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理科 中学生

標高をそろえて表すと(2)答えの右図のようになる理由がわかりません😖

から1つ選んで ればよいか、 なさい。 Okg し はなこさんは、自分の住んでいる地域の地形の特徴について調べレポートにまとめた。 地震に関する次の問いに答えなさいつ 自然博物館で地形の特徴を調べ、 家の近くの地域の地 を観察する。 【目的】 図1の地域の土地のようすについて自然博物館で調べ 表1に地点A,B, C. D の標高を, 図2に地点Aの柱 状図を示した。 図1の地点B, C で, 地面に対して垂直に切り立った 図3のスケッチの は B,Cのそれぞれの地点で を観察した位置を示しており,表1に示した標高 と同じ高さである。 【わかったこと】 ○この地域の地層には、しゅう曲や断層、上下の逆転は なく, 地層の厚さも一定で広がっている。 図2図3の地点 A, B, C に見られる凝灰岩の層は、 同じ時代に堆積したものである。 〇地点Aの砂岩の層からは、サンゴの化石が発見された。 [#] EROTIONAR 533) 〇地点Aの柱状図から, 新しい時代にできた地層をつく る岩石ほど、粒の大きさが 1 ことから、地層がで きたときの海底は,だんだんと 図1 図 2, 図 3 から,この地域の地層は ③ えられる。 ④ 化石であるサンゴの化石が発見されたこと から,地点Aの砂岩の層が堆積した当時、この地域 は⑤ と考えられる。 00 Asta- , 図1 調査を行った場所 表1 各地点の標高 地点 A 標高 (m〕 地 地表からの深さ 図2 地点Aの柱状図 (m) 0 図 m地点B,Cからの高さ 7 35 点 5 A B B 29 と考えられる。図3地点 B C の地層のスケッチ 20 と考 [m〕 6r Jan C 28 れき岩の層 砂岩の層 灰岩の層 泥岩の層 イ西の向きに傾いて低くなっている エ北の向きに傾いて低くなっている カ北西の向きに傾いて低くなっている ク 南西の向きに傾いて低くなっている D 32 C 地層の模様は図2と同じ (1) レポートの考察の中の 1 1つ選んで、その符号を書きなさい。 ア ① 大きくなっている ②深くなっていった イ ① 大きくなっている ②浅くなっていった ウ ① 小さくなっている ②深くなってい エ ① 小さくなっている ② 浅くなっていった (②2) レポートの考察の中の 3 に入る語句として適切なものを、次のア~ケから1つ選んで、その符号 を書きなさい。 ア東の向きに傾いて低くなっている ウ南の向きに傾いて低くなっている オ北東の向きに傾いて低くなっている 南東の向きに傾いて低くなっている - 水平に重なっていて傾きはない に入る語句の組み合わせとして適切なものを次のア~エから JUANYIK

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理科 中学生

中2 理科 電流が作る磁界 の問題です。 画像の赤丸の部分2.5.6がなぜ以下のような答えになるのか分かりません。 どなたか解説して頂けると幸いです。 各問の答え⬇️ (2)変わる (5)北 (6)変わる です。

② 実数 6 電流がつくる磁界 白紙の上に鉄粉を均一にまいてから、 導線に電流をa→bの向きにし、 鉄 の並び方の変化をする。 白紙 発泡ポリスチレンの板 抵抗器 (5Ω) 球のまわりに磁針を置 き、 導線に電流をa→bの 向きに流し、磁界の向きを 調べる。 目 電流をbaの向きに変 えて、磁界の向きを調べる。 □ (8) 導線に流れる電流の向きは, 右ねじを回す向き, 進む向き のどちらにたとえられるか。 口 (9) 図1で、電流の向きを逆に すると、磁界の向きはどうな るか。 コ) 図1の磁界の強さは, ① 電 流が大きいほどどうなるか。 また、②導線に近いほどどう るか。 磁針 (1)で、導線に電流を流すと、鉄粉による模様はできるか。 (22で、導線に電流を流すと、磁針のさす向きは変わるか。 口 (③3)図で,電流の向きを変えると、磁針のさす向きは②と比べて どうなるか。 □ (4)で,磁針を遠ざけていくと、磁針のさす向きは変わるか。 15 で,磁針のN極がさす向きはしだいに東西南北のどの向 きに近づくか。 (6) で,電流を大きくすると、磁針のさす向きは(5) と比べて変 わるか。 □(7) 図1で まっすぐな導線に 電流を流すと,どのような鉄 粉の模様ができるか。 図1 導線のまわりの磁界 電流の向き、 図2 コイルのまわりの磁界 コイルの軸 電流の向き HIIII 図 2 で, コイルの内側には, ルの軸に対してどのよう 界ができるか。 で, コイルの外側の磁界は何がつくる磁界と似ているか。 で, 電流の向きを逆にすると, 磁界の向きはどうなるか。 (1) (2) 磁針けていき線から 電流 す向きの変化を調べる (3) (4) (5) (7) (8) (12) (13) (11) (10) 1 A-267 2 針がさ の後、電流を大きくし、 がさす向きの変化を調べる。 孝 1 結果 1

