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生物 高校生

(1)ア.胸腺 イ.ヘルパー ウ.HIV エ.ツベルクリン反応 オ.バセドウ病 で合っていますか?! また、(2)を教えてください!

*143 免疫と病病気)次の文章を読み,以下の問に答えよ。 獲得免疫ではT細胞やB細胞などのリンパ球が重要な役割を担っている。T細胞は ア「で、 B細胞は骨髄で自己と非自己を区別し、自己には反応しないように教育を受けた後,末梢組織 に送られる。T細胞のうち, イT細胞は免疫の司令塔として働く。これは, イ]T細胞 に感染し、これを破壊する ゥによって起こる後天性免疫不全症候群になると免疫が働かな くなることでも分かる。 B細胞は, 抗体を産生し異物の排除にあたる。獲得免疫にはエと いう現象があり,予防接種はこの現象を利用している。 免疫が正常に働くと病原体の排除など生体に有利な現象を引き起こすが, 免疫系の異常はさ まざまな疾患につながる。例えば,自己に反応するリンパ球が未末梢組織に送られ, T細胞や抗 体が自己組織に反応し障害を起こす病気があり,これをオコという。また,本来は無害であ る異物(食べ物や花粉など)に対して免疫応答が過敏に起こるとアレルギー疾患になる。 (1)文章中の空欄に適当な語句を入れよ。 (2) 下線部に関連して,主に抗体が働いて起こることとして適当なものを2つ答えよ。 0移植した臓器に対する拒絶反応 ③花粉に対するアレルギー反応 6 ッベルクリン反応検査による赤い腫れ 2 ウイルスに感染した細胞の除去 の血清によるハブ毒の排除 (2016 横浜市立大·改)

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生物 高校生

至急です‼️ 答えは全てこれで合っていますか? 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙇‍♀️💦

61.免疫のしくみと病気に関して, 以下の問いに答えよ。 免疫反応では、一般に自己のからだを構成している細胞や成分にはたらくリンパ球 は、死滅したりはたらきが抑えられたりしている。 このようにして自分自身に対する 免疫がはたらかなくなっている状態を7)]という。 一方で, 自分自身のつくる物質 を抗原と認識し、,免疫反応が起こる場合もある。このような病気を)]とよび,関 節リウマチなどが知られている。 (1) 文章中の に適切な語句を記せ。 (2) ワクチンを用いる予防接種では, 自然免疫にはなく,適応免疫だけがもつ2つの重 要な特徴がいかされている。この2つの特徴をそれぞれ 20字以内で答えよ。 (3) HIV によって引き起こされる後天性免疫不全症候群 (AIDS) を発病すると, 免疫機 能が低下し,通常では発病しないような弱い病原体の感染でも発病するようになる。 AIDS を発病するとB細胞が存在するにもかかわらず, 抗体を産生する能力が低下 する。B細胞の抗体産生能力が低下する理由を説明せよ。 (4) 4匹の正常なマウス(①~O)に抗原X, 抗原Yを表のように注射した。1回目の注 射後40日目に2回目の注射を行った。また2回目の注射後20日目に血液を採取し, 抗原XまたはYに対する抗体濃度をそれぞれ測定し, 図のような結果を得た。 表 のマウスD~のは図のマウスa~dのどれに対応するか答えよ。 ただし, 抗原Xと 抗原Yは同程度の応答を引き起こすが, 産生される抗体は全く異なるものとする。 表 マウスに注射した抗原 100 100 マウス 1回目 2回目 10- 10- の X Y の Y X Y Y X X+ Y a 「b cd a b c d 図 マウス a~dの血液中の抗原XまたはYに対する抗体濃度 (15 関西学院大改) Xに対する抗体(相対値)

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生物 高校生

大問3と4の解答が教科書にないです💦 解答を教えてくれる方、至急でお願いします!

にはたらく。具体例を2つあげて簡単 の自律神経系を構成している2種類の の フィードバックとはどのようなしく 2 のの2種類の神経は桔抗的(対抗的) の問題 3神経とホルモンによる調節 を構成している2 としての体液 おいて, 体内環境が一定に保 る状態を何というか。 彼の種類を3つあげよ。 また, 互いにどのような関係にある ご説明せよ。 において, 動脈と静脈の間 1しょうと組織液の移動が行 5血管は何か。 のしくみについて, 次の用 一説明せよ。 フィブリン, 血ペい 国と線溶は,体内環境の維 , どのような役割を担って 単に説明せよ。 神経は何か。 に説明せよ。 ホルモンとはどのようなものか, z の特徴をまとめよ。 みか。チロキシンの分泌量の調節を例 に説明せよ。 6 からだから水分が失われたとき,脳 下垂体後葉から分泌されるホルモンは 何か。また,そのホルモンのはたらき を簡単に述べよ。 6 高血糖と低血糖のそれぞれの場合に おいて,血糖濃度の調節はどのように こよる調節 一臓に見られる,糸球体と うをあわせた構造を何とい 行われるか。 4免 疫 20 マンのうへろ過された液 。また,その中に含まれ =人の尿には含まれない物 『よ。 内の化学工場」とよばれ の 物理的·化学的防御にはどのような しくみがあるか。 2食作用を行う細胞を3種類あげよ。 3適応免疫におけるキラーT細胞のは たらきについて, 簡単に説明せよ。 の抗体による免疫反応が起こるしくみ について, 次の用語を用いて説明せよ。 ヘルパーT細胞, B細胞, 形質細胞 5 外界からの異物に対する免疫反応が 過敏になり,その結果, 生体に不利益 をもたらすことを何というか。 6 予防接種とはどのようなものか。関 単に説明せよ。 のを 5 『る,肝細胞からなる約 三の構造を何というか。 ノ酸などから生じる老 ニアをどのように処理し 調節する物質の違いに 二説明せよ。 体内福格

