学年

質問の種類

化学 高校生

逆滴定の問題で、問1と問4を教えてほしいです。 問1は、自分の答えでは、PHが12にしかならなくて、13にならないので、やり方教えてほしいです。  問4は、全くわからないので、最初から教えてほしいです。 よろしくお願いします!m(_ _)m 問6の答えはは0.18gです。

59 逆測定② (CO2の定量) 16A - 10 次の文章を読み、下の問1~問4に答えよ。 ただし、原子量はC12.0 = 16, 水 のイオン積はK=1.0×10mol/L2とする。 (5.0×10mol/Lの水酸化バリウム水溶液200mLに発生させた二酸化炭素を完全 に吸収させ、充分な時間放置し (6) 生成した沈殿をろ過して除いた。 その (c) ろ液から 20.0mLを別の容器に取り, フェノールフタレイン溶液を加え, 1.0×10mol/Lの塩 酸で中和滴定を行ったところ, 12.00mLを要した。 問1 下線部(a)の5.0×10mol/Lの水酸化バリウム水溶液のpHはいくらか。 最も近 Hい値を次の①~⑥から選び、番号で答えよ。ただし、溶液中の水酸化バリウムは完全 に電離しているものとする。 ① 8 ② 9③ 10 ④ 11 ⑤ 12 6 13 問2 下線部(b)の沈殿の化学式および沈殿の色を記せ。 BaCO2 白 ~問3 下線部(c)について,次の問いに答えよ。 中和点の前後では、ろ液の色は何色から何色に変化するか。 最も適するものを次の ①~⑥から選び, 番号で答えよ。 ① 無色→赤色 ②② 赤色 無色 ③ 赤色→青色 ④ 青色→赤色 ⑤ 黄色 赤色 ⑥ 赤色→黄色 4 文中の実験において, 水酸化バリウムと反応した二酸化炭素の質量は何gか。 有 効数字2桁で答えよ。 ただし, 大気中の二酸化炭素は無視でき, 実験で発生させた二 酸化炭素のみが水酸化バリウムと反応するものとする。 また、 沈殿をろ過して除いて も溶液の体積は変化しないものとする。 A

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(2)がアになる理由を教えて欲しいです🙏 明後日テストなので早めに解説して頂けると嬉しいです🙇‍♀️✨

5. 化学変化と質量の変化の関係について調べるために、次の実験を行った。こ れについて、次の問いに答えなさい。 「うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムの反応について調 質量の等しいピーカーA, B, C, D, E を用意し た。 [2] [1] のように、うすい塩酸を10mL入れたピー カーA全体の質量をはかった。 ③ 図 21 のように、このピーカーAに炭酸水素ナト リウムを0.21g加え、 気体の発生が止まった後、ビ カーA全体の質量をはかり, 反応前後の全体の質 量を比較した。 ④ピーカー B~Eに, 2 と同様に, うすい塩酸を10 mL入れ, ピーカー全体の質量をそれぞれはかった。 このピーカー B~Eに, 3 と同様に、炭酸水素ナ トリウムをそれぞれ 0.42g, 0.63g, 0.84g, 1.05 加え、 気体の発生が止まった後, ピーカー全体の 質量をそれぞれはかり, 反応前後の全体の質量を比 した。 [1] は, ②~⑤の結果をまとめたものであ る。 [表]] ピーカーとうすいの[g] 炭酸水素ナトリウムの質量(g) 反応の全体の質量(g) 反応後の全体の質量 [g] B 70.00 0.42 0.63 70.42 70.63 C 70.00 [[[図3] のように,このピーカーFに [表2] ベーキングパウダーを 0.84g加え, 気体の発生が止まった後, ピーカーF 全体の質量をはかり, 反応前後の全体 の質量を比較した。 [表2]は, BB の結果をまと めたものである。 [図1] A 70.00 0.21 70.21 70.10 70.30 70.201 ベーキングパウダーにふくまれる炭酸水素ナトリウ ムの質量の割合について調べた。 ⑥ と質量の等しいピーカーFを用意した。 ①ピーカーF に, 2 と同様に, うすい塩酸を10mL入 れ, ピーカーF全体の質量をはかった。 [21 炭酸水素ナトリウム うすい 10mL 70.40 [図3] うすい 10ml. D 70.00 0.84 70.84 71.05 70.61 E 70,00 1.05 キングパウダー 10ml |ピーカーとうすい塩酸の質量 [g] ベーキングパウダーの質量 [g] 反応前の全体の質量(g) 反応後の全体の質量 [g] F 70,00 0.84 70.84 70.73 (1) ③. うすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを加えたときの化学変化を化 学反応式で書きなさい。 (2) 次の文は、 15 で, 反応後のピーカーEに余っている物質を確かめたもの である。 正しい女になるように( ),(b)に当てはまる語句の 組み合わせとして最も適当なものを。 アーエから1つ選び,記号を書きな ( が反応せずに余っていることを、反応後のピーカーEに(b) ことで確認した。 1 1 EL 炭酸水素ナトリ 【ウム フェノールフタ レイン液を入れ ると、うすい青 色に変わる 「炭酸水素ナトリ ウム フェノールフタ レインを入れ るとうすい赤 色に変わる。 (3) B で使用したベーキングパウダーについて。 ①.②の問いに答えなさい。 ただし、ベーキングパウダーの成分で、うすい塩酸と反応するのは炭酸水 ナトリウムのみとする。 ①1] [2] の結果から, B で使用したベーキングパウダーの質 に対して、 ふくまれている炭酸水素ナトリウムの質量は何%か, 求めなさ い。 7. ア ウ うすい塩酸 緑色のBTB を入れると 黄 色に変わる T うすい塩酸 緑色のBTB液 青 を入れると, 色に変わる ②で使用したものと同じベーキングパウダーが10gある。 このベーキ ングパウダーにふくまれる炭酸水素ナトリウムを完全に反応させるため 使用したものと同じうすい塩酸が少なくとも何mL必要 か, 四捨五入して小数第一位まで求めなさい。