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数学 大学生・専門学校生・社会人

投影図の問題です。図4の重なる辺を調べて面を移動している所が、何をしているのか全く分かりません。ここをもう少し分かりやすく示して頂くことはできるでしょうか…?

5. 3. 1. A Challenge 立方体の展開図の問題 図Iのような一つの面で接している正六面体A, Bがある。 A,Bには模様 から見た図である。 また、 AとBの接する面の模様は一致しており、底面には があり、図Ⅱは、 ①の矢印の方向から見た図であり、図Ⅲは、②の矢印の方向 模様がない。このとき、A,Bの展開図の組合せとして最も妥当なのはどれか。 (1) A A 図 I A H B A Firmy B B 図 Ⅱ B B 2. 4. A A B 図Ⅱ 国家総合職 2016 A B AとBの接している面以外の10面を、図1のよ うに、ア~コとします。 ウとクは底面ですから、 模 様が描かれていませんね。 図 1 オ ア 図2 イ A ↑ エ キ A 力 B 1 ク ア コー イ ケ B Aのほうだけちょっと 色を付けとくね! さらに、図1の10面について、 AとBそれぞれの展開図を描くと、 図2の ようになります。 たしかに 力 ア B 1 ク キ ク I A t " これより、 まずAについて、アとウは向かい合う面ですが、肢2,3は、 図3のように、向かい合う面の位置関係 (基本事項①) になっていませんので、 ここで消去できます。 また、肢5については、エに描かれた線の向きが図2と異なることが、 アの 線とのつながりからわかり、同様に消去できます。 こうじゃないと いけないんだよね多分

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数学 中学生

この問題の(3)の解き方を教えてください🙇‍♀️ 答えは363個です。

4 T次郎さんとN子さんがテレビ放送で見た図形の模様について会話をしています。 N子さん 昨日テレビ観た? 単行本も読んだけど何度観ても面白いよね。 T次郎さん: もちろん観たよ。 確かに面白かったけど, どうしてもあの羽織の模様が気になって 内容が頭に入ってこないんだよ。 特にあの女の子の模様が気になってね。 あさのはもんよう。 すきま 私も気になってあの模様を調べてみたの。 あの模様は「麻の葉文様」というもので, 健やかな成長や魔除けの意味があるらしいよ。 合同な二等辺三角形を隙間なく並 べた図形みたい。 T次郎さん : なるほどね。 この図形って正三角形とか葉っぱのような図形とかがたくさんあるよ うに見えるね。 じゃあ、 今からそのような図形が何個あるか数えてみよう! まず, 図1のような長さをもつ二等辺三角形を図形① として考えてみましょう。 この図形①を3個並べると, 図2のような1辺の長さが3の正三角形が1個でき るわね。じゃあ次郎さん, 図形 ① を隙間なく並べて1辺が43 の正三角形を作る には図形 ① が何個必要かわかる? 図 1 図2 N子さん N子さん √3 図形① -120° T次郎さん: 実際にかいたらわかりそうだね。 ア 個かな。 N子さん : 正解! では次に図3のように, 1辺の長さが3√3である正三角形の中に正三角形 が何個あるのか数えてみましょう。 まずは、1辺の長さが3の正三角形の個数は9個あるね。 図3 次に, 1辺の長さが2√3の正三角形の個数は3個あるね。

