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現代文 高校生

夏目漱石の「こころ 下」について空欄の所が分かりません。どこでもいいので教えてください🙇‍♂️

※「理想と現実」、「精神的に向上心のないものはばかだ」 を中心に考える。 P147上 15~P148上4までを読んで、 ①「他流試合」の意味を調べ、「他流試合でもする人のように」から私の心情を考えよう。 心情 意味 武 術などで他の とする試合 ②「要塞の地図」の意味を調べ、私は、その「要塞の地図」 からKがどういう状態にあると読み取ったのか抜き出してみよう。 また私がKにとった行為はなにか考えよう。 意味 Kの心情(抜き出し) ・お嬢さんへの恋に迷う内面 か理想と現実の間に彷徨してふらふらしている えていること。 私がとった態度 ☆「理想と現実」を具体的に書いてみよう。 理想 現実 首のためには全てを すること。 して精進・道の妨げになる恋に陥ったこと。 ・お嬢さんに恋をしてしまっている。 p148上4~p149上5までを読んで、 「精神的に向上心のないものはばかだ」(1回目)について次の問いを考えてみよう。 ⑩「こういう過去」(P148下13) をまとめてみよう。(図式) ※ポイント:Kの思想的背景+過去の私とKのやりとり ② 「利己心」を調べ、「精神的に向上心の〜」をKに言った理由を書き出そう。 (対比) 意味 理由 他人より自分の利益を優 先して頭慮する p149上6~p149上 17 までを読んで、Kはどのような返答をしたか。 それに対して私は「ぎょっとした」 が、 なぜぎょっとしたのか 抜き出してみよう。 返答「ばかだ。「僕はなかだ。 ぎょっとした理由 私には、たかその刹那に居直り強盗 ごとく感ぜられた。 a 「居直り強盗」とはどういうことか。 ア~エから選んでみよう。 (○をつける) ア:「私」の言葉を素直に受け入れて、前非を悔いている。 ウ:「私」の言葉に感謝をし、頭を下げるだろうとしている。 イ:「私」の言葉を無視して、 このまま立ち去ろうとしている。 ①:「私」の言葉に開き直り、 精進を捨て恋に進もうとしている。 teo **

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国語 中学生

⑺の2がわからないです。 学校では、 君が情に酌みしかな(3連)で、恋が成就したと習ったのですが、このプリントでは、  問ひたまふこそこひしけれ(4連)で成就したとありました。解説をお急ぎでお願いします‼︎

2 トライ 員、⑨⑤長崎、⑥熊本) 雷 しまざき 込む (5点×10) (詩の数字1~4は連の番号を示す。) 島崎藤村 ammin | (2) (1) (4) 52 (6) 1 (7 番 な 1 第 3 3白き手 おのづから る細道 連 四二 前 恋 名 思・判・表読む 次の詩を読んで、あとの問いに答えなさい。 初恋 ・文語が使われている。 ・七五調の定型詩(二~四連も同じ音数) わがこころなきためいきの 五音 七音 まだあげ初め前髪の 林檎のもとに見えしとき 前にさしたる花櫛の その髪の毛にかかるとき たのしき恋の盃を 君が情に酌みしかな 花ある君と思ひけり やさしく白き手をのべて 林檎の樹の下に おのづからなる細道は 林檎をわれにあたしは 薄紅の秋の実に 人こひ初めはじめなり 誰が踏みそめしかたみぞと 問ひたまふこそこびしけれ 恋の成就 教科書P~「初恋」 島崎藤村 (が 初恋の自覚 ① 知・技a「恋の盃を」を現代仮名遣いに直してすべ てひらがなで書きなさい。 こいのさかずきを ②知・技 b 「問ひたまふこそこひしけれ」の二つの 文節の関係を次から選びなさい。 主述の関係 主述の関係 修飾・被修飾の関係 文語定型詩 叙情詩 並立の関係 補助の関係 ③ この詩にあてはまるものを次から二つ選びなさい。 文語自由詩 美しい姿 林檎 文語定型詩 口語定型詩 口語自由詩 叙事詩 叙情詩 甘い初恋 叙景詩 44 「花ある」は、「君」のどんな姿を表しているか。 五字以内で書きなさい。 ⑤ 2 「薄紅の秋の実」について、 これは何のことか。 詩の中から抜き出しなさい。 2 この言葉は何を象徴しているか。 次から選びな さい。 澄んだ空気 少女の優しさ 2第 連 少女の容姿 甘い初恋 ③は順不同可、完答で得点。 3 この言葉と対比されている言葉を同じ連から三 字で抜き出しなさい。 ⑥ 出会いからの時間の経過と、二人が何度も会ったことがわかる表現を、詩の中から九 字で抜き出しなさい。 ⑦ 次のことが描かれているのはそれぞれ第何か。 漢数字で書きなさい。 少女への恋の自覚 2 少女との恋の成就 解き方のガイド 語頭と助詞以外の「はひふへ ほ」は「わいうえお」に、「づ」 は「ず」に直す。 ② 「問ひたまこそ」は「お尋 ねになることこそが」という意 味であり「主語」である。 ③ 「し」や「けり」といった文 語が用いられた、七五調の定型 詩である。内容は作者の心情が 中心に書かれた「叙情詩」であ る。 花が咲いたように美しい姿で ある。 別解 「きれいな姿」なども正 解。 りんご ・2「林檎」を指す。「真紅」 ではなく「薄紅」というとこ ろに、初恋の淡い恋心が象徴 されている。 色彩の対比を考える。 ⑥ 林檎の樹の下で何度も会うう ちに、踏みかためられて細道と なったことを表している。 71 「人ひ初めしはじめなり」 から初恋を自覚している様子 がわかる。 2 「誰が そこひしけれ」 から恋が成就したことが読み 取れる。第三連に詠まれてい る作者のつのる気持ちと、第 四連の恋が実った喜びを読み 分けよう。 解答と解説 ・線の漢字は読みを書き、ひらがなは漢字に直して書きましょう。 書き 池田

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