解決済み 回答数: 2
理科 中学生

答え合わせをお願いします🙇🏻‍♀️

問題3 次のA,Bの問いに答えなさい。 A 4種類の気体を集めるために、次の実験Ⅰ~IVをした。 これに関して,次の(1)~(4) の問い に答えよ。 [実験Ⅰ] [実験ⅡI] [実験Ⅲ] [実験IV] 炭酸水素ナトリウムを加熱して、 発生した気体Aを試験管に集めた。 亜鉛にうすい塩酸を加えて, 発生した気体Bを試験管に集めた。 二酸化マンガンにオキシドールを加えて, 発生した気体Cを試験管に集めた。 塩化アンモニウムと水酸化カルシウムの混合物を加熱して、 発生した気体Dを 試験管に集めた。 (1) 実験1で集めた気体Aと同じ種類の気体を発生させるために,塩酸と反応させる物質とし て適当なものはどれか。 次のア~エから一つ選んで, その記号を書け。 ア スチールウール イマグネシウム ウ 石灰岩 エ アルミニウム (2) 実験ⅡIで,気体Bを発生させたときの実験装置として適当なものはどれか。 次のア~エか ら一つ選んで、その記号を書け。また、発生した気体は何か。 その気体の化学式を書け。 ア hitt (3) 実験Ⅲで集めた気体Cの入った試験管に、火のついた線香をゆっくり入れた。このとき, 火のついた線香はどうなるか。 簡単に書け。 (4) 実験IVで集めた気体Dの入った試験管に、少量の水を加え、 ゴム栓でふたをして試験管を よく振った後, フェノールフタレイン溶液を入れると液の色が赤色に変わった。 この気体D は何か。 その化学式を書け。 また,液の色が赤色に変わったのは液の中にあるイオンのはた らきのためである。 このイオンをイオン式で書け。