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古文 高校生

芥川龍之介 羅生門 局所の指す言葉の意味は 「盗人を選ぶか、飢え死にするかということ」 だと伝わるんですけど、 本文でどこを指しているのか分かりません。 教えてください🙏

げにん らしょうもん ある日の暮方の事である。 一人の下人が、 羅生門の下で雨やみを待っていた。 にぬりは まるばしら きりぎりす 広い門の下には、この男のほかに誰もいない。 ただ、 所々丹塗の剥げた、 大きな円柱に、 蟋蜂が一匹とまって いちめがさ もみえぼし すざくおおじ いる。 羅生門が、 朱雀大路にある以上は、この男のほかにも、 雨やみをする市女笠や採烏帽子が、 もう二三人はあ りそうなものである。 それが、 この男のほかには誰もいない。 つじかぜ わざわい らくちゅう はく たきぎ しろ こりす ぬすびと 何故かと云うと、 この二三年、京都には、地震とか辻風とか火事とか機饉とか云う災がつづいて起った。 そこ で洛中のさびれ方は一通りではない。 旧記によると、 仏像や仏具を打砕いて、その母がついたり、金銀の箔がつ いたりした木を、 路ばたにつみ重ねて、 薪の料に売っていたと云う事である。 洛中がその始末であるから、 羅生門 の修理などは、 元より誰も捨てて顧る者がなかった。 するとその荒れ果てたのをよい事にして、狐狸が棲む。 盗人 が棲む。 とうとうしまいには、引取り手のない死人を、この門へ持って来て、 棄てて行くと云う習慣さえ出来た。 そこで、日の目が見えなくなると、 誰でも気味を悪るがって、 この門の近所へは足ぶみをしない事になってしまっ たのである。 からす ごま その代りまた鴉がどこからか、 たくさん集って来た。 昼間見ると、 その鴉が何羽となく輪を描いて、 高い鴟尾の まわりを啼きながら、 飛びまわっている。ことに門の上の空が、 夕焼けであかくなる時には、それが胡麻をまいた ようにはっきり見えた。 鴉は、勿論、門の上にある死人の肉を、 啄みに来るのである。 もっとも今日は、 刻限 ついば こくげん ふん あお が遅いせいか、一羽も見えない。 ただ、 所々、 崩れかかった、そうしてその崩れ目に長い草のはえた石段の上に、 鴉の糞が、 点々と白くこびりついているのが見える。 下人は七段ある石段の一番上の段に、 洗いざらした紺の襖の 尻を据えて、 右の頬に出来た、 大きな面皰を気にしながら、ぼんやり、 雨のふるのを眺めていた。 にきび すいび 作者はさっき、「下人が雨やみを待っていた」 と書いた。 しかし、下人は雨がやんでも、格別どうしようと云う 当てはない。 ふだんなら、 勿論、 主人の家へ帰る可き筈である。 所がその主人からは、四五日前に暇を出された。 前にも書いたように、 当時京都の町は一通りならず衰微していた。 今この下人が、永年、使われていた主人から、 暇を出されたのも、 実はこの衰微の小さな余波にほかならない。 だから「下人が雨やみを待っていた」 と云うより も「雨にふりこめられた下人が、行き所がなくて、途方にくれていた」 と云う方が、 適当である。 その上、 今日の 空模様も少からず、この平安朝の下人の Sentimentalisme に影響した。 申の刻下りからふり出した雨は、いまだ に上るけしきがない。 そこで、下人は、何をおいても差当り明日の暮しをどうにかしようとして――云わばどうに もならない事を、どうにかしようとして、 とりとめもない考えをたどりながら、 さっきから朱雀大路にふる雨の音 を、聞くともなく聞いていたのである。 さる こくさが 85 g 雨は、 羅生門をつつんで、 遠くから、 ざあっと云う音をあつめて来る。 夕闇は次第に空を低くして、 見上げる と、門の屋根が、 斜につき出した夢の先に、重たくうす暗い雲を支えている。 いらか いとま ついじ うえじに ていかい ほうちゃく どうにもならない事を、どうにかするためには、 手段を選んでいる遑はない。 