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物理 高校生

この問題全部教えていただきたいです😭

知識 物理 第Ⅰ章 運動とエネルギー 12. 速度の分解物体が, xy平面上を図のような速度で進 VA 20m/s んでいる。物体の速度のx方向の成分, y方向の成分をそれ ぞれ求めよ。 130° 知識 13. 相対速度 南向きに速さ20m/sで進む電車の中に, A君が座っている。 A君から 見ると, 線路に沿って走る自動車の中のB君は, 北向きに速さ15m/sで進んでいるよう に見えた。地面に対するB君の速度を求めよ。 例題2 ヒント (相対速度)=(相手の速度) (観測者の速度) として, ベクトルを図示する。 [知識 物理 14. 平面運動の相対速度 A君は,南向きに速さ20m/sで進む電車の中に座っており, Bさんは, 線路に対して斜めに交差する道路を走る自動車に乗っている。 A君から見る と,Bさんは,東向きに速さ15m/sで遠ざかっていくように見えた。 地面に対するBさ んの速さを求めよ。 [知識 物理 15. 平面運動の相対速度 水平な直線状のレールを, 速さ5.0m/s で走っている電車内の人が, 地面に対して鉛直下向きに降る雨を 見る。このとき, 雨滴は,鉛直方向と30°の角をなして落下して いるように見えた。 地面に対する雨滴の落下の速さを求めよ。 思考 30° 16. 運動の解析表は,斜面に沿ってすべりおりる物体の連続写真から得られた,位置 x [cm] と時刻 t [s] との関係を示したものである。 次の各問に答えよ。 (1) 物体の 0.1s ごとの変位⊿x [cm〕, 平均の速度v [cm/s] を計算し, 表に記入せよ。 (2) 物体の速度v [cm/s] と時刻t[s] との関係を表すグラフを描け。 (3) 物体の加速度の大きさは何m/s2 か。 有効数字を2桁として求めよ。 時刻 位置 0.1s ごとの 平均の速度 t(s) x[cm] 変位⊿x[cm] v 〔cm/s] 0 1.2 0.1 4.2 0.2 9.1 0.3 16.1 0.4 25.1 [cm/s]* 80 60 40 20 t[s] 0 0.1 0.2 0.3 0.4 [知識] 17. 平均の加速度と瞬間の加速度図は, x軸上を運動 している物体の速度 [m/s] と時刻 t [s] との関係を表し ている。図中の直線は, 時刻 2.0sにおける接線である。 次の各問に答えよ。 v[m/s] 16.0 10.0 6.0 (1) 時刻 2.0~7.0sの間の平均の加速度を求めよ。 t〔s〕 (2)時刻 2.0s における瞬間の加速度を求めよ。 0 2.0 7.0 例題 3 1.物体の運動 9

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国語 中学生

中学生 語句 空欄を埋めてください

国語 五分間ミニテスト 32 組 番 名前 一、 次の説明を読み、○にあてはまるひらがなを書きなさい。 る 物事の一部分を見る・・・か ②頑固で人に従おうとしない様子・・・か に ③一つのことに夢中になって他がいい加減になる…か○○○ ④やかましい・・・かびのしい 二、 次の熟語の対義語になるよう、( )内に漢字を一字書きなさい。 悲観←→(木)観 ②野党←→( )党 ③優遇←→( )過 ④快調←( )調 ⑤既刊←→(未)刊 ⑥雑然←→ )然 国語 五分間ミニテスト 33 一、次の説明を読み、○にあてはまるひらがなを書きなさい。 なめらかでなく、不自然な様子・・・ぎりなの ②材料に手を加えて完成させるこ〇〇〇〇 ③相手を見下げる…○○○ さしあたり・結局・・・さ〇〇〇 2 二、次の( )の中にあてはまる身体の一部分を表す漢字を書きなさい。 ①(日)から鼻へぬける・・・とても利口であること。 ( (于) 塩にかける…心から世話をすること。 )の根が乾かぬうち…言い終わってすぐ、 違う内容を話すこと。 ( )を冷やす…こわい思いでひやひやすること。 (正)に衣着せぬ…率直に言うこと。 (指)をくわえる・・・欲しくてたまらないこと。 国語 五分間ミニテスト 34 一、 次の説明を読み、○にあてはまるひらがなを書きなさい。 ①堅苦しい・もっともらしい…しか〇〇〇〇〇 ②強い様子・手強いこと…し〇〇〇に ③設ける・備え付ける・飾り付ける…GQ ④つれない・愛想がない…・すな □、次の熟語の対義語になるよう、語群から選び、漢字に直して書きなさい。 ①安全←→( ③一般1→(株) (株) ⑤往復←→(L 道 ②凡庸←→ ④延長(短 ⑥汚染←→(月)浄 イダイ・ トクシュ・セイジョウ・カタチ・タンシュクイン

