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化学 大学生・専門学校生・社会人

(3)の問題です。実験Aの18mlを回答の丸つけた部分で使えない理由を教えてください🙇‍♀️標準状態だから使えるんじゃないのか?

この分圧 48 22.4×103 molx 2.5×104 1.00x105 12 mol 22.4×103 100.5 (2) J したがって,これを標準状態 (0℃, 1.00 × 105Pa) における体積に換算 すると, 22.4×103 mL/mol X- 12 22.4×103 mol=12mL 100.木 (3)混合気体中の窒素のモル分率をxとすると,分圧=全圧×モル分率 から, 示すので つ。 0. (ウ) T- At3-1[K 分圧 7.5×104 Pa x= =0.75 全圧 1.00×105 Pa (エ) 化学式を のように 質 300×105 Paのときの窒素の分圧が" は, p" = 3.00×105 Pax 0.75=2.25×105 Pa このとき,溶けている窒素の物質量は,次のようになる。 2.25×105 22.4×103 1.00×105 24 mol 窒素 N2 のモル質量は28g/molなので,その質量は, 電離前 電離後 したがっ m 沸点上昇 じ質量モ 28g/mol× ☑ 24 2.25×105 22.4×103 1.00x105 mol=6.75×10-2g=67.5mg 別解 全圧が3倍になると, 窒素の分圧も3倍になる。 このとき, 溶 けている窒素の物質量は,(1)の3倍になるので,求める窒素の質量は, 18 28 g/mol X- 22.4×103 mol×3=6.75×10-2g=67.5mg 252. 水溶液の蒸気圧・・ 解答 アスクロース水溶液 (イ) 0.52 (ウ) 4.2×10-2 (エ) 1,800 解説(1)それぞれの溶質の質量モル濃度は,次のようになる。 14.40 g 190 電解質 253. 解答 解説 凝固点! しないこ という。 まると, 温度 (2) 冷 点を求め

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政治・経済 高校生

これに書いてある年金の説明がよくわからないです!教えてください!

(1) 国の予算・ ・国民の税金を使うので、1 の議決が必要。 ①2 一般会計…約114 歳入 (4) - 組織 60%、公債金30%(税収の不足を補うために発行するよ 債務で借りられ 財政民主主義憲法83条) P219 (2023年度) ※教科書 P137 参照 1 蔵出 - 出 3社会保障・国債費・4 ↓ ・4地方交付税交付金 地方格差を埋めるために分配される。 使い道は自由。 約36兆円あり、内訳は... 年金 ② 医療 ③介護 ④少子化対策 ②5特別 会計・・・税金や保険料が財源となっている。 ・・・特定の目的を果たすための予算。 特定の資金を管理・運用するための予算。 約195兆円 例年金、震災復興、 食料安定供給・・・など 使い道しぼられてる ※例えば、「年金」は保険料と税金の両方を使って運用している。 一般会計の方に税金ではない保険料を 組み込んでしまうと、 ごちゃまぜになってしまい、 複雑になる。 そのため、 「年金の給付」という目的 のために国民から集めた保険料を「特別会計」 に入れて管理しているのである。 例:将来のための資金を生活費と同じ財布に入れていたら、 どれが将来のための資金かわからなくなっ てしまう。 ③政府関係機関予算・・・ 政府系の金融機関に配分される予算のこと。 例:日本政策金融公庫、 沖縄振興開発金融公庫など

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現代文 高校生

リスク社会とは何か(大澤真幸)の問いで 再帰性が上昇するとなぜリスク社会がもたらさせるのか。「再帰性」と「リスク」がどのようなものかに触れながら130〜150字で説明せよ。 とあるのですがさっぱりわかりません、、 どなたか教えてください🙏🙇‍♀️

特定の経済政策は、経済学的な認識によって正当化されると考えてきた。あるいは、生 人と 死についての倫理的な決断は、医学的生理学的な知によって支持され得ると信じてき た。だが、リスク社会は、知と倫理的・政治的決定との間にある溝を、隠蔽し得ないも のとして露呈させざるを得ない。なぜか? 当たりと考えられてきた 科学に関して、長い間、当然のごとく自明視されてきたある想定が、 リスク社会では 成り立たないからだ。科学的な命題は、「真理」そのものではない。「真理の候補」、つま 仮説である。それゆえ、当然、科学者の間には、見解の相違やばらつきがある。だが、 我々は、十分な時間をかければ、すなわち知見の蓄積と科学者の間の十分な討論を経れ ば、見解の相違の幅は少しずつ小さくなり、一つの結論へと収束していく傾向があると 信じてきた。 収束していった見解が、いわゆる「通説」である。科学者共同体の見解が、 このように通説へと収束していくとき、我々は、その通説自体がいまだ真理ではな いにせよ真理へと漸近しているのではないかとの確信を持つことができる。そして、 このときには、有力な真理候補である通説と、政治的・倫理的な判断との間に、自然な 含意や推論の関係があると信ずることができたのである。だが、リスクに関しては、ご うしたことが成り立たない。 S 55 「科学に関して、長 い間、当然のごとく 自明視されてきたあ る想定」とは、どの ようなことか。 というのも、リスクをめぐる科学的な見解は、「通説」へと収束していかないいく しゅうえん 傾向すら見せないからである。たとえば、地球が本当に温暖化するのか、どの程度の期 間に何度くらい温暖化するのか、我々は通説を知らない。あるいは、人間の生殖系列の 遺伝子への操作が、大きな便益をもたらすのか、それとも「人間の終焉」にまで至る破 局に連なるのか、いかなる科学的な予想も確定的ではない。学者たちの時間をかけた討 論は、通説への収束の兆しを見せるどころか、全く逆である。時間をかけて討論をすれ ばするほど、見解はむしろ発散していくのだ。リスクをめぐる科学的な知の蓄積は、見 解の間の分散や悪隔を拡張していく傾向がある。このとき、人は、科学の展開が「真理」 への接近を意味しているとの幻想を、もはや、持つことができない。さらに、当然のこ とながら、こうした状況で下される政治的あるいは倫理的な決断が、科学的な知による 裏づけを持っているとの幻想も持つことができない。知から実践的な選択への移行は、 あからさまな飛躍によってしか成し遂げられないのだ。 八たり ↑ 国以上の考察は、 リスク社会をもたらした究極の要因が何であるかを示唆している。リ スク社会論を唱える論者はウルリヒ・ベックやギデンズ、ルーマンらは、二つ の要因をあげるのが通例である。第一に、つまり近代社会が、自然を固定的なものと見 なさずに、自然を制御することを選んだことそして、よりいっそう重要なこととして、B 第二に、依拠すべき伝統が崩壊したこと これらの要因があげられてきた。要するに、 評論 リスク社会とは何か 40

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