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国語 中学生

教えてください。お願いします_(._.)_

ang t - 次の文章を読んで、下の問いに答えなさい。 私は以前、あるテレビ局の記者でした。新聞記者 と同じように、現場で取材して原稿を書く仕事をし ていました。 大きな出来事が起こると、カメラマン といっしょに街頭インタビューに飛び出すことも多 かったのです。このとき、どこに取材に行くか、と いうことをまず判断しなければなりません。 渋谷駅周辺で平日の午後にインタビューをしたこ とがあります。ところが、歩いている若い人にマイ クを向けても、A ニュースについて知らなかっ たり、自分の意見を持っていなかったりして、全く インタビューになりませんでした。 このときは、困ってしまって銀座に移動。夕方の 銀座を歩いている人にマイクを向けると、こちらは 会社帰りのサラリーマンが多く、次々に真面目な答 えをしてくれました。 あっという間に、大勢のイン タビューが採れたのです。でも、これはこれで困っ たものです。だって、インタビューに出てくるのは、 「銀座の街を歩いているサラ リーマン」という限られた人 たちばかりだからです。 テレビの世界では、どんな インタビューを採るか、とい うことを先に決めてから行く 場所を決める、ということも B です。つまり、街頭イ ンタビューをどこで行うか、 ということを決める段階で、 番組制作者の判断が行われて いるのです。 ニュースというのは、『客観的なもの」と考えて いる人が多いと思います。 確かに、ニュースを取材 して放送する人たちは、客観的なニュースを視聴者 に伝えようと努力しています。 でも、番組を作って いるのも人間。 どこで取材をするか、何をどのよう にニュースとして伝えるかは、制作する人の考え方 で決まってくるのです。 ニュースは編集されている のです。 教科書P16~18 「ニュースの見方を考えよう」 池上彰 「記者」が することは何か。 2② 「街頭イン を文章中の言葉 銀亡 さてさて の理由を二つ、 そもそ 5 「これは その理由を述 中から十三字 ・インタビュ 人が 6⑤ 「客観的 述べている部 めの五字を書 思・判・表書く 7 筆者はニュ たのか。次の し 「努力」、 ●制作者は、

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公民 中学生

至急 4(2)教えてください!!

情報を伝達する手段を何といいますか。 (4) (3) の情報を無批判に受け入れるのでなく, 何がより客観的であり真実である かを判断し活用できる能力を何といいますか。 4 入試でトレーニング選挙について考えよう! (1) Ⅰは国会議員の選挙で用いられる投票用紙です。 ①Aに あてはまる議院の名称を書きなさい。 ②Bに有権者が記入 するのは,政党の名称、候補者の氏名のどちらですか。 こう ほ (2) Ⅱは比例代表制によって行われた選挙の結果を示してい ます。議席の定数が5であるとき, A党とC党の議席数を ドント式で求め,それぞれ書きなさい。 (3) ⅡIを見て,次の問いに答えなさい。 ① 一票の価値が最も高い選挙区はどこ Ⅱ 各政党の得票数 ですか。 政党 A B党 C党 DE 得票数 15000 12000 6000 3000 ② 一票の価値が最も高い選挙区と,最 も低い選挙区は約何倍の差がありますか。 ③ 選挙区によって一票の価値が異なる, この問題を何といいますか。 4④ 最高裁判所が③は「法の下の 東京13区 東京10区 )[ 東京8区 宮城4区 に反するという判決を出すことがあります。 鳥取2区 にあてはまる語句を書きなさい。 鳥取1区 ( 記述 選挙の投票率の低下について,その問題点を,ⅣV 一部」の語句を使って、簡単に書きなさい。 記述 ⅣVは、参議院議員選挙の有権者数です。2016 の有権者数に大きな変化が見られるのは、公職選挙法 どのように改正されたからですか。 簡単に書きなさい。 I B 23.9 23.7 23.51 30 第四十八回 小選挙区選出議員選挙投票 ⅡI 衆議院議員・小選挙区の議員一人 あたりの有権者数 0 10 20 年 2010 2013 2016 5 Ep 万人 50 40 47.9万人 47.8 47.8 (2019年) ( 総務省資料 ) 有権者数 (万人) 10414 10427 10631 (総務省資料

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国語 中学生

この問題教えてください🙇‍♀️答えはDで、Aと答えました。

1 次の文章は、文学作品について評論を書いてきた筆者が、小説を書き始 めたころのことを振り返って書いたものである。これを読んで、あとの問 3D いに答えなさい。 小説を書き始めてまず突き当たった壁は、評論という形式に馴染んだた めの、事物の抽象的な処理、非具体的な処理であった。 心を動かされた作 品と対い合い、なぜ感動したのかを問うてみる事を分析帰納しながら一 般化できる共通項を抽き出し、敷衍してゆく作業は、当然のこととし て、言葉による明確な結論を自分に要求する。時によっては、結論として の言葉あるいは文章が先に立ち、それを客観的に証明しようとして論理的 な作業をひたすら重ねてゆく。 0. 感動の拠り所を分析帰納して、少しでも論理的に把握したい評論への欲 望と感動の拠り所を分散拡大して、更に強調したい小説への欲望、この 二種類の欲望は、どうやら自分の中には矛盾なく生きているらしい。今更 言い立てるのも気がひけるようなことながら、小説で必要なのは事物の具 体的な表現であって、抽象的な論評でもなければ概念的な記述でもない。 なぜこの作品を書いたかという、作者の直接の言葉は不要であり、結論は、 作者が提示した具体的な事物を通じて読者にゆだねればよい。しかし習慣 は恐ろしい。結論めいた文章を書かない不安と私は長く争うことになる。 7 ofer U.

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