 燃え下段運用 ええゆゆるゆれえよ や行 28 心得 下二段連用えええるえるえれえよ ア行 29 たてまつら四段然らりるれれラ行 ③0惜しみ四段連用まみむむめめマ行 3あげ回役連用はひふふへへ 1ur 物のつきたまへるか

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理科 中学生

この赤線の問題が分かりません💦 詳しい解説よろしくお願いします🙇‍♀️

〔12〕 図1は、ボーリング調査が行われたA~C地点とその標高を示す地図であり、図2は、A~C 地点での地層の重なり方を表した柱状図である。 A地点の砂岩の層からアンモナイトの化石が 見つかっており、この地域はかつて海の底であったことが分かっている。 次の問いに答えなさ い。ただし、この地域に凝灰岩の層は1つしかなく、地層の上下逆転やずれ、傾き等はみられ ず、各層は平行に重なっているものとする。 図 1 北 100m 99m 98m 97m 96m_ 北4 14 HA Co 図2 2 地表からの深さ [m] A ROLE B -96₂ (4) B地点の柱状図はどのようになるか。 かきなさい。 ・泥岩 ・砂岩 ・れき岩 (1) A地点の砂岩の層からアンモナイトの化石が見つかったことから、この層ができたのは中生 代であると推定できる。このように、地層ができた年代を知る手がかりとなる化石を何という か。 名称を書きなさい。 【知識・技能】 ④7 ・凝灰岩 (2) アンモナイトのように、 地質年代を推定できる化石として利用できるのはどのような生物か。 「期間」「範囲」 ということばを用いて簡単に書きなさい。 【思考・判断・表現】 48 (3) A地点の地表から地下5mまでの層の重なりのようすから、A地点の水深はどのように変化 したと考えられるか。 粒の大きさにふれて、簡単に説明しなさい。 【思考・判断・表現】 49 【思考・判断・表現】 50

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