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

(2)のイウが分かりません詳しくお願いします

( 目的 濃度のわかっている水酸化ナトリウム水溶液を用いて, 中和滴定を行うことにより,食酢に含まれる 酢酸の濃度を求める。 |準備 食酢,濃度既知の水酸化ナトリウム水溶液 (0.100mol/L), フェノールフタレイン溶液,蒸留水, コニカ ルビーカー (100mL×5個), ホールピペット (10mL), ピュレット (50mL), メスフラスコ (100mL), ピーカー (50mL 100mL),ろ紙, 安全ピペッター 方法 ① 市販の食酢をホールピペットで正確に 10.0mL とり 100mLのメスフラスコに入れる。 メスフラスコの標線 まで蒸留水を加え,よく混合させて濃度を11にした試料水溶液をつくる。 【注意】 ホールピペットは少量の食酢で共洗いする。 また, メスフラスコは蒸留水で洗って用いる。 ②水酸化ナトリウム水溶液をビーカーにとり、 少しずつ注意してピュレットに入れ る。その下に空のピーカーを置き, コックを開いて, ピュレットの先端まで水溶 液を満たす。 このときの液面の目盛り] [mL] を最小目盛りの一まで読み取る。 【注意】 ビュレットは少量の水酸化ナトリウム水溶液で共洗いして用いる。 ③ 方法① でつくった試料水溶液をホールピペットで 10.0mLとり, コニカルビー カーに入れる。 指示薬として,フェノールフタレイン溶液を1~2滴加える。 【注意】 ホールピペットは, 方法 ① でつくった試料水溶液で共洗いする。 コニカルビー カーは蒸留水で洗って用いる。 ④ 図のように, コニカルビーカーの下にろ紙を置き, ビュレットから少しずつ水 酸化ナトリウム水溶液を滴下する。 そのつどよく振り混ぜ, 水溶液がうすい赤 色を帯び、 数回振っても消えなくなるところで滴下をやめる。 このときのビュ レットの目盛り [mL] を読む。 ⑤方法 ③~④ の操作をさらに4回行い, 水酸化ナトリウム水溶液の滴下量の平均 値を求める。 【注意】 5回の滴下量のうち, 最大値と最小値の差が最小値の5%以内におさまってい ることを確認する。 おさまっていない場合, さらに滴定を繰り返す。 コニカル ビーカー to ・ビュレット -NaOH 水溶液 COTTI うすめた 食酢 ろ紙 考察 (1) 実験結果を次の表にまとめよ。 実験回数 はじめの目盛り [mL] 滴定後の目盛り ひ [mL] |滴下量t2- [mL] 平均滴下量[mL] 8.76 (2) 食酢中の酸が、 すべて酢酸CH3COOH であるとして,次の値を求めよ。 (ア) もとの食酢中の酢酸の濃度は何mol/Lか。 9.2 1 2 18.5 26.5 26.5 35.7 8,9 9.2 (イ) もとの食酢 1L 中に含まれている酢酸は何gか。 3 4 35.7 44,8 44.8 不可 9.1 不可 5 (ウ) 食酢の密度を 1.000g/cm² として,もとの食酢中の酢酸の質量パーセント濃度を求めよ。 また、求めた濃 度を用いた食酢の表示にある酢酸の濃度と比較せよ。 感想 (3) この実験で, メスフラスコとコニカルピーカーは蒸留水でぬれていてもそのまま使用してかまわない。 そ の理由を考察せよ。 (4) この実験における反応を中和滴定曲線で表した場合、 中和点は, 酸性側にかたよるか、 塩基性側にかたよ るか あるいは中性か。 (5) この実験の指示薬としてメチルオレンジを用いたとすると, 実験結果はどのようになると予想されるか

