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歴史 中学生

答え教えてください!! ノートに書いてなくてなんとなく授業で言っていたような気がした内容は、院政をしていた後鳥羽上皇は先例に囚われない自由な政治で不安に思う人が多かったからっていうのです

(3)[ポスター]の下線部aの乱の際、 後鳥羽上皇が出した命令が [資料2] である。 それに対 もし、[資料3] は、 北条政子が御家人によびかけた言葉である。 [資料 2] [資料 3] を参考 に、なぜ下線部bのように、 後鳥羽上皇に味方する武士が少なかったのか、 その理由を説 明しなさい。 ] [資料2] 後鳥羽上皇の北条義時追討の命令 [資料3] 北条政子の言葉 (1221 (承久3)年5月19日) かんとう ちあんじ めいもく 近ごろ, 北条義時は関東の治安維持という名目 みな しょうぐん よく聞きなさい。 これが最後の言葉である。 で、天下の政治をみだしている。 将軍はいるがま なによりともこう ちょうてい てき たお ぱく おさな ねんれい ほうじょうまさこ が朝廷の敵を倒し、幕府を開いてから, だ幼い年齢だ。義時は、将軍北条政子の命令 おん しょう だといって, ほしいままに政治や訴訟の裁きを全 国各地に対して行っている。 まるで朝廷が定めた きまりを忘れてしまっているようだ。 これはまさ ちょうてい 0 官位や土地など,その御恩は山よりも高く海よりも いよ むく。 ・・・名誉を失いたくない者は,敵を討ち幕府を守りな さい。 この御恩に報いる心が浅くてよいはずがない。 ごきしちどう むほん しく謀反であろう。 早々に五畿七道の諸国に命令 しゅご じとう して義時をうて。 また諸国の守護・地頭は,裁き かまくら を受けたいことがあるなら, 鎌倉ではなく朝廷へ (『小松氏所蔵文書」 要約) まいるようにせよ。 (吾妻鏡」より、一部要約》

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情報:IT 高校生

この問題をわかりやすく解説して欲しいです🙇

今の さい。 (1) ①~② に当てはまる語句または数値を答えなさい。 メモリの実効アクセス時間は、 実際の1アクセスに要する平均時 間である。 キャッシュメモリ上に求めるデータがある確率(ヒット率) をHとすると、 この平均時間は、 (1) ① 主記憶のアクセス時間× ( ② ) ② (キャッシュメモリのアクセス時間× ( ① )) + で表される。 (2) あるプログラムをコンピュータA で実行したときのキャッシュメモ リのヒット率と実効アクセス時間は, コンピュータBで実行したと きと同じになった。 この時のキャッシュメモリのヒット率を答えな さい。 14 ◆コンピュータの動作 以下は、仮想プログラミング言語にしたがって, 乗算 (xXy=z)の計算をして13番地に結果 (z) を書き込むための プログラムである。 乗算命令は無いので, 加算命令を繰り返すことで(x をy回加算) 実現する。 ①~③に当てはまる命令を答えなさい。 なお, AレジスタとBレジスタを使うものとする。 (2) 仮想プログラミング言語命令一覧 番地 主記憶装置 READ r. (adr) adr番地のメモリから 1 READ A, (13) r レジスタに読み出し 2 READ B, (12) WRITE (adr),r rレジスタから adr 番 地のメモリに書き込み 3 (①) Ir レジスタとadr 番地 (2) ADDr. (adr)の和を計算 4 r=r + adr 番地の値 or レジスタとadr 番地 5 JNZ (3) SUBr, (adr)の差を計算 ③ r=radr 番地の値 6 (③) 直前の計算結果が零の 場合は何もせず 7 STOP JNZ (adr)零の時だけ (adr) 番地 の命令へ順番を戻す (ジャンプする) 10 10 STOP プログラムの停止 11 7 X 12 3 13 y Z

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古文 高校生

青線で囲ったところについて質問です。 なぜ活用する行がワ行になり、ゐやゑになるのでしょうか? 教えてくださるとうれしいです🙇🙇

ポイント整理 用言の活用表 ▽本誌P1415 動詞の活用表 次の表を完成させよ。 活 用 尾 活用の識別 用の種類 例語 語幹活用する行 未然形 連用形 終止形 連体形 形語 已然形 命令形 (ーズ) (タリ (-°) (トキ) (−ドモ) (-9) 言ふ 一段活用 乗る 射 る 一段活用 る(居) ワ行 一段活用 る(蹴)カ 閉と づ 老 お ゆ 植 り う あ 二段活用 二段活用 行変格活用 あ (得) ア行 ワ行 ラ行 ナ行変格活用 死ぬ 死 ナ行 な 閉老 ダ ヤ行 植 射 乗 言 ヤ ラハ 行 行 行 行 ゑ え ぢい いけゐい 行 は ひ ふ ふ < 「ず」をつける 語例 読む、書く、消す、 帰る など ら り る る れ れ い いる いる いれ いよ ひ 見る、着る、干る、 煮るなど十数語 イ段音 段音 ゐる ゐる れ よ け ける けれ ら り ゑ えい ゆ ゆる ゆれ いよ U づる づれ う うる うれ えよ さづ 蹴る(一語) 尽く、落つ、恋ふ、 悔 など 授く、捨つ、覚ゆ 音 イ段音 段音 など う うる うれ ゑよ はべ り る れ れ あり、をり、侍り、 います(そ) かり 段音 に ぬ ぬる ぬれ ね 死ぬ、往(去) ぬ (二語) 口語動詞 の活用 五段 上一段 五段 上一段 下一段 五段

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古文 高校生

この問題2の3番と、11番と20番でどうして未然と連用どっちも同じ形になるのにその答えになるのか分からないので教えてください!!!

3 用言の活用 conjugation of inflectable words 問 次の文章を読み、あとの問に答えよ。 動詞の活用 <練習問題〉 ゆく川の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず。よどみに浮かぶうたかたは、かつ 消えかつ結びて、久しくとどまりたるためしなし。世の中にある人とすみかと、またかくのご とし。 みやこ むね いらか いや たましきの都のうちに、棟を並べ、甍を争へる、高き、卑しき、人のすまひは、世々を経 おほいく こいへ あした かた 尽きせぬものなれど、これをまことかと尋ぬれば、昔ありし家はまれなり。あるいは去年焼け て今年作れり。あるいは大家滅びて小家となる。住む人もこれに同じ。所も変はらず、人も多 かれど、いにしへ見し人は、二、三十人が中に、わづかにひとりふたりなり。朝に死に、タベに 生まるるならひ、ただ水のあわにぞ似たりける。知らず、生まれ死ぬる人、いづ方より来たり て、いづ方へか去る。また知らず、仮の宿り、たがためにか心を悩まし、何によりてか目を喜 ばしむる。その、主とすみかと、無常を争ふさま、いはば朝顔の露に異ならず。あるいは露落 ちて花残れり。残るといへども朝日に枯れぬ。あるいは花しぼみて露なほ消えず。消えずとい 『方丈記』 あるじ へどもタベを待つことなし。 さあ次は 問題を解いて みましょう! ・・・ e-61) A 二] 別冊 P.5

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