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理科 中学生

(5)の1と2のやり方がわかりません😭

基本問題 20. 電流のはたらき, 電流の正体 1 〈電流のはたらき) 図1のような装置で, 7V-14Wの電熱線a を水温16℃の水100cm²が入 ったビーカーに入れた。 この電熱線a に 7Vの電圧を加えて発熱させ, ガラ ス棒でときどきかき混ぜながら、水温を調べた。 表はその結果をまとめたも のである。 次の問いに答え 経過時間 [分] 0 なさい。 水温[℃] 16 (1) 熱量の単位は何か。 その単位の読みをかけ。 [ (2) 電熱線 a に流れている電流は2Aであった。 電熱線の抵抗は何Ωか。 T] (3) 水の量を100cm²から50cmにかえ、同じ実験を行った。 水温を16℃から 80℃にするには何分かかるか。 2 2 4 6 8 20 24 28 32 ] (4) 7V-21Wの電熱線b を用いて同じ実験を行うと, 4分後の水温は28℃ であった。 電源を入れてからの経過時間と水の上昇温度の関係を,図2に かけ。 (5) 電熱線a7V-21Wの電熱線b を図3, 図4のようにつなぎ, 8分間 7Vの電圧を加えて発熱させ, 水温を調べた。 図3 温度計 図3のつなぎ方は, 家庭で使われる電気器具を つなぐ場合と同じである。 図3のつなぎ方での消 費電力は何Wか。 ] ② 図3と図4では,どちらの水温が高くなったか。 [ ] 11 ガラス棒 16℃の水 100cm³ 電熱線a 電熱線b 図1 温度計 電熱 a ガラス棒 図2 電源装置 40 36 水 32 の 28 上 24 20 16 12 [℃] 8 4 図 4 温度計 /100) (和歌山改) 〈5点×6) スイッチ 電熱 a 電圧計 A 24 6 8 経過時間 [分] ビ受理 電流計 -ガラス棒 電熱 b 16℃の水 100cm³ 3 水が一 る電圧 まちた E (1) 第 (2) (2 SE (3) A 軸を 表し もの えな 28 I の (4) E それ E れる えら <静 次の 〔実験〕

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生物 高校生

これ,解いてくれる方いませんか?? わからなくて困ってます,,,

★第13問 大腸菌における遺伝子発現の調節に関する次の文章(A・B) を読み, 下 の問い(問1~4) に答えよ。 〔解答番号 1 5 ( 配点 18 ) A 大腸菌を、グルコースとラクトースが含まれる培地で培養すると, 栄養源とし てグルコースが利用できるうちはラクトースを利用しないが, グルコースがなく なるとラクトースを利用するようになる。 ラクトースを栄養源として利用する場 合には、ラクトース分解酵素を始めとして, グルコースの利用には必要ない3種 類の酵素が必要となる。 これらの酵素の遺伝子は、培地にグルコースがある場合 には発現が抑制され, ラクトースはあるがグルコースがない場合には発現が促 進されるようひとまとめに調節されておりラクトースオペロンとよばれている。 ラクトースオペロンでは、3種類の酵素の遺伝子の上流に, 図1に示すように, RNAポリメラーゼが結合する部域と, 遺伝子発現の調節にはたらく2種類のタ ンパク質(X・Yとする) が結合する部域xy がある。 (a) 部域xにタンパク質 Xが結合すると, DNA への RNAポリメラーゼの結合が促され, また、部城y にタンパク質Yが結合すると, DNAへのRNAポリメラーゼの結合が妨げられる。 タンパク質Yのようなはたらきをもったタンパク質は ア とよばれ,また, このタンパク質が結合する部域yは イ とよばれている。 タンバ ク質 X 11 部城 RNA ポリメラーゼ タンパ ク質 Y A 部城y RNAポリメラーゼ が結合する部域 酵素1 ラクトースの利用に必要な 酵素群の遺伝子 図1 ラクトースオペロン 85 - 酵素2 酵素 3 遺伝子の発現 第2章 問1 下線部(a)に関して考えられることとして最も適当なものを、次の①~⑤ のうちから一つ選べ。 1 ① タンパク質Xは,グルコースがあると部域xに結合し, タンパク質Yは, グルコースがないと部域yに結合する。 ② タンパク質Xは, グルコースがないと部域xに結合し, タンパク質Yは, グルコースがあると部域yに結合する ③ タンパク質Xは, ラクトースがないと部域ェに結合し, タンパク質Yは, ラクトースがあると部域yに結合する。 ④ タンパク質Xは, グルコースがあると部域xに結合し, タンパク質Yは, ラクトースがあると部域yに結合する。 ⑤ タンパク質Xは, グルコースがないと部域xに結合し, タンパク質Yは, ラクトースがないと部域y に結合する。 イ 問2 上の文章中の ア を次の①~6のうちから一つ選べ。 ① ② 4 [⑤ 6 ア オペレーター オペレーター 基本転写因子 基本転写因子 リプレッサー リプレッサー に入る語の組合せとして最も適当なもの 2 イ プロモーター リプレッサー オペレーター リプレッサー オペレーター プロモーター 86

