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古文 高校生

このプリントの答えが配信されていなくて、調べても分からなかったところ空欄なんですけど教えて頂きたいです🙇‍♀️ あと明らかに間違ってそうなところあったら併せて訂正していただけると嬉しいです、、💦 空欄は4つですどうかどなたかお願いします🙏

⑥ KEY 2年生になる前に完璧にしておきましょう。(わからなか 2年生スタート最低ラインエ 組 番君の名は です。 □1 「き」「けり」はともに HJ の働きをします。 訳し方は② ともに ③ ) 直接経験した過去か、間接的(伝聞)な過去かの違いです。だから 形に接続すると覚えておけばよい。 「き」と「けり」の何が違うかというと さり は「~たということだ」 といったニュアンスになります。 「けり」には 5 の働きもあります。 これはおもに の句末などに見られます。 の働きがあります。 ⑦は ⑨~てしまった と訳せば良いです。 「つ」と「ぬ」の違いは人為的(作為的)か自然的かの違いです。 たとえば、 日 れぬ は と訳し、 破り捨て。 は と訳します。 ともに 文法的意味は⑦です が、人為的か自然的かの違いがはっきりと見て取れますね。 続いて、⑧の用法ですが、これは「つ」「ぬ」の下に推量の助動詞がつく場合に見られます。たとえばメジャー な推量の助動詞としては「む」 「べし」などがあります。 たとえば、 雨降りぬべし とあったら きっと雨が降ったことだろう と訳しますし、 桜咲き と訳します。 □3 「たり」と「り」には ⑩ 完了 □2 「つ」「ぬ」 にはともに ⑧は ⑩0 と とあったら 4160 ている Cont の働きがあります。 と訳すヤツです。例を挙げてみましょう。 S 1 は「つ」「ぬ」と同じように訳せばいいので問題ありませんね。 継続しているようなときに RE 14 はとある状態が

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古文 高校生

理解力がなくて訳を読んでも内容が掴めません この古文の内容をわかりやすく教えてほしいです🙇

13 1 【出典紹介 今物語】 がたり たん とんせい 今物語 鎌倉時代中期の説話集。一冊。 藤原信実編。 「今物語」の名前のとおり、おおむね 平安時代後期~鎌倉時代前期に材を採り、和歌連歌説話や霊験譚・遁世譚など内 容は多彩。また、登場人物も帝・廷臣・高僧・女房から武士など、広い階層に及ぶ。 ふきだし解説 本文分析・現代語訳・ふきだし解答 ナ行下二段 連用形 活用 過去・連体形 格助 格助 八四用 過去・体 格助 過去・体 接助 けるに、 カ四・用接助 大下二・用 訪ね 伏見中納言と言ひける人のもとへ、西行法師 行きて 西行法師が行って訪ねたが、 伏見中納言と呼ばれた人のところへ、 係助八四・用 完了・体 接助 ほど あるじは歩き違ひたる その家の主人は行き違いになったので、 格助 ダ下二・用接助 八四・体 係助 形シク・体 格助 ハ四・体接助 格助 に、侍の 出でて、「何事言ふ 法師ぞ」と言ふに、縁に尻かけて カ下二・用接助 ワ上一・用完了・体格助 居たるを、 格助 「怪しかる法師の、か このように 「変な法師が、 「訪ね」の言い切りの 形 (終止形)は、「訪ねる」 ではなく、 「訪ぬ」である。 こうした言い切りの形を 理解しておかないと、い つまでも「ラ行活用」と 答えてしまう。前章で「け る」 (終止形は「けり」)を 学んでいるので、活用形 は理解しておきたい。 「の」は主格を示す場合 が多い。 (仕える) 出て、 西行が縁側に尻をかけて座ったのを、 「何を言う〔=どんな説法をする] 法師であるか」と言うと、 時 格助 格助 格助 格助 形シク・体 間助 格助 八四・用存続・体 格助 サ下二・用 存続・体格助 く痴れがましきよ」と思ひたる けしきにて、侍ども睨みおこせたる 侍たちが(西行法師を)にらんでいる時に、簾の内で、 馬鹿げたことをしているよ」と思っている様子で、 熊の内に、箏の琴にて 箏の琴で 「西行法師」も正解。 形ク・終格助 格助 四 存続・体格助力四・用接助 格助 「憎し」と 秋風楽をひきすまし 秋風楽を美しく弾いているのを 格助 サ四・未謙譲意志・終格助 八四・用過去・巳接助 ん」と言ひければ、 と言ったので、 たるを聞きて、西行、こ の侍に、「物申さ 西行が聞いて、 西行が、この侍に、 「もしもし」 「気に入らない」 08 格助 格助 接助 係助 八四 係助格助 八四・体 接助 ラ四用接助 「何事ぞ」と言ったのが 「この侍」であり、言われ た人物が「西行」である。 5 格助 サ四・未謙譲使役・用ハ四・命尊敬補 格助接助 給へ 」とて、「ことに身に 申さ と言って、「(あなたの弾く琴 の音のせいで) 格別 に身に は思ひながら、立ち寄りて、「何事ぞ」と言ふに、「簾の内へ とは思うものの、 近くへ立ち寄って、 「何事か」と「西行に言うと、「簾の内へ申し上げさせなされ」 形ク・体 格助 終助 格助 接助 品 水風かな」と言ひ出で たり 格助 ダ下二・用完了・用過去・接助 けれ 口に出して言ったので、 「憎き 法師の言ひ事かな」とて、 「不愉快な法師の言うことであるよ」 格助 ラ四・用完了・用 過去・終 かまちを張り けり。 と言って、 横っ面を張ってしまった。 ラ四・用完了・用 過去・終 西行はふはふ帰り けり。 西行は、あわてふためいて帰ってしまった。 格助 格助 ラ四・用完了・体格助 後に、中納言の帰りたるに、 後で、 中納言が帰った際に、 ラ四用 過去・巳 接助 語り けれ ば、「西行に 語ったところ、 か もの しみる秋の風だなあ」 西行の災難 て 246 KBS つ 係り結び 八四丁寧完了・巳 連体 候ひ 「かかる痴れ者こそ 「このような馬鹿者がおりました。 係り結び 断定用係助 ラ変•用 強意・終 現在推量・已 こそ あり 「きっと西行であっただろう。 サ下二・八四・用丁寧補完了・終 つれ。張り伏せ 候ひ 張り倒しました」 。 のぶざね 格助 断定・終格助 接助 らめ ふしぎのことなり」とて、心憂がら 感心できないことだ」 て 格助 格助 ぬ」とかしこ顔に としたり顔で ラ四・未 尊敬用 過去・終 けり。 と言って、残念がっていらっしゃった。 56 客か

