古文 高校生 4年以上前 [古文、完了の助動詞、見極め] 「いとをさなければ、籠に入れてやしなふ。」 「入れて」の「て」は完了の助動詞ではないと答えに書いてありますが、何故違うんでしょう。「入る」(ラ行下二段活用)の動詞、連用形に接続しているのに「て」は「つ」の活用ではないんですか? 答えには「直後... 続きを読む 未解決 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 国総の用言の活用についてです。 この表を埋めれる方いませんか、、、 いたらおしえてほしいです……… ◇用言の 活 用◇ 暗 記 「ない」をつける らなせこけHle yにしきけみ el」 u u u u れ u れ れれ れな み le e よよ よ 未然形 連用形 終正形 建体形 命令形 ナリ活用 ro O なり」の形 タリ活用 ro O たり」の形 ク活用 「い」をつけて ( 「い」をつけて (a )|3 H川部照歴 「ない」をつけて··. (- ー ひる 下二段活用 「ない」をつけ ( ) ) る H「部照用 ひいきにみるしる みるみる升 も みん十 ける りる t カ行変格活用 40.おはす V O トリ4 サ行変格活用 す fo せよ ぬ酒ぬれ ね ナ行変格活用 |Iのリ-をリ、はベソ まそかり ラ行変格活用 未解決 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 「たのむ」という単語の意味で、四段活用だと「あてにする」で、下二段活用だと「あてにさせる」となるのですが、あてにするとあてにさせるの違いはなんですか?どっちも相手にすることな気がして、違いがわかりません。教えてほしいです。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 活用の行と種類の問題です、答えがなくて答え合わせができないため、誰か解いてくれませんか? 自分の答えとあわせたいだけなので まちがえてても全然大丈夫です!🙈🙈 現代文()、古典(g)のいずれかを選択して解答すること。 つ選べ。解答番分は3 決してうちとけないような感じ 感 (選択問題 古典) 9次の各問いに答えよ。 やりをもって接してくれる 間 - 次の||線部の動詞について、(I]活用の行、(E]活用の種類として最も適当なものを、それぞれ後」 から一つずつ選べ(同じ記号を何度用いてもよい)。解答番号は四~図。 の旅行者 これをまことかとたづぬれば、昔ありし家はまれなり。(『方丈記』) [I]四 (=] 聞きしにも過ぎて、尊くこそおはしけれ。(「徒然草』) [I]咽 (E]9 、ロ楽一 ガ人ち溶構賛J 山辺に冬若く、野辺に春老いたり。(『宇津保物語』) 大路行きけるを、さななりと喜びたれば、ほかざまに往ぬる、いと口借し。(『枕草子』) (I]四(=]8 で出多弱つ、光 ロソー シ日本公蔵聞 5 ) 水鳥のひまなく居て立ち騒ぎしが、いとをかしう見えしなり。(「枕草子』) [I] [=]図 っト、コ本音 かの院よりも、主の院方よりも、いかめしくめづらしきみやびを尽くしたまふ。(「源氏物語』) 〔I]3 (=) 8 (-] 6 トに ○ 力行動 サ行円 (=) O 巨政用 O タ行 ナ行 6 ヤ行 上一段活用 6 下一段活用 ラ行 ワ行 上二段活用 下二段活用 変格活用 未解決 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 出来れば全ての答えを教えて欲しいです! 2 の 得点 50 検印 10 助動詞のまとめ2 演習問題 日次の「徒然草」の文章を読んで、あとの問いに答えよ。 お」 人は、己をつづまやかにし、箸りを退けて、財を持た一 にから 世をむさぼら= むぞ、いみじか わが身を簡素にし ぜいたくを遠ざけて るべき。昔より、かしこき人の富めるはまれなり。 世俗の名利をむやみにほしがらないようなのが 立派だ 賢人で富裕な人はめったにいない Nリ」 きよいう 唐土に許由といひつる人は、さらに身にしたがへる貯へもなくて、水をも手してささげて飲みける 母国P 全く 手ですくいあげて を見て、なりひさこといふものを、人の得させたりければ、あるとき、木の枝に掛けたりけるが、風 ひょうたんと に吹かれて鳴りけるを、かしかましとて捨てつ。また手にむすびてぞ、水も飲みけり。いかばかり心 やかましいと言って そんしん 手ですくって わらひとつかね のうちすずしかりけむ。孫農は、冬の月に会なくて、藁一束ありけるを、夕べにはこれに臥し、朝に すがすがしかっただろう 冬季に夜具がなくて は収めけり。唐土の人は、これをいみじと思へばこそ、記しとどめて世にも伝へけめ、これらの人は、 取りかたづけた 立派だと思ったからこそ 伝えたのだろうがわが国の人は 語りも伝ふべから「皿_。 (第一八段) 語り伝えもしないだろう 1空欄I~皿に、助動詞「ず」を適当な活用形に改めて入れよ。 2波線部「掛けたりける」を、0品詞に分けて、例にならってそれぞれ文法的に説明し、回口語訳せよ 4点×3 例伝ヘーハ行下二段活用動詞「伝ふ」の連用形。けめー過去の原因推量の助動詞「けむ」の己然形。 5点×2》 3傍線部Q·@の助動詞は、どのような意味を添えているか。それぞれア~エから選べ ア 作者の感動した気持ち。 ウ自身の体験を述べる気持ち。 ィ 許由が音に気づいた気持ち。 工 過去の出来事を伝える気持ち。 ィ なんとなく行う気持ち。 ェ近い将来確実に行う気持ち。 ア 意志を持って行う気持ち ウ 文意を強める気持ち。 111重傍線部「けり」は、上に係助詞の一そ」があるため、文末にあっても終止形とはならない。適当な活 用形に改めよ。 o本文中から、完了·存続の財重詞-り」を含む文節をすべて抜き出せ。 (oE) 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 5年弱前 何故 活用の種類を答えるときに、マ行 サ行 ラ行などつくのでしょうか? ē 恨み(ず),マ行上二段活用 念ぜ (ず),ザ行変格活用 E (ず)ダ行上二段活用 a 起こさ(ず)·が行四段活用 消え(ず)。ヤ行下二段活用 8失せ (ず)サ行下二段活用 3用ゐ(ず) ワ行上一段活用 侍ら(ず)。ラ行変格活用 9 尽き (ず)。が行上二段活用 6 植(ず)ワ行下二段活用 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 5年弱前 「あそばす」の「す」は助動詞の「す」と書いてありますが、「す」は下二段活用なのになぜ「あそばす」は四段活用なのでしょうか? サ変の複合動詞と同じように考えたのですが。 Point Key かんげん (音楽の)演奏をな 「詩歌管絃の遊びをす る」「する」 さO° (詩歌を) お詠みに あそばす なる。 四段動詞「遊ぶ」に奈良時代 の尊敬の助動詞「す」が付い てできた語で、「詩歌管絃の遊 びをなさる」が基本の意です。 2身分の高い人の行為 【遊ばす】 [サ行四段] 一般に敬意を表して〕 ~ (を)なさる。 未解決 回答数: 1