選んでいれば、 築土の下か、道ば たの土の上で、 死をするばかりである。 そうして、この門の上へ持って来て、 犬のように棄てられてしまうばか りである。 選ばないとすれば――下人の考えは、 何度も同じ道を低徊した揚句に、 やっとこの局所へ逢着した。 しかしこの 「すれば」 は、いつまでたっても、 結局 「すれば」 であった。 下人は、手段を選ばないという事を肯定 しながらも、この 「すれば」 のかたをつけるために、 当然、 その後に来る可き 「盗人になるよりほかに仕方がな い」と云う事を、 積極的に肯定するだけの、 勇気が出ずにいたのである。 ぬすびと くさめ たいぎ ひおけ にぬり 「きりぎりす 下人は、大きな瞳をして、 それから、大儀そうに立上った。 夕冷えのする京都は、もう火桶が欲しいほどの寒さ である。 風は門の柱と柱との間を、 夕闇と共に遠慮なく、 吹きぬける。 丹塗の柱にとまっていた蟋蟀も、 もうど こかへ行ってしまった。 やまぶき かざみ あお うれえ おそれ 下人は、頸をちぢめながら、 山吹の汗疹に重ねた、 紺の襖の肩を高くして門のまわりを見まわした。 雨風の患の ない、 人目にかかる惧のない、一晩楽にねられそうな所があれば、そこでともかくも、 夜を明かそうと思ったから である。すると、幸い門の上の楼へ上る、幅の広い、 これも丹を塗った梯子が眼についた。 上なら、 人がいたにし ひじりづかたち さやばし はしご ても、どうせ死人ばかりである。 下人はそこで、腰にさげた聖柄の太刀が鞘走らないように気をつけながら、 わらぞうり 藁草履をはいた足を、 その梯子の一番下の段へふみかけた。 ようす うみ にさび それから、何分かの後である。 羅生門の楼の上へ出る、 幅の広い梯子の中段に、 一人の男が、 猫のように身をち ぢめて、 息を殺しながら、 上の容子を窺っていた。 楼の上からさす火の光が、かすかに、 その男の右の頬をぬらし ている。 短い髪の中に、赤く膿を持った面皰のある頬である。 下人は、 始めから、この上にいる者は、死人ばかり だと高を括っていた。 それが、 梯子を二三段上って見ると、上では誰か火をとぼして、 しかもその火をそこここと 動かしているらしい。 これは、その濁った、 黄いろい光が、隅々に蜘蛛の巣をかけた天井裏に、 揺れながら映った ので、すぐにそれと知れたのである。 この雨の夜に、この羅生門の上で、火をともしているからは、 どうせただの 者ではない。 くも やもり 下人は、守宮のように足音をぬすんで、 やっと急な梯子を、一番上の段まで這うようにして上りつめた。 そうし たいら て体を出来るだけ、 平にしながら、 頸を出来るだけ、 前へ出して、恐る恐る、 楼の内を覗いて見た。 しがい 見ると、楼の内には、 噂に聞いた通り、幾つかの死骸が、 無造作に棄ててあるが、 火の光の及ぶ範囲が、 思った より狭いので、数は幾つともわからない。 ただ、 おぼろげながら、 知れるのは、その中に裸の死骸と、着物を着た 死骸とがあるという事である。 勿論、 中には女も男もまじっているらしい。 そうして、その死骸は皆、それが、か つて、生きていた人間だと云う事実さえ疑われるほど、 土を捏ねて造った人形のように、口を開いたり手を延ばし たりして、ごろごろ床の上にころがっていた。 しかも、肩とか胸とかの高くなっている部分に、 ぼんやりした火の 光をうけて、低くなっている部分の影を一層暗くしながら、永久に唖の如く黙っていた。 あ おし げにん ふらん おお 下人は、それらの死骸の腐爛した臭気に思わず、 鼻を掩った。 しかし、 その手は、 次の瞬間には、もう鼻を掩う 事を忘れていた。 ある強い感情が、 ほとんどことごとくこの男の嗅覚を奪ってしまったからだ。 うずくま ひわだいろ や 下人の眼は、その時、 はじめてその死骸の中に蹲っている人間を見た。 檜皮色の着物を着た、 背の低い、痩せ

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