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数学 高校生

115の問題で、最初塩化カリウムも計算式に含めると思っていましたが、解答を見たら、塩化カリウムは、塩なので中和反応には、関係しない とあり、よく分からなくなりました。それぞれを文字でおいて、連立方程式などを計算すると思っていました どうやって塩だと分かったのでしょうか、塩は... 続きを読む

の水酸化ナトリウム水溶液 40.0mL を要した。 この酸の分子量として最も適当な数値を,次の①~⑤ のうちから一つ選べ。 ① 75.0 ② 133 ③ 150 ④ 266 ⑤ 300 (00 センター追) >>>4 115 中和の量的関係 1分 水酸化カリウムと塩化カリウムとの混合物 10gを純水に溶かした。 こ の溶液を過不足なく中和するのに, 2.5mol/Lの硫酸10mLを要した。 もとの混合物は,水酸化カリ ウムを質量で何%含んでいたか。 最も適当な数値を,次の①~⑥のうちから一つ選べ。 (02センター本) ① 7.0 ② 14 ③ 28 ④ 56 ⑤ 72 ⑥ 86 >>4 116 酸性河川の中和 1分 火山地帯を流れる河川の水には、硫酸などの強酸が含まれ酸性化して いるものがある。 酸性の河川水を中和するために加える物質として最も適当なものを、次の①~⑥ の うちから一つ選べ。 ① 塩化ナトリウム ② 硫酸ナトリウム ③ 酢酸 ④ 炭酸カルシウム ⑤ 硝酸アンモニウム ⑥ 硝酸カリウム 117 [[[[]] (06 センター追) >>>5

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化学 高校生

⑤が、なぜ正しいの分からないです。解説を見ても分からなかったです。右にあるのが解説です。

(V) る塩基の水溶液で中和定した。 塩基の水溶液の滴下量とpHの 関係を図に示す。次の問い(ab)に答えよ。 28 滴定曲線 ③ 1個の酸の0.2mol/L水溶液10mLを,あ 11 14 12 I 32 酸化 1×0.2 mol/L× 10 1000 10 a この滴定に関する記述として誤りを含むものを、次の① (1)~(3) -L=2×10mol 0.1mol/Lの硫酸 (2) 10mL が中和のときに 出すH+の物質量は, pH H2S- 2×0.1mol/L× ~⑤のうちから一つ選べ。 6 I2 +2 ①この1個の酸は弱酸である。 ②適定に用いた塩基の水溶液のpHは12より大きい。 ② 中和点における水溶液のpHは7である ④ この滴定に適した指示薬は、 フェノールフタレインである。 ⑤ この滴定に用いた塩基の水溶液を用いて, 0.1mol/Lの 4 2S2O 実験 ある 2 (分 0 10 20 5.00 28 塩基の水溶液の量 [mL.] 30 40 プン 31 青色 この実 したがって,どちらを中和するにも同じだけの 塩基が必要なので、滴下量は20mLとなる。 よって、誤りを含むものは、。 b①~⑥に示されたアンモニアと水酸化ナトリウム は、ともに1価の塩基である。 したがって, 1価の 酸の0.2mol/L 水溶液10mLを過不足なく中和す る1価の塩基の水溶液20mLの濃度を c[mol/L] と すると, 水溶液の中和における以下の関係から、 -L=2×10 mol であり、両者の物質量は等しい。 10 1000 硫酸10mLを中和滴定すると, 中和に要する滴下量は 20mlである。 b ① 0.05mol/Lのアンモニア水 定に用いた塩基の水溶液として最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ② 0.1mol/Lのアンモニア水 適当な数 する。 ①2.8C ③ 0.2mol/Lのアンモニア水 ④ 0.05mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 ⑤ 0.1mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 ⑥ 0.2mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 (2009 本武 33 酸化 6 酸化と還元 のを,右 二酸化 29 酸化と還元 29 次の文章の ]に入れる語の組合せとして最も適当なものを後の① 0°C, 1.0 よたよた 酸の(価数×濃度[mol/L]×体積(L)) 塩基の(価数×濃度 [mol/L]×体積 [L]) 10 20 1×0.2mol/L× -L=1xc [mol/L]× -L 1000 1000 酸から生じるH* 塩から生じるOH c=0.1mol/L 次に、②の解説から, 滴定に用いた塩基の水溶 液のpHは13に近い。 濃度が0.1mol/Lの水溶液 のpH≒13であるものは, 強塩基の水溶液である。 アンモニアは電離度が小さい弱塩基, 水酸化ナトリ ウムは電離度≒1の強塩基である。 よって, 滴定に用いた塩基の水溶液として最も適当 なものは, 0.1mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液

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