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数学 中学生

上の③の(2)と(3)の解き方が分かりません。 それと下の④の(1)〜(3)の解き方も分かりません、、、 教えて頂けませんでしょうか、、?

関数y=x2のグラフで,3点A, B. 右の図に Cは①上の点である。 点Aのx座標が- 6, 点Bのx座標が 2点のx座標が2であるとき,次の (1)~(3) の問い に答えなさい。 (1) 1 関数y=-2x2 について,次の文のア~ウにあてはま る数をそれぞれ書きなさい。 xの値が - 6から-2まで増加するとき,xの増 加量が アで,yの増加量が [ イ である から,このときの変化の割合は「 ア….. イ・・・ ・・・ (2) △ABCの面積は△BOCの面積の何倍になるか, 求めなさい。 (2) 直線CDの式を求めなさい。 である。 a= : (3) ① のグラフ上に点Pをとる。 ▲PBCの面積が△BOCの面積の3倍になるような点Pのx 座標を, すべて求めなさい。 (3) 直線 ① と線分OBとの交点をE, 直線①とx軸 との交点をFとするとき, △ABEと△OEF の面積の比を、最も簡単な整数の比で表しなさ い。 A AASHEER 下の図において,直線①は関数y=x+2のグラフであり, 曲線 ② は関数y=ax²のグラフである。 点Aは直線と曲線②との交点で, そのx座標は4である。 点Bは曲線 ② 上の点で, 線分ABはx 軸に平行であり,点Cは線分ABとy軸との交点である。また,点Dは直線① 上の点で,線分BD はy軸に平行である。 このとき,次の (1)~(3)の問いに答えなさい。 (1) αの値を求めなさい。 (2) FAG B D B F O E y x 倍 0 A ① XC

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物理 高校生

Ⅱ(3)(ウ)ですが、仕事率U=Pe/tではダメなのですか?

実戦 基礎問 86 磁場中を運動する導体棒 ⅡI される。 図のように、水平と角度0の傾角をもつ導体の 平行レールが間隔で固定されており,上端には 起電力Eの電池Eと可変抵抗器がつないである。 長さ 質量mの細い導体棒ab をレールに直角 にのせ, レールに沿って滑って移動できるように なっている。また,磁束密度Bの一様な磁場が鉛直上向きに加えられており、 重力加速度の大きさはg とする。 導体の電気抵抗や導体棒ab とレールとの 間の摩擦力は無視できるものとして、次の問いに答えよ。 fini I. 可変抵抗器の抵抗がある値のとき,導体棒 ab はレール上で静止した。 ab を流れている電流の大きさはいくらか。 II. 可変抵抗器の抵抗をある値にすると導体棒 ab はレールに沿って上昇し, しばらくすると一定の速さになった。 この等速運動について考える。 (1) 導体棒 ab に発生する誘導起電力はどの向きにいくらか。 (2) このときの可変抵抗器の抵抗値 R を求めよ。 (3) 次の物理量を求めよ。 また,これらの間に成り立つ関係式をかけ。 (ア) 電池が供給する電力 PE (イ) 抵抗で発生する単位時間あたりのジュール熱P (ウ)導体棒 ab を上昇させるための仕事率 U 力学的エネルギーの変化、 外力の仕事 → - 電 a 電池の仕事 抵抗で消費される エネルギー 物理 BP ●電磁誘導とエネルギー保存の法則 金属棒の運動による電磁 誘導では,力学的なエネルギーと電気的エネルギーが相互に変 コンデンサーコイルに 蓄えられるエネルギー E (高知大) 青眼点 力学的なエネルギー金属棒やおもりの運動、外力でチェック。 電気的エネルギー閉回路に含まれる素子(電池など

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