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保健体育 中学生

③の穴埋め教えてください なるべく早めにお願いします🙇

11:29 8月23日 (金) 夏休み宿題3年 ... 0 ホーム 挿入 描画 レイアウト 校閲 表示 参照 HGMaruGothicMPI 12 B I U い。 折り返しの間、ア 距離では体が完全に 頭は水面上に出ていな 【ルール】 第 ① つねに ( ② 泳ぎの各サイクルの間に ( ① 平泳ぎの泳法のルールについて、( ) にあてはまる言葉を答えなさい。 うつぶせ )で泳がなければならない。 頭 ③ 両腕と両脚の動作は、 同時に ④ ターンやゴールタッチは ( (左右対象 両手 の一部が水面上に出なければならない。 )におこなわなければならない。 )におこなわなければならない。 1 仰向け ③ ターンは体の一部が ( ③ )の姿勢で泳がなければならない。 )にふれなければならない。 出発合図がなされ ティンググリップを たり、排水溝の縁に タッチ板の上端につ ② 背泳ぎの泳法のルールについて、( )にあてはまる言葉を答えなさい。 ① ターンの動作中以外は ( 壁 )のとき、 泳者はあおむけの姿勢でかべにふれなければならない。 ③バタフライの泳法のルールについて、( )にあてはまる言葉を答えなさい。 ①つねに ( )の姿勢で泳がなければならない。 ②両腕は水面の上を同時に前方に運び、 水面下を同時に後方へ運ばなければならない。 また、 )の上下動は同時におこなわなければならない。 使用する場合は、 両 いなければならない 2 折り返し動作中を ればならない。 あお 水面に対し 90度未 3 競技中は、泳者の い。 ゴール直前、 チ時に体が完全に り返し後の壁から よいが、 壁から1 らない。(6.3)

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数学 中学生

(3)の問題の解説をお願いしたいです🙇‍♀️ 答えは18分です

3 右の図1のように、一定の割合で水を入れることのできる給水 図1 給水管A Aと、一定の割合で水を出すことのできる排水菅Bがついて いる水そうがある。 いま、この水そうには60Lの水が入ってい て、 給水管Aと排水管Bは閉じている。 この状態から、次のような操作を行う。 60 排水管B [操作] ① 排水管 B だけを開いて、 水そうの水が20Lになるまで排水する。 ② 給水管Aと排水管Bを開いて,水そうの水が40Lになるまで給排水する。 ③給水管Aを閉じて、 排水管B だけを開いて、 水そうが空になるまで排水する。 ④ 排水管Bを閉じて、 給水管Aだけを開いて, 水そうの水が60Lになるまで給水する。 ⑤ ①~④を繰り返す。 2分20 1分 +101. 右の図2は、操作をはじめてから分 後の水そうの水の量をLとして 図2 1分 10 y (L) 60 00... 10' 16 の関係をグラフに表したものの一部で ある。 50 24 40 このとき、次の(1)~(3)に答えなさい。 30 20 1回2位 (1)排水管 B からは、毎分何Lの割合 で排水されるか求めなさい。 10 0 5 10 15 (分)/ 8 8分で-40. 1分5 (2) 初めて水そうの水が 60Lになるのは, 操作をはじめてから何分後か求めなさい。 ただし, 操作 をはじめた瞬間は含めないものとする 118/1640 1404 (3) 操作をはじめてから2時間30分後までに, 水そうの水の量が10L以下になっている時間は合 計何分か求めなさい。 なお, 途中の計算も書くこと。 1回5分 3分 144+6 12 5160 長 -3-

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物理 高校生

物理重要問題集2024 大問71番の(3)なのですが、シャルルの法則は、初期状態と状態2で一定ではないのですか。

必解 71. 〈気体の状態変化と熱効率〉 熱機関を利用して上昇, 下降するエレベータの 熱効率を求めよう。 図1のように大気中で鉛直に 立てられている底面積S〔m²〕 の円柱形のシリン ダーに質量 Mo〔kg〕のなめらかに動くピストンが ついており,中に単原子分子理想気体が封じこめ られている。 図1のようにピストンの可動範囲は ho〔m〕からん 〔m〕 までである。 重力加速度の大き さを g〔m/s2] とする。 物体 M [kg] ピストン Mo〔kg]- h [m] ho[m] 初期状態 単原子分子 理想気体 状態 2 図1 初期状態は,気体の温度が外部の温度と同じ To [K], 気体の圧力』が大気圧と同じPo〔Pa〕, ピストンの高さがん。 〔m〕である。まず、ピ ストンの上に質量 M[kg] の物体を乗せ、シリンダー内の気体に熱を与える。 しばらく静止 し続けた後, ピストンが動きだした。 この動きだしたときの状態を状態1とよぶ。 さらに熱し続けるとゆっくりとピストンは上昇し,高さがん 〔m〕 に達した。 このときの状 態を状態2とよぶ。状態2になった瞬間に物体をピストンから降ろすとともに熱を与えるの をやめた。ピストンはしばらく静止し続けたが,やがてゆっくりと下降し,高さがん [m] となったところで静止した。 さらに時間がたつとシリンダー内の気体の温度がT [K] にな ったところで初期状態にもどり、この熱機関はサイクルをなす。 (1)状態1のシリンダー内の気体の温度を求めよ。 [Pa] (2) 初期状態から状態までに気体に与えられた熱量を求めよ。 (3)状態2のシリンダー内の気体の温度を求めよ。 (4) 状態1から状態2までに気体に与えられた熱量を求めよ。 (5) 気体の体積をVとするとき,このサイクルのV図を図2にかけ。 (6) このサイクルで熱機関が外にした仕事を求めよ。 (7) このサイクルの熱効率を求めよ。 0 V[m³] 図2 (8)M=2Mo, Mo= PoS =2h の場合の熱効率の値を求めよ。 [12 弘前大〕

