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化学 高校生

緑線の化学反応式が分かりません🙏🏻

0 昭和24年度 グローバル よって点は 0-0.76=-0.76(C) (7) 炭素を用いて塩化銅(Ⅱ)水溶液の電気分解をすると、陰極でか 出で塩素が発生する。 RR:201-01, +2 出した銅の物質量の2倍の電子が流れるので、求める電気量は 0.635 63.5 x29.65×10 -1930(C) 2 解答 (1)-4 (2)-5 (3)-1 (4)-2 (5)-7 (6)-6 (7)6 解説 《無機化合物の性質、 反応性、酸化還元反応) ((1)(2) 硫酸酸性条件下で、酸化剤である過マンガン酸カリウムと反応し 気体を発生する還元剤はシュウ酸と過酸化水素であり、シュウ酸からは CO. が、過酸化水素からは酸素 O が発生する。 常温で加圧して液化する 気体EがCO』なので、化合物Aがシュウ酸(COOH)2,化合物Bが過酸 化水素HO 気体FがO2である。 (COOH)- ・2CO2 +2H+2e ORK 化学 化合物A 気体E HO - O2 +2H+2e 化合物B 気体F (3)(4) 硫酸酸性条件下で、過マンガン酸カリウムと反応して単体を生じ 元剤は、硫黄Sを生じる硫化水素H.S. ヨウ素Iを生じるヨウ化カ リウムKI 酸素を生じる過酸化水素H.O2 である。 化合物Dが気体F (O2)と単体Gの反応で生じることから、単体Gは硫黄 S化合物Dは二 酸化硫黄 SO 化合物Cは硫化水素 HSと決定できる。 HS 化合物C → S + 2H' + 2e 単体G SO₂ S + O2 単体G 気体F 化合物D (5) シュウ酸 1.0molが反応したときに発生する二酸化炭素は2.0molで

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生物 高校生

(4)のみ解き方と答えが分かりません😭テストが近いのでどなたか教えていただけませんか…

茶やクレアチニンなどの尿中の濃度は,血しょう中の濃度より高 くなっている。 糸球体の血管からボーマンのうへのろ過は,圧力がかかって行われること から,グルコース, 尿素, クレアチニン, 無機塩類などの小さい物質はそのままろ過され る。このため, 原尿におけるこれらの物質の濃度は,血しょう中とほぼ等しいと考えられ る。 その後, 細尿管で再吸収が行われるが, 老廃物の尿素などは再吸収されにくいため、 尿中へ出てくるものが多い。 この際, 水が細尿管と集合管で99%以上再吸収されるので. 再吸収されなかった物質は,血しょう中よりも尿中のほうが濃縮されることになる。 (1) 尿中のタンパク質とグルコースの値は0である。 その理由をそれぞれ答えよ。 (2) Na+, K+, クレアチニン, イヌリンおよび尿素の濃縮率を計算せよ。 (3)100mLの尿がつくられるとき, イヌリンの濃縮率から考えて、ボーマンのうにろ過 された原尿は, 何mL と推定されるか。 また, 再吸収された水は何mLか。 (4) (3)の条件のとき, 細尿管を通る間に血管に再吸収された尿素の質量は何gか。 ただし, 血しょう, 原尿 尿の1mLあたりの質量は1gとする。

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生物 高校生

③が✖️な理由が解説を読んでもわからなかったので教えて欲しいです!! あと、⑤の解説部分で蛍光ペンを引いているところが、よくわからず、教えて欲しいです! どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

★第11問 生物の体内環境の維持に関する次の文章を読み,下の問い (問1~3)に 答えよ。 〔解答番号 1 ~ 3 〕 (配点 11 ) 【7分】 問 ヒトなどの多細胞生物では,体外環境に触れていない細胞は (a) 体内環境であ る (b) 体液に浸されている。 体液の一種である血液は心臓から血管を介して肺や全 身へ送られ、酸素や栄養分などを運搬する。 血液は通常, 血管内を流れるが、外傷 などにより血管に傷ができて血液が体外に流出すると, (c) 血液の流出を防ぐしく みや血管を治癒させるしくみがはたらく。 問1 下線部(a)に関連して, 生体内で行われる調節に関する次の文章中の ア ウ に入る語句の組合せとして最も適当なものを,後の①~⑤のうち から一つ選べ。 1 ア が低下すると, イ が ウ される。 ア イ ウ ① 体液濃度 脳下垂体後葉からの バソプレシンの分泌 抑制 体温 副交感神経のはたらきで 皮膚からの熱の放出 抑制 ③ 血糖濃度 副腎髄質からの グルカゴンの分泌 促進 血しょう中の 交感神経のはたらきで ④ 抑制 二酸化炭素濃度 心臓の拍動 ⑤ 組織の酸素濃度 ヘモグロビンと酸素の結合 促進

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生物 高校生

問2.3がわからないです

15 カタラーゼの働き 太郎くんは,カタラーゼが37℃ pH7で活性があることを学習 その後、酵素と無機触媒に対する温度やpHの影響を比較するため、8本の試験管 に5mLの3%過酸化水素水を入れ、下表のように条件を変えて気体発生のようすを確認 した。なお、表の温度は,試料が入った試験管を湯煎もしくは水冷して保った温度を示 している。各物質について, 表中の+,-は添加の有無を意味し、添加した量は等しいも のとする。 以下の各問いに答えよ。 試験管 A B C D E F G H 温度 37°C 37℃℃ 37°C 37°C 4°C 4°C 95°C 95°C pH 7 7 2 2 7 7 7 7 MnO2 + + + + 肝臓片 - + + - - +- + 問1. 表に示された実験だけでは, 正しい結論を導くことができない。 どのような実験を 加える必要があるか。 MnOzや肝臓の代わりに、石炭を入れて温度を変えた実験 問2. 試験管A, B では, 短時間で同程度の気体の発生が認められた。試験管 C~Hのう ち,試験管 A,Bと同程度に気体が発生すると予想されるものをすべて答えよ。 C 問3. 酵素に最適温度や最適 pHが存在し, MnOg にはそれらがないことを考察するため には,どの試験管の結果を用いる必要があるか。 最適温度と最適pHのそれぞれについ て,考察に必要な試験管をすべて挙げよ。 ABEFGH \ 16 1編 生物と遺伝子 A.BCD

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