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理科 中学生

この問題で混合気体AからDがそれぞれ何と何の混合気体か、またどこから見分けることができるのか(なんでその混合気体になるのか)を教えてください。お願いします。

, 理対部のTさんは,気体の性質について興味をもち,顧問の先生の指導を受けながら次の 【2020年度第6回模擬·理科 こもん ような実験を行った。あとの各問いに答えなさい。 図 2種類の気体を30cm'ずつ混ぜ合わせた混合気体A~Dをつくった。混合気体A ゴム栓 【実験) ~Dは、2種類の気体,水素と窒素,窒素と二酸化炭素,窒素と塩化水素,水素と二酸 化炭素を混ぜ合わせたいずれかの混合気体である。 気体A~Dを注射器に入れると,いずれの混合気体でも右図のようにピストンの位置 は60cmになった。これらの注射器にそれぞれ40cmの水を入れてよくふり,ピストン ちっそ 20- 40- -60- 80- 100- ピストン がどの位置になるかを調べた。下の表は,このときのピストンの位置を図示したもので ある。 表 混合気体Aを 入れた注射器 混合気体Bを 入れた注射器 混合気体Cを 入れた注射器 混合気体Dを 入れた注射器 一残った気体 残った気体 残った気体 残った気体 20- 20- 20- 20- 40- 60- 40- 40- 40- -60 60 液体 60- 80- 100- 60- 80- |100- 液体 80- 液体 液体 |100- 100 ピストン ピストン ピストン ピストン (1) 実験で混合気体Aを入れた注射器の中の液体について述べたものとして適当なものを,次のア~エから選び, 記号を○で囲みなさい。 ア 赤色リトマス紙につけると色が青くなる。 イ 青色リトマス紙につけると色が赤くなる。 エ 赤インクを数滴加えても漂白されて無色になる。 せっかいすい ひょうはく ウ 石灰水を加えると,白くにごる。 (2) 混合気体Aで, 体積の割合が少なくなったほうの気体について, その気体が単独で存在するときに,その気体 を集めるにはどのようにしたらよいですか。気体の捕集方法の名前を答えなさい。 (3) 混合気体Bに火のついたマッチを近づけると, 気体が燃えるようすが確認できました。混合気体Bが燃えると きの化学変化を,化学反応式で書きなさい。ただし, 反応に関係しない物質は化学反応式にふくめる必要はあり ません。 (4) 混合気体Bのほかに, 火のついたマッチを近づけると,気体が燃えるものを次のア~ウから選び, 記号を○で 囲みなさい。 ア 混合気体A イ 混合気体C ウ 混合気体D (5) 混合気体Cについて述べたものとして適当なものを, 次のア~エから選び, 記号を○で囲みなさい。 ア 空気より軽い気体どうしを混合したものである。 イ 気体に火のついた線香を入れると線香がそのまま燃え続ける。 6 ウ においをかぐと刺激臭がする。 せんこう しげきしゅう エ 気体に火のついた線香を入れると線香の火が消える。 注射器の中のようす

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理科 中学生

この、最後の考察のところどんなふうに書けばいいのかわかりません💦 あと、実験の時、マスクしてて、鼻詰まりだったので匂いがわかんなくて、、、②の匂いのところも教えてください🥺お願いします🙇‍♀️至急です!!!!

1 ねらい 梅酒からエタノールを取り出せるだろうか。 準備 薬品 水20 cm? とエタノール5cmの混合物 枝つきフラスコ(100 cm), ビーカー (500 cm), メスシリンダー,試験管(3),試験管立て、温度計. ガラス管 穴あきゴム栓,ゴム管,蒸発皿(4), スタンド, 金網,ガスバーナー 2 器具 かなあみ その他 氷水,沸騰石,マッチ,保護眼鏡 ュ)-1し 水 方法 梅エキズ 3 1.梅酒を加熱する。 1 梅酒を枝つきフラスコに入れる。 温度計 温度計の液だめは、 技の高さにして、 そう5 [2 図のような装置を組み, 加熱し,フラスコ内のようすを観 察する。 梅酒を 出てくる蒸気の温 度をはかる。 の必ず保護眠眼鏡をかけて実験を行う。 * エタノールは引火しやすいので、 加熱中は出てきた液体に火を近づ 枝つきフラスコ けない。 ゴム管 ガラス管の先が、たま った液体の中に入ら ないようにする。 梅酒 ガラス管 3出てきた液体を順に3本の試験管 に約3cm ずつ集め, 加熱をやめ る。それぞれ何℃から何℃の間に 集めたものかを記録しておく。 のガラス管が試験管の中の液体につ かっていないことを確認してから火 を消す。 沸騰石 のゴム管やガラス 管は熱くなって いるので、やけ どに注意する。 氷水 のにおいを比べる。 のマッチの火を近づける。 2.出てきた気体の性質を調べる。 の火が見えに くいので、 やけどに注 意する。 の長く、深 く吸いこ もとの混合物と, 3本の試験管にたまった液 体を,それぞれ右図のように調べる。 まない。 蒸発血 ) ℃, 湿度( )%,気圧( ) hPa 気温( 試験管 ア ℃~ 76 ℃ 4.結果 試験管 イ 76~9C 試験管 ウ 91℃~ 93 °C ①温度 2におい 3燃え方 激しく燃えた 少し然えた えない 5 考察(わかったこと)

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化学 大学生・専門学校生・社会人

化学の実験のプリントです。 カルシウムと水の反応で、発生した水素の物質量を求めるのですが、どの値を入れて計算すればいいかよくわかっておらず、困っています。 よければ教えていただきたいです。