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古文 高校生

棒線部イの主語、解説のオレンジの線のとこがわかりません。

E きね 744 現古コースを選択した人は解答してください。 せんようでん 【選択問題】 現古漢コース 古文 次の文章は、『風に紅葉』の一節である。大将は妹)(宣耀殿の女御)の病気平癒祈を依頼するため、海津の 住吉神社で高僧と面会するのだが、その際、案内役の神官(本文「男」)に出会う。以下は、それに続く場面である。これを読☆ んで、後の問いに答えよ。(配点 六〇 とのぶ 公卿の座とおぼしき所の御簾巻き 給へば、限りなう ながめおはするにありつる男、奥の障子を開けて、御殿油参らせたる方を見やり しげなる のささやかなるぞゐたる。 いとおぼえなくて、近く寄りて見給へば、十一、二ばかりなる人 20/52 20 の白きに長やかに着て、髪の裾は扇を広げたらんやうにをかしげにて、かたちもここはとおぼゆるところなく、一つづつ。う つくしなどもなのめならず。さるは、わが御鏡の影 矢の 鮮なに神おぼえきこえたる。おぼえなきわざかなとて、御髪かきやりな どし給ふに、この男!立ち去らず、かしこまりゐて申すやうこれは、朝下の御菓子、納言と聞こえさせ給ひし、御あとに とどめき奉らせ給へる若君になんおはします。なにがいが一腹の姉に、兵衛”督と申し侍りけるか女納言の君とて、Bがの 御方に候ひ侍りしが、なごりをとどめて亡せ給ひて後に、生まれ給へるになおしま 納言殿の母上おはせましかば中 りなまし 御忌みだに過ぎぬほどに、競ひ隠れ給ひしに、また、この君生みきこえて、ほどなくそれも亡せ侍りにしかば、母 にて侍りしが、ほどなき袖に玉を包みたらん心地にて、もていたつききこえしも、一昨年亡侍りにし後は、ただなにがしが身 (注1) 一つにもてあつかひ奉りてなん。ことのさまもと思ひ給べて、ただ女房の御さまにてなんあらせ奉る。 (注8) (注9) きせい きほ いかなるたよりもがな。 (注11) このよし奏し侍らんと、御社にても祈誓し申し侍りつるに、かかることを待ちつけ奉りて、喜びながらなん」 とて、うち泣くこ とのさまといひ、この君のあはれげさなどに、君も涙おしのごひ給ふ。 みづからも涙を浮けて、恥ずかしげに思ひてそばみたり。 などか同意などのなかりけんと、ことのりふしは口惜しうおぼゆるを、いみじううれしとおぼす「中納言のと言へば、なほ たりたるに、ただ殿の御子となん披露すべき。さ心得て」 とて、かきなでつつ、うつくしとおぼしたるを、いみじううれしと見 (注1) Bあたり。「この御母宮の御心狭くて、中納言殿も、母上も、その嘆きに耐へず亡せ給ひにけり。あなおそろし。 聞こえてよきこと そば ひろう あらじ」と人のおどしけるゆゑに、申し出でんことをためらひけるに、この御気色を見きこゆるには、例の、世の人の思ひつけご 52 で

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