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

問題冊子に解答がなく、(4)の解答がわかりません。 解答、解説お願いします🙇‍♂️

3 次の文を読み, (1)~(5) の間に答えよ。 次の中和滴定の実験を行った。 ここでは,濃度不明の希塩酸を溶液A とし, 0.10mol/L水酸化ナト 濃度不明の希塩酸があり, その濃度を求めるために 0.10mol/L水酸化ナトリウム水溶液を用いて リウム水溶液を溶液B とする。 <実験> 溶液 A 10.0 mL を, (a)を用いてコニカルビーカーにはかりとり、指示薬として少量の (b)を滴下した。次に, 溶液Bを(c)に入れて中和滴定を開始した。 コニカルピーカーの溶液の色が淡赤色になったところで溶液の滴下をやめるつもりで適定を 始めたが,溶液 B を過剰に加えてしまい, コニカルビーカーの溶液の色は赤色になってしまっ た。そのときの溶液 B の滴下量は10.0mLであり, pHメーターで測定したコニカルビーカー内 の溶液のpH は 12.0であった。 (1) 文中の空欄(a)~(c)に最も適する器具または指示薬の名称を次の語群からそれぞれ選 び, 解答欄に記せ。 ビュレット メートルグラス メスピペット ホールピペット メスシリンダー フェノールフタレイン溶液 メチルオレンジ溶液 (2) 溶液Aに溶液を滴下したときに起こる反応の化学反応式を解答欄に記せ。 (3) 実験後のコニカルビーカー内の溶液の水酸化物イオン濃度(mol/L) を有効数字2桁で解答欄に 記せ。 メスフラスコ (4) 過剰に加えた溶液B の体積 (mL)を有効数字2桁で解答欄に記せ。 (5) 溶液Aに含まれる塩化水素のモル濃度(mol/L) を有効数字2桁で解答欄に記せ。 リトマス溶液 糸

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

最後の考察部分の実験結果について考えを書くと いうのがあるのですが実験結果から考えられることが考えているのですがわからず、考えられることを 是非教えていただきたいです……

年度 1年化学基礎実験 中和滴定 水酸化ナトリウムと酢酸の場合 目的 中和の量的関係を利用し、 濃度既知の水酸化ナトリウムを用いて食酢中の酢酸の濃度を求める。 原理 次の内容を調べ、 簡単にまとめておく。 1.中和という化学反応について(実験でおこる反応の化学反応式も含めること) 2. 中和点で成り立つどのような関係を利用して食酢の濃度を求めるのか 3. 共洗いする理由と、 共洗いする必要のある実験器具について 4. 本来は、 予め水酸化ナトリウムを評定しておく必要があるが、 それはなぜか (なぜシュウ酸が適し ているのかについても述べる) 準備 試料・試薬 食酢、0.100 mol/L 水酸化ナトリウム水溶液(調製済)、フェノールフタレイン溶液 器具 ビュレット、100mLコニカルビーカー×3、10mL ホールピペット×2、安全ピペッター、 100mL メスフラスコ、50mLピーカー(廃液用)、30mL ピーカー(純水)、20mL ビーカー(食 酢用)、駒込ピペット、スターラー、撹拌子、ビュレット台、ピペット立て、保護メガネ 操作 ok! ① 食酢を20mLビーカーに移し、食酢 10mL を食酢用ホールピペットと安全ピペッターを用いて100 mL メスフラスコに取り、標線まで蒸留水を加えて試料を10倍希釈する。 ② 別の 10mL ホールピペットに希釈した食酢を少量とって流しに捨て、ホールピペットの中を共洗いす る。 共洗いしたホールピペットを用いて、 3つのコニカルビーカーに、 10倍に希釈した食酢を10mLず つはかりとり、フェノールフタレイン溶液を2滴ずつ加えておく。 ③ ビュレットのコックを閉め、ろうとを使って上から水酸化ナトリウム水溶液を少し入れ、 50mL ビー カーの上でコックを開けてビュレットの中を共洗いする。 上に入れる ④ もう一度コックを閉めて、 ビュレットの中に水酸化ナトリウム水溶液を入れ、勢いよくコックを開けて 空気を抜き、 ビュレットの中に水酸化ナトリウム水溶液を準備する。 ⑤ 滴定前の水酸化ナトリウム水溶液の体積 (ビュレットの目盛)を読む。 ②で準備したコニカルビーカー に撹拌子を入れ、スターラーの上に置いて撹拌し、その上にビュレットが来るようにセットする。 ⑥ ビュレットのコックを少しずつ開き、一滴ずつ水酸化ナトリウム水溶液を滴下していきながら、コニス ルビーカー内の様子をよく観察する(色の変化が遅くなり始めたら、注意して一滴ずつ加える)。 ⑦ フェノールフタレインの色が、 無色から薄い赤色になって消えなくなるところでコックを閉め、滴定 の水酸化ナトリウム水溶液の体積を読む (小数第2位まで)。 ⑧ ⑤~⑦を繰り返す。 水酸化ナトリウムの滴下量の誤差が0.5mL以内になるようデータを集め、3 のデータをとる。

回答募集中 回答数: 0