目的 Ca とH20 の反応で発生した気体の体積を測定し, 化学反応の量的関係から Ca の式量を求める。 3. メスシリンダー内の気体は,(水)と( 気)の混合気体であるから, それら混合気体と大気圧の elc900 1000 く準備物> 100mL メスシリンダー, 温度計, 水槽, マッチ, フェノールフタレイン溶液, 二股試験管, 誘導管 大気圧=(水)の分圧+(水蓋気圧 く実験方法> くぼみがあるほう 分ンダー 0.10n0.13 1.カルシウムをピンセットで約 0.100 g 測りとり, 正確な質量を記録する。 二股試 験管に入れ,もう片側にイオン交換水 10mL を入れて誘導管をつける。 ※カルシウムを素手で触らないよう注意! 実験時の水温から調べると, 水蒸気圧は()4.982) hPa とわかるので, 273 + 24.5 297.5 既導管 → (水素)の分圧= 1011-14.882 = 986.118 hPa 2 水槽に多めの水を汲み, 100mLのメスシリンダーを水で満たして水上置換の準備 をする。 ※気泡が入っていないか班員全員でよく確認する! 4. 気体は温度や圧力によって体積が大きく変化する。実験は標準状態で行ったわけではない(室温245℃)ので、 その点を考慮して水素の分圧から水素の物質量を求めよ。気体定数 :R=831×10' Pa·V (K. mol) 計算 電卓使月 ロx10 Mol PV-nRT 986118x0.071 =hx8.31x10°x 297.5 70014.378 3. 手順1.の誘導管の先端を水槽のメスシリンダーに入れ, 二股試験管を傾ける。反応が始まりすぐに気体が発 生するので,発生した気体をもれなくメスシリンダーに捕集する。 4. 反応が終了したら, メスシリンダー内の水面と水槽の水面を一致させ, メスシリンダーの目盛を目盛の 1/10 まで読み,結果を記録する。 それと同時に, 水槽中の水温を測定し記録する。 =nx2472.225X103 h = 2.8× /0-2 5. メスシリンダーのロ元を手で押さえながら取り出し, 実験台の上に立てる。ロ元にマッチの火を近づけて捕 集した気体に点火し, 気体の性質を確認する。 ※火を近づける際には,メスシリンダーを机上に置いてメスシリンダーのロ元にマッチの火を近づけること。 目の高さで実験しない!必ず胸より下の高さで火を近づける! 1:0x106x 6.反応後の二股試験管内の水溶液の様子を確認し, 記録する。 フェノールフタレインを一滴たらし, 色の変化 から液性を判断する。 5. 1. で書いた反応式を参考に,4. 水素の物質量と用いたカルシウムの質量から,カルシウムの式量を求め、 電卓 4成物 50ml試験管にうっす く結果> ( 0.109 )8 ( 71.0 (者をたてて爆発し、袋えた 気体の化学式 ( Hz ) (色北殿、白場色 1. で測定したカルシウムの質量 小数第3位まで記録する! 4. で測定した気体の体積 ) mL ( 21.0 )℃ 水温 ★教科書表紙裏のカルシウムの原子量と比較して相対誤差を求め,考察する。 く考察ポイント>実際の原子量より大きいか。小さいか。 5. で火を近づけたときの様子 *それはどうしてか,捕集した体積が大きかったのか。小さかったのか。実験手順に不手際はなかったか。ミスは 線値-真の位x100 真の値 6. 反応後の試験管内の様子(色, 沈殿物など) へ フェノールフタレイン滴下後の水溶液の色 そこから予想される生成物の化学式 (赤)魚:(塩塞)性 (CaloH2) く考察> - 上記5. 6. の結果から分かる生成物の化学式を参考に,カルシウムと水の化学反応式を記せ。 く実験の感想·反省および授業への意見,要望(あれば)> 50字以上 全員記入してください! 39 a+2H20 CalOH)-+ H2

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理科 中学生

全て教えてください! 出来れば今日中にお願いします!

【2】 化学変化の前後における質量の変化を調べる実験を行った。これについて,次の 問いに答えなさい。 【実験1]右の図のように,ペットボトルに二酸化マンガン2gとう すい過酸化水素水 30g を入れた試験管を入れ,ペットボトルのふ たをして密閉し,全体の質量をはかった。 【実験2]ペットボトルを横に倒して、二酸化マンガンとうすい過酸 化水素水を反応芯させ,しばらくしてから全体の質量をはかった。 【実験3]ペットボトルのふたをゆるめて気体を発生させ, 再び全体 の質量をはかった。 次の表は,[実験1] うすい 過酸化 水素水 二酸化 マンガン 【実験3]の全体の質量を表している。 実験1 実験2 実験3 全体の質量 [g] 84.52 84.52 84.27 1.この実験で発生する気体の性質として正しいものを,次のア~エから1つ選びなさい。 ア.空気中に体積の割合で、約 80%ふくまれている。 イ、ほかの物質が燃えるのを助けるはたらきがある。 ウ、気体の中でもっとも軽い気体である。 エ.水に非常にとけやすいので,集めるときは上方置換法を使う。 2.[実験1]と[実験2] では,全体の質量は変わらなかった。その理由を「化学変化の 前後では,」という書き出しに続けて、「原子」,「気体」という2つの語句を使って説 明しなさい。 3.この実験で発生した気体の質量は何gか。

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