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古文 高校生

黄色いマーカー部分のなむは、完了強意の助動詞「ぬ」だと思うんですが、なぜ訳は〜したいという終助詞の訳し方をしているのでしょうか。教えていただけるとありがたいです。

するので、一緒に覚えてしまうとよい。 区別できるようにする。(2「ぬ(ね)」の識別参照) 5 形容動詞 杉肪司の舌用語尾に注意しつつ、それぞれの活用形の形を確認する。 (強意)の 8 助動詞(二)「つ」「ぬ」「本文解釈と解答】 るなか あきうど 田舎わたらひとて絹あきなふ商人、日暮れぬれば、ある家の戸をたたきて「宿か 日が暮れてしまったので、ある家の戸をたたいて「宿 行商といって絹を売る商人が、 りなむ」と言へば、うけひきて開けて入れけり。 あるじの妻は恐ろしき心持ちた を借りたい」と言うので、引き受けて(戸を開けて中に入れた。(その家の主人の妻は恐ろしい心を る者にて、この旅人の包みの重りかなるを見て、いかでこの包みを忘れて行けか 持っている者であって、この旅人の荷物の重そうなのを見て、 どうにかしてこの包みを忘れて行けよ。 し。我が物にしてむ、と思ひて、あるじにささやき言へば、「茗荷を食ひたる人は、 自分のものにしてしまおう、と思って、主人にささやいて言うと、 (主人が)「茗荷を食べた人 心ほけて物忘れするものなり」と言ふを聞きて、 あはせのみの皆茗荷を入れて食 は、心がほんやりして物忘れをするものだ」と言うのを聞いて、おかずすべてに茗荷を入れて食べさせ はせつ。さて商人は、明けぐれの空に起き出でて立ちて行きぬ。妻は旅人の忘れた た。 そして商人は、まだ薄暗い夜明けの空の下に起き出して立って行ってしまった。妻は旅人の忘 物見むと、 さてむ。 いけり。 の助動詞「ぬ リリ。 切り。 見に行く。 ぞ。 去りね。 帰るべし。 咲きなむ らしてよ。 用形を 4 い 6 助動詞入門 助動詞の文法的 【解説 I 問一 「 + tttt 2

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古文 高校生

「えしもやなからむ」の品詞分解と訳し方を教えてほしいです( . .)🙏

第3問 次の【文章】は、平安時代後期に成立した物語「夜の寝覚』の冒頭部分の一節で、中の君が十三歳の八月十五夜、彼 女の前に天人が降臨して琵琶の秘曲を伝授し、翌年の同じ夜に残りの五曲を伝授しようと言って立ち去った後に続く場面である。 【文章I】 は、鎌倉時代後期に成立した「夜寝覚物語』の一節で、【文章Ⅰ】と同じ場面が描かれている。なお、『夜寝覚物語』は『夜 の寝覚」を改作したものだとされている。これらを読んで、後の問い 問1~5) に答えよ。(配点 50 ) よるのねざめものがたり 【文章Ⅰ】 (注1) たま 人知れず教へし月日を数へて待つに、またの年の八月十五夜になりぬ。その年、この君は十四になり給ふ。つとめてより雨降 ありしよりも空澄みて、 暮らせば、「月もあるまじきなめり」と口惜しうながめ暮らすに、夕さりつかた風うち吹きて、月、 明くなりぬ。殿は、今宵内に文つくり御遊びあるに、参り給ひぬれば、いと静かなるに、端近く御簾巻き上げて、宵には例の箏 (注4) の琴を弾き給ひて、人静まり夜更けぬるにぞ、琵琶を、教へのままに、音のあるかぎり出だして弾き給へれば、姫君 つねに 弾き給ふ箏の琴よりも、これこそすぐれて聞こゆれ。昔よりとりわき殿の教へ給へど、つねにたどたどしくてえ弾きとどめぬも のを、 あさましき君の御様かな」と、聞きおどろき、うらやみ給ふ。例の大殿籠もりたるに、ありし同じ人、「教へ奉りしに おほとのご も過ぎて、あはれなりつる御琴の音かな。この手どもを聞き知る人は、えしもやなからむ」とて、残りの手いま五つを教へて、 すくせ 「あはれ、あたら、人のいたくものを思ひ、心を乱し給ふべき宿世のおはするかな」 とて、帰りぬと見給ふに、この手どもを、覚めて、 CT

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