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生物 高校生

至急です❗️ (1)〜(3)の全部がわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙇‍♀️🙏

Virtual 実験の問題 Experiment 3 免疫のしくみ はしょうふう 【実験1】 破傷風菌が産生する毒素Xを10匹のネズミに20 ng ずつ注射すると,筋肉麻 輝や握撃といった症状を起こしてすべてのネズミが4日以内に死亡した。一方,毒素 X を化学処理により無毒化した物質(物質 Y)を10μg 注射してから1ヶ月経過したネズミ (グループ A)では, 20 ng の毒素Xを注射しても10匹中4匹が生き残った。また,物 質Yを5μgずつ1ヶ月間隔で2回注射してから1ヶ月経過したネズミ(グループB)で は,20 ng の毒素Xを10匹に注射してもすべてのネズミが生き残った。 【実験2】 グループAまた ひ けいれん 使用した血清 混合液を注射した結果 はグループBのネズミか 種類 希釈倍率 4日以内に死亡|生き残った ら血清を採取し,表の①~ ののような倍率でそれぞれ 希釈した。これらの希釈液 を4μg/mLの毒素X溶液 と,それぞれ1:1容量で混合した。37℃ で1時間放置した後,各混合液 10 μL を 10 匹のネズミに注射したところ,表のような結果になった。また,血清を熱湯に30分間 浸けてから同様の実験を行った場合には, 10倍希釈した血清を用いてもすべてのネズ ミが4日以内に死亡した。 【実験3】 1ヶ月前にBCGを接種したモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク 質を注射すると,1~2日後に炎症を起こして赤くはれる現象(ツベルクリン反応)が認 められた。このモルモットから血清およびリンパ球を採取し,それぞれ別のモルモット の血管内に投与した。これらのモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク質を注 射すると,血清を投与されたモルモットのツベルクリン反応は陰性のままであったが, リンパ球を投与されたモルモットではツベルクリン反応が陽性に変わった。 の グループA 2) 10倍 0匹 10匹 1000 倍 8匹 2匹 3 グループB の 1000 倍 0匹 10匹 10000 倍 3匹 7匹 ※1μg=10'mg,1ng=10*mg, 1uL= 10°mL ※BCG:実験室で長期間培養を繰り返すことでヒトに対する毒性が失われた結核菌

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生物 高校生

(1)〜(3)の全部がわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙇‍♀️🙏

Virtual 実験の問題 Experiment 3 免疫のしくみ はしょうふう 【実験1】 破傷風菌が産生する毒素Xを10匹のネズミに20 ngずつ注射すると, 筋肉麻 輝や握撃といった症状を起こしてすべてのネズミが4日以内に死亡した。一方, 毒素X を化学処理により無毒化した物質(物質 Y)を 10μg 注射してから1ヶ月経過したネズミ (グループ A)では, 20 ng の毒素Xを注射しても 10匹中4匹が生き残った。また,物 質Yを5ugずつっ1ヶ月間隔で2回注射してから1ヶ月経過したネズミ(グループB)で は,20 ng の毒素Xを10匹に注射してもすべてのネズミが生き残った。 【実験2】 グループAまた はグループBのネズミか ひ けいれん 混合液を注射した結果 4日以内に死亡生き残った 使用した血清 種類 希釈倍率 ら血清を採取し,表の①~ ののような倍率でそれぞれ 希釈した。これらの希釈液 を4μg/mLの毒素X溶液 と,それぞれ1:1容量で混合した。37℃ で1時間放置した後,各混合液 10 μL を10 匹のネズミに注射したところ, 表のような結果になった。また, 血清を熱湯に 30分間 浸けてから同様の実験を行った場合には, 10倍希釈した血清を用いてもすべてのネズ の グループA 2 10倍 0匹 10匹 1000 倍 8匹 2匹 3 グループB 1000 倍 0匹 10匹 10000 倍 3匹 7匹 ※1ug=10-°mg, 1 ng=10°mg, 1 pL = 10°mL 【実験3】 1ヶ月前に BCGを接種したモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク 質を注射すると, 1~2日後に炎症を起こして赤くはれる現象(ツベルクリン反応)が認 められた。このモルモットから血清およびリンパ球を採取し,それぞれ別のモルモット ミが4日以内に死亡した。 の血管内に投与した。これらのモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク質を注 射すると、血清を投与されたモルモットのツベルクリン反応は陰性のままであったが、 リンパ球を投与されたモルモットではツベルクリン反応が陽性に変わった。 ※BCG:実験室で長期間培養を繰り返すことでヒトに対する毒性が失われた結核菌

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