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生物 高校生

誰か解いてくれる方いませんか?? 答えがなくて困ってます,,

★第13問 大腸菌における遺伝子発現の調節に関する次の文章(A・B) を読み, 下 の問い(問1~4) に答えよ。 〔解答番号 1 5 ( 配点 18 ) A 大腸菌を、グルコースとラクトースが含まれる培地で培養すると, 栄養源とし てグルコースが利用できるうちはラクトースを利用しないが, グルコースがなく なるとラクトースを利用するようになる。 ラクトースを栄養源として利用する場 合には、ラクトース分解酵素を始めとして, グルコースの利用には必要ない3種 類の酵素が必要となる。 これらの酵素の遺伝子は、培地にグルコースがある場合 には発現が抑制され, ラクトースはあるがグルコースがない場合には発現が促 進されるようひとまとめに調節されておりラクトースオペロンとよばれている。 ラクトースオペロンでは、3種類の酵素の遺伝子の上流に, 図1に示すように, RNAポリメラーゼが結合する部域と, 遺伝子発現の調節にはたらく2種類のタ ンパク質(X・Yとする) が結合する部域xy がある。 (a) 部域xにタンパク質 Xが結合すると, DNA への RNAポリメラーゼの結合が促され, また、部城y にタンパク質Yが結合すると, DNAへのRNAポリメラーゼの結合が妨げられる。 タンパク質Yのようなはたらきをもったタンパク質は ア とよばれ,また, このタンパク質が結合する部域yは イ とよばれている。 タンバ ク質 X 11 部城 RNA ポリメラーゼ タンパ ク質 Y A 部城y RNAポリメラーゼ が結合する部域 酵素1 ラクトースの利用に必要な 酵素群の遺伝子 図1 ラクトースオペロン 85 - 酵素2 酵素 3 遺伝子の発現 第2章 問1 下線部(a)に関して考えられることとして最も適当なものを、次の①~⑤ のうちから一つ選べ。 1 ① タンパク質Xは,グルコースがあると部域xに結合し, タンパク質Yは, グルコースがないと部域yに結合する。 ② タンパク質Xは, グルコースがないと部域xに結合し, タンパク質Yは, グルコースがあると部域yに結合する ③ タンパク質Xは, ラクトースがないと部域ェに結合し, タンパク質Yは, ラクトースがあると部域yに結合する。 ④ タンパク質Xは, グルコースがあると部域xに結合し, タンパク質Yは, ラクトースがあると部域yに結合する。 ⑤ タンパク質Xは, グルコースがないと部域xに結合し, タンパク質Yは, ラクトースがないと部域y に結合する。 イ 問2 上の文章中の ア を次の①~6のうちから一つ選べ。 ① ② 4 [⑤ 6 ア オペレーター オペレーター 基本転写因子 基本転写因子 リプレッサー リプレッサー に入る語の組合せとして最も適当なもの 2 イ プロモーター リプレッサー オペレーター リプレッサー オペレーター プロモーター 86

