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生物 高校生

答え教えてください!

0 Yでは,グルコース溶液を飲む前の血糖濃度は、グルコース溶液を飲む前のXの血糖濃度より低い。 @Yでは、グルコース溶液を飲む前の血糖濃度は,グルコース溶波を飲んだXの血糖濃度の最高値 より高い。 OYでは,グルコース溶液を飲んだ後の血中インスリン濃度は,グルコース溶液を飲んだ後のXの 血中インスリン濃度よりも常に高い。 @Yでは、グルコース溶液を飲んだ直後の血中インスリン濃度上昇は,グルコース溶液を飲んだ直 後のXの血中インスリン濃度上昇よりもゆるやかである。 (17 センター追試改) ● 43.体温調節 03分 ヒトの体温の変化は( ア)にある体温調節中枢によって感知され,その情報 が組織や器官に伝えられ、環境が変化しても体温はほぼ一定に保たれている。例えば,体温が低下する と,自律神経系の( イ )神経のはたらきによって熱の放散が抑制される。また,さまざまなホルモン の分泌が促進され,組織や器官での発熱量が増加することで体温が上昇する。一方,体温が上昇した場 合には,( ウ)神経のはたらきで汗腺からの発汗が起こり,熱の放散を増加させる。 問1 文章中の( ア)~( ウ)に入る語句の組合せとして最も適当なものを,次の0~6 のうち から一つ選べ。 イ ウ ア ウ 交感 の 脊髄 副交感 副交感 0 間脳視床下部 @ 間脳視床下部 交感 交感 0 髄 6 髄 交感 副交感 副交感 間脳視床下部 副交感 副交感 交感 交感 問2 文章中の下線部に関して,体温が低下したときに分泌が促進され,発熱量の増加に関与するホル モンとして誤っているものを,次の0~6のうちから一つ選べ。 0 アドレナリン 0 糖質コルチコイド @ 副腎皮質刺激ホルモン @ グルカゴン 甲状腺ホルモン [17 福岡大 改) O 44.免 疫04分(ヒトの皮膚や消化管などの上皮は,外界からの藍などの異物の侵入を物理的 化学的に防いでいるが,その防御が破られると体内に異物が侵入する。侵入した異物は,食作用などに よって排除されるが,それでも排除しきれなかった異物に対しては,(h適応免疫(獲得免疫)がはたらく。 このような免疫のしくみには,さまざまな細胞がかかわっている。 問1 次の記述ア~エについて,下線部(a)の例として最も適当な組合せを,下の0~Oのうちから一 つ選べ。 イマクロファージが食作用を行う。 エすい臓からグルカゴンが分泌される。 0 イ,ウ ア 気管支の内面は,繊毛におおわれている。 ウ消化管の内壁では,粘波が分泌される。 0 ア,イ 問2 下線部b)に関連して、適応免疫のうち細胞性免疫がもつはたらきの例として最も適当なものを, 次の0~0のうちから一つ選べ。 0 移植された臓器を認識して,直接攻撃し排除する。 @ ヘビの毒素をあらかじめ接種したウマから得られた血清を,ヘビにかまれたヒトに注射すると, ヘビの毒素は無毒化される。 O エイズ(AIDS)を引き起こす。 @ スギやプタクサの花粉を抗原として認識し、花粉症を起こす。 O ア,ウ O ア,エ 6 ィ, エ ウ,エ 第4章 体内環境の調節と免疫|| 41 第2編 生物の体内環境の維持

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英語 高校生

答え教えてください汗

1. スーザンは来年、カナダに行くことを楽しみにしています。 ) to Canada next year. Susan is looking forward to( 4 went D go goes 3 going 2. 私が仕事から帰ってきたら、クリスはベッドで寝ていました。 )on the bed. When I came home froma work, Chris ( の has been sleeping ③ was sleeping O has slept ② was slept 3. その戦争で多くの人が亡くなった。 Many people ( )inthe war. の killed 2 kill 3 were killed の to kill 4.彼女はまるでサッカーのことは何でも知っているように話した。 She talked as if she ( ) everything about soccer. の know 2 knew 3 have known の had known 5.私は彼女と一緒にイタリアを旅行したことを決して忘れないでしょう。 I will never ( )in Italy with her. 0 forget traveling 2 forget to travel 3 forget travel ④ forget traveled 6. あのドレスは、全ての中で群を抜いて値段が高い。 That dress is ( ) the most expensive of all. very far ② much far ③ by far ④ too far 7. ここは私の祖父が生まれた町です。 This is the town ( )my grandfather was born. 0 why 2 when 3 where の how 8)私達はこの問題を解決するために、よりよい方法を見つける必要がある。 We need to come up ( ) the better way to solve this problem. の to 2 on 3 with 4) away 9.ヘレンが駅に着くまでにマークはすでに1時間も待っていた。 Mark( ) for an hour by the time Helen arrived at the station の waited had been waiting was waiting の would be waiting

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生物 高校生

解説がなく理解出来ずにいます。どなたか解説お願いします💦

V ヒトの体内環境の調節に関する以下の問いに答えなさい。 26 33 ヒトのからだを構成する細胞にとって重要なエネルギー源 3| であるグルコースは, 血液によってすべての細胞に常に供給 されている。グルコースの供給が滞ると,生命の維持に重大 な問題が生じる。そのため, 安定した細胞活動を維持するた め,ヒトのからだには血糖濃度 (血液中のグルコース濃度) を一定に保つ血糖濃度調節のしくみが備わっている。 糖尿病は,この血糖濃度調節がうまくいかなくなり, 尿中 にグルコースが排出される病気である。 空腹時に一定量のグ ルコース液を飲み, 前後での血糖濃度や血液中のインスリン a 濃度などを調べる糖負荷試験という検査がある。 図1は, 3 人の被験者(X, Y, Z) に対して行った糖負荷試験の結果を 負荷前 1時間後2時間後 示したものである。 なお, 3人の被験者のうち, Xは健康な 被験者 ロX■Y ■Z ヒト, YおよびZは糖尿病患者である。 図1 血糖濃度の調節は, グルコースなどの炭水化物の摂取量が 過剰な場合にだけ起きるわけではない。 エネルギー源である 炭水化物が不足した状態で運動を続けると, 不足するグルコ ースを確保するために, 副腎皮質から分泌されるホルモンで ある(ア )のはたらきにより, 組織中の( イ )からグ ルコースが合成されるようになる。図2は, 十分量の炭水化 物摂取状態における運動時 (十分運動時) または炭水化物 欠乏状態における運動時 (欠乏 運動時),そして安静時の汗 ウ エ 図2 オ の中に含まれる尿素濃度の測定結果をまとめたものである。 06 5 4 3 2 1 0 血糖濃度 インスリン濃度(相対値) 汗中の尿素濃度 (相対値)

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物理 高校生

最初の問題から分かりません汗 誰か教えてください!お願いします。

★電磁気6 図1のように, 水平面上に平行で 2L [m] だけ離れた 2直線」と 12にはさま 2L れた領域がある。 その領域に, 平面に垂直で紙面の裏から表に向かう磁弦束密度B b, a L [Wb/m] の一様な磁場が加えられている。 導線と抵抗 R [Q] の2つの抵抗 2 d L B 器をつないで,図1のように1辺の長さが L [m] の正方形の形状をした回路を 作る。回路全体の質量を m [kg] とし, 導線の抵抗と2つの抵抗器の体積は無視 できるものとする。 図1 この回路を辺 ab が直線ムに垂直になるように平面上に置き, 直線1に垂直に右向きに運動させ, 2直線hと2に はさまれた領域を通過させる。 回路と平面の間の摩擦と回路の自己誘導は無視できるものとする。以下では辺ad が 直線iに重なった時刻を=0s, 辺 bc が直線1に重なった時刻を=h [s], 辺 ad が直線l2に重なった時刻を=2 [s], 辺 bc が直線 12に重なった時刻を=t3 [s] とする。解答にはh, 2, 13を用いてはならない。回路の速さが一 定値v[m/s] をとる場合を考える。 (1) 1, 12, tsを求めよ。 回路を流れる電流 (A] (2) 0SSiにおいて, 正方形 abcd を貫く磁束の大きさの単位時間当たりの増加 分を求めよ。 0 (3) 0SShにおいて, 回路を流れる電流を求めよ。また, 回路を流れる電流の0 t(s) SSBにおける時間変化を図2に図示せよ。 ただし, 図1でa→b→c→d→a の向きに流れる電流を正とする。 図2 (4) 0SShにおいて, 回路が磁場から受ける力の大きさを求めよ。また,回路が 回路が磁場から受ける カの大きさ[N) 磁場から受ける力の大きさの 0S広sにおける時間変化を図3に図示せよ。 (5) =0 から=13までに, 2つの抵抗器に発生したジュール熱を求めよ。 (6) =0 から=13までに, 回路を動かすために外力のした仕事を求めよ。 [12 静岡大) ちts) 図3 lN

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