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物理 高校生

重要問題集 物理 71 問題を解く上では必要がないのかもしれませんが、どうしても初期状態でのピストンにかかる力のつり合いが気になります。 自分で立てた式では、 P0S=M0g+P0S となってしまい、M0が0になってしまいます。 そもそも大気圧がかかる面積... 続きを読む

(火) 54 ⑨ 気体分子の運動と状態変化 必解 71. 〈気体の状態変化と熱効率〉 熱機関を利用して上昇, 下降するエレベータの 物体 M [kg] 熱効率を求めよう。 図1のように大気中で鉛直にピストン Mo[kg]- 立てられている底面積 S〔m²〕 の円柱形のシリン ダーに質量 Mo [kg] のなめらかに動くピストンが ついており,中に単原子分子理想気体が封じこめ られている。 図1のようにピストンの可動範囲は ho 〔m〕 からん 〔m〕 までである。 重力加速度の大き さを g[m/s] とする。 初期状態は,気体の温度が外部の温度と同じ h[m] ho〔m〕 初期状態単原子分子 状態 2 理想気体 図 1 To [K], 気体の圧力が大気圧と同じPo [Pa〕, ピストンの高さがん 〔m〕 である。 まずビ ストンの上に質量 M [kg] の物体を乗せ、シリンダー内の気体に熱を与える。 しばらく静止 し続けた後, ピストンが動きだした。 この動きだしたときの状態を状態1とよぶ。 さらに熱し続けるとゆっくりとピストンは上昇し, 高さがん 〔m〕 に達した。 このときの状 態を状態2とよぶ。 状態2になった瞬間に物体をピストンから降ろすとともに熱を与えるの をやめた。ピストンはしばらく静止し続けたが,やがてゆっくりと下降し, 高さがん [m] となったところで静止した。 さらに時間がたつとシリンダー内の気体の温度がT [K] にな ったところで初期状態にもどり,この熱機関はサイクルをなす。 (1)状態1のシリンダー内の気体の温度を求めよ。 (2) 初期状態から状態までに気体に与えられた熱量を求めよ。 [Pa] (3)状態2のシリンダー内の気体の温度を求めよ。 (4)状態1から状態2までに気体に与えられた熱量を求めよ。 (5) 気体の体積をVとするとき,このサイクルのか-V図を図2にかけ。 (6)このサイクルで熱機関が外にした仕事を求めよ。 (7) このサイクルの熱効率を求めよ。 図2 V[m³] (8)M=2Mo, Mo- PoS g h=2h の場合の熱効率の値を求めよ。 [12 弘前大〕 B 応用問題 ◇72. 〈半透膜で仕切られた2種類の気体〉 思考) 図1のようにピストンのついた 2 領域 1

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物理 高校生

赤線引いたところってなんでそう分かるんですか?🙇‍♂️ 右のグラフを見て吸熱か放熱かパッとわかる考え方教えてください🙇‍♀️

ょう。 これ から 一定量の理想気体をピストン 5 のついた容器に閉じ込め、図 圧力 図10-23 のグラフのように圧力と体積を変化 B させた。 る。 B→Cの過程では,気体の温度を A→Bの過程では、気体の体積を一 定に保ったまま1500Jの熱量を加え A C 一定に保ったまま (1500Jの熱量を加え 0 → 体積 態まで戻し、外部から1000Jの仕事をされた。 る。 C→Aの過程では、気体の圧力を一定に保ったままピストンをAの状 このようなサイクルを描く熱機関の熱効率はいくらか。 た物 すな 化 てび 着目! P-V図を見てもわ 元流でかるように,このサイクルで 解く! 圧力 気体が熱を吸収する過程は、 A→BとB→Cです。 一方, C→Aは外か ら仕事をされ,温度も下がり、熱を放出 する過程です。 吸熱 吸熱 図10-24 END A そこで,熱効率の分母にくる気体の吸 収した熱量は, A→BとB→Cの2つの過 程で吸収した熱量を足せばよいですね。 放熱 → 体積 それを4Q吸収として, 4Q 吸収 =1500+1500 3000 〔J〕 次にこのサイクルで気体が外部にした正味の仕事を求めましょう。 A→Bは定積変化ですから、気体は外部に仕事をしません。 B→Cは等温変化ですので,気体の内部エネルギーの増加⊿Uは0です。 そこで,熱力学第1法則, 4Q=⊿U+PAV で, ⊿U=0ですから,

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