3、体液性免疫のしくみ
④ 抗原が侵入すると、まず、( 待地移約,)は抗原をどん食し、その抗原の断片をヘルパー(
Te的 )に抗原提示をする。 抗原提示を受けたヘルパーT細胞は増殖し、活性化する。
② 一方、同じ抗原をどん食した( )細胞も抗原断片をもっている。 活性化した(ホラうー
)細胞は同じ抗原断片をもっている細胞を刺激すると、己細胞は(>覚4*9 をつくる。
③ 抗体は抗原を溶解したり、沈殿し たりして排除する。これを(すみ 羽礼!)反応という。 こ
のとき、排除されたものは( <ィ2j っ。 _ 、..)が食してしまう。
、適応免疫の特徴
① 一つの抗原に対して( )の抗体ができる。これは( )性と呼ばれる。 抗原は多
様に存在するので、体内では多様な( )できるようになっている。
② 1回、抗原が体内に侵入すると( )がつくられが、その一部が( )として残
る。 2回目の抗原の侵入があると、速やかに( )は抗体によって排除される(二次反応) 。