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物理 高校生

高1 物理基礎 運動とエネルギー 2章 このページすべて解説お願いしたいです。🙇‍♀️

2 章 | 演習問題 「力のつりあい (p.46~47) 重さ(重力の大きさ) 20Nの小球に2本の 軽い糸1, 2をつけ, の他端を天井に固定 して小球を静止させた。 1,2が鉛直方向となす角 がそれぞれ30°60°であったとき, 糸が引く力の 大きさ T, [N] と糸が引く力の大きさ T2 [N] を求めよ。 130° 糸 1 2 60° ②2物体の運動方程式 ① (p.60~61) 軽い定滑車に軽い糸をかけ, その両端に 質量 5.0kgのおもり A と,質量2.0kgの おもりBをつけて, 静かに手をはなす。 重力加速度の大きさを9.8m/s² とする。 15 (1) おもりの加速度の大きさa [m/s²] を 求めよ。 (2) 糸がおもりを引く力の大きさ T [N] を求めよ。 3 2物体の運動方程式 ② (p.60~61) 質量 0.20kgの物体Aをな A ■めらかで水平な机の面上に 置く。 物体に軽くて伸びな いひもをつけ, これを机の 端に固定した軽い滑車に通 し ひもの端に質量 0.15kgのおもりBをつるす。 重 力加速度の大きさを 9.8m/s² とする。 (1)物体Aの加速度の大きさa [m/s 2 ] を求めよ。 (2) ひもが物体 A を引く力の大きさ T [N] を求めよ。 静止摩擦力 (p.62~63) 「あらい面をもつ板の上に物 かたむ 体を置き、板を傾けていく。 図のように、傾きの角が 30°になった直後に,物体 は静かにすべりだした。 物 体と板の面との間の静止摩擦係数を求めよ。 130° M B ✓ あらい面 ⑤5 動摩擦力 (p.63~64) 傾きの角が30° のあらい斜 面上を物体がすべり下りる とき, 物体に生じる加速度 a [m/s²] を求めよ。 重力加 速度の大きさを9.8m/s², 斜面と物体との間の動摩擦係数を そって下向きを正とする。 思考問題 130° t₁ 1 2√3 6 浮力 (p.67) 1辺が10cm(=0.10m) の立方体の 物体を水に浮かべたところ, 物体の 体積の半分が水面下に沈んだ。 この とき, 物体が受ける浮力の大きさ F [N] と, 物体の質量m[kg] を求めよ。 水の密度を 1000kg/m² 重力加速度の大きさを 9.8m/s² とする。 t₂ ②台車の速さ ④台車の質量 Link この章の 要点の確認 あらい 斜面 とし、斜面に 運動の法則 (p.53~56) 斜面上の台車の運動に関 する実験を行った。 静止 していた台車を, 斜面に そって上向きに手で押し て, 斜面上をすべり上が らせる。 台車から手をは なしたのち, 台車は最高 点に達し, その後,斜面 を降下した。 台車に内蔵されている速度センサーによ り, 台車の運動を調べたところ, 速さ”と経過時間 の関係を表すグラフは図のようになった。 空欄に当て はまる適切な語句を下の選択肢から選べ。 〔 1の選択肢] ①時刻の瞬間 ② 時刻の瞬間 ③時刻の瞬間 [2 3 の選択肢] ① 台車の移動距離 ③台車の加速度の大きさ M 台車が最高点に達するのは,1 と考えられる。 台車が降下するときのグラフの傾きの大きさから [ 2 がわかるので、あとは3 を調べれば, 台車が降下するときに, 台車にはたらく合力の大き さを求めることができる。

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理科 中学生

問2の問題教えてください!

4sさんは、物質の状態変化を調べる実験を行いました。 問1~問5に答えなさい。 (19点) ( 750 実験 1 (1) パルミチン酸の粉末5gを細い試験管に取り, 図1の ような装置を組み立てた。 (2) ビーカーを一定の火力で加熱し、パルミチン酸の温度 を1分ごとに測定して記録した。 (3) 加熱を始めてから18分後にガスバーナーの火を消し てビーカーを取り外し, そのまま放置して液体となった パルミチン酸のようすを観察した。 (4) 図2は、この実験で, 加熱を始めてから20分後までの 経過時間とパルミチン酸の温度の関係をグラフに表したも のである。 先生 実験中のパルミチン酸のようすはどうでしたか。 Sさん ゆっくり加熱していくと, 60℃を超えたあたり x少しずつ白い固体から透明な液体に変化してい き温度はほとんど上昇しなくなