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第2部 国際理解と国際協力 第1章 生活文化の多様性と国際理解 4節~5節 (追求事例) PI-P04143 6月24日 | 追求事例歴史① ラテンアメリカ P104~109 (1) 下の文章中 ①〜⑤ にあてはまる語句を答えなさい。 ■ラテンアメリカには,ユカタン半島を中心とするマヤ, メキシコのアステカ, アンデス高地の ①などで,②の高度な 文明が栄えていた。 ■大航海時代,②の人口は,過酷な労働やヨーロッパ人が持ち込んだ感染症によって大きく減少したため、③の開発が 行われていた西インド諸島やブラジルでは,新たな労働力としてアフリカから奴隷が強制移住させられた。やがて奴 隷制が廃止されて労働力が不足すると,ヨーロッパや④などから積極的に移民を受け入れた。 ■ラテンアメリカは国によって歴史的背景が異なるため、人種や民族は多様である。そしてこれらの⑤が進むことで多 様性が増した。 (2) 右のグラフを見て、機械類の割合を 「青」、 自動車の割合を 「赤」で 着色しなさい。 (3) 右のグラフを見て、 昔と今ではどのように産業が変化しているのか 説明しなさい。 P110~115 |ブラジル| 1970年 合計 27億ドル 2019年 合計 2254億ドル 鉄鉱石 35.9% コーヒー豆 鉄鉱石 「大豆 11.6 10.17372 | % 10.7 メキシコ 機械類 1970年10.69.3 合計 12億ドル 花 ・砂糖 4.9 その他 45.7 自動車 4.0 その他 44.0 機械類一 鉄鋼 5.1 花 化学品 2 追求事例歴史② アフリカ % 8.169 肥料 5.2 その他 51.3 野菜・果実 (1) 下の図中 ① 〜 12 自然地域名称を記入しなさい。 地図帳P43、44 2019年 合計 機械類 34.1% 自動車 24.6 その他 32.8 4723億ドル ① 盆地 6 高原 アルゼンチン 原油 4.8 精密機械 3.7 繊維原料 ② 1970年 川 とうもろこし 飼料 肉類 ・油脂類 5.6 1.1932 19 合計 24.9% 15.03 小麦 16.4 その他 34.6 サ A ラ 砂漠 18億ドル (7 山 Ax 肉類 大豆 5.2 2019年 大豆 916658 合計 651億ドル その他 55.2 とうもろこし ・自動車 大豆油 5.0 8 洋 3 川 ギニア 赤道 4 洋 (5) 湖 514 サバナ ステップ路線 アフリカの自然環境 9 湖 (D) 10 砂漠 12 1000km 山脈 ※解答欄に記入! (2) 本初子午線を 「青」 で図中に書き入れなさい。 (3) 下の文章中 ①~⑤にあてはまる語句を答えなさい。 ■西中央アフリカの国々では,かつてこの地域を①として支配していた② フランスの影響が、人々の生活文化に色濃 くみられる。 15世紀になると,現在のセネガルからアンゴラにかけての大西洋岸では, ヨーロッパ諸国による ③が行われ, 奴隷と

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世界史 高校生

(9)(10)が分かりません。 教えてください🙇🏼‍♀️

[1] 中世ヨーロッパについて,文章を読んで各問いに答えなさい。 αフランク王国は9世紀前半に三つに分裂し、 そのなかの東フランク王国の (①)がマジャール人 撃退の功により, 962年にローマ皇帝に戴冠された。 これが(②) 帝国の起源である。 いっぽう、西フ ランク王国を継承したのが (③) 家で,これが(④) 王国のはじまりである。 8世紀ごろ, スカンディナヴィア半島周辺から ( 5 ) 人が南下して定住するようになり, フランスでb ノルマンディー公国, 地中海で(⑥) 王国がたてられた。 (1)文章中の(1)~(⑥)にあてはまる語句を答えなさい。 (2) 下線部αについて,これらの王国はのちどの国のもととなったか, 3国答えなさい。 (3) 下線部bについて, ノルマンディー公国が征服王朝をたてた国はどこか。 (4) 主君が臣下に与えた領地を何というか。 (5) 領地を与えられた臣下は,主君にどのような義務を負ったか。 (6) 領主が農民を使って経営した土地を何というか。 (7) 領主が農民に課した義務で、 領主の直営地を耕作させたものを何というか。 (8) 貢納のほかに農民たちが領主に支払った税にはどのようなものが1つあったか。 (9) この時代の農民が農奴とよばれたのはなぜか。 (10) 教会は土地や財産の寄進を受けて, 広い荘園を持つ領主でもあった。修道院は農業に対して どのように取り組んでいたか。

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現代文 高校生

リスク社会とは何か(大澤真幸)の問いで 再帰性が上昇するとなぜリスク社会がもたらさせるのか。「再帰性」と「リスク」がどのようなものかに触れながら130〜150字で説明せよ。 とあるのですがさっぱりわかりません、、 どなたか教えてください🙏🙇‍♀️

特定の経済政策は、経済学的な認識によって正当化されると考えてきた。あるいは、生 人と 死についての倫理的な決断は、医学的生理学的な知によって支持され得ると信じてき た。だが、リスク社会は、知と倫理的・政治的決定との間にある溝を、隠蔽し得ないも のとして露呈させざるを得ない。なぜか? 当たりと考えられてきた 科学に関して、長い間、当然のごとく自明視されてきたある想定が、 リスク社会では 成り立たないからだ。科学的な命題は、「真理」そのものではない。「真理の候補」、つま 仮説である。それゆえ、当然、科学者の間には、見解の相違やばらつきがある。だが、 我々は、十分な時間をかければ、すなわち知見の蓄積と科学者の間の十分な討論を経れ ば、見解の相違の幅は少しずつ小さくなり、一つの結論へと収束していく傾向があると 信じてきた。 収束していった見解が、いわゆる「通説」である。科学者共同体の見解が、 このように通説へと収束していくとき、我々は、その通説自体がいまだ真理ではな いにせよ真理へと漸近しているのではないかとの確信を持つことができる。そして、 このときには、有力な真理候補である通説と、政治的・倫理的な判断との間に、自然な 含意や推論の関係があると信ずることができたのである。だが、リスクに関しては、ご うしたことが成り立たない。 S 55 「科学に関して、長 い間、当然のごとく 自明視されてきたあ る想定」とは、どの ようなことか。 というのも、リスクをめぐる科学的な見解は、「通説」へと収束していかないいく しゅうえん 傾向すら見せないからである。たとえば、地球が本当に温暖化するのか、どの程度の期 間に何度くらい温暖化するのか、我々は通説を知らない。あるいは、人間の生殖系列の 遺伝子への操作が、大きな便益をもたらすのか、それとも「人間の終焉」にまで至る破 局に連なるのか、いかなる科学的な予想も確定的ではない。学者たちの時間をかけた討 論は、通説への収束の兆しを見せるどころか、全く逆である。時間をかけて討論をすれ ばするほど、見解はむしろ発散していくのだ。リスクをめぐる科学的な知の蓄積は、見 解の間の分散や悪隔を拡張していく傾向がある。このとき、人は、科学の展開が「真理」 への接近を意味しているとの幻想を、もはや、持つことができない。さらに、当然のこ とながら、こうした状況で下される政治的あるいは倫理的な決断が、科学的な知による 裏づけを持っているとの幻想も持つことができない。知から実践的な選択への移行は、 あからさまな飛躍によってしか成し遂げられないのだ。 八たり ↑ 国以上の考察は、 リスク社会をもたらした究極の要因が何であるかを示唆している。リ スク社会論を唱える論者はウルリヒ・ベックやギデンズ、ルーマンらは、二つ の要因をあげるのが通例である。第一に、つまり近代社会が、自然を固定的なものと見 なさずに、自然を制御することを選んだことそして、よりいっそう重要なこととして、B 第二に、依拠すべき伝統が崩壊したこと これらの要因があげられてきた。要するに、 評論 リスク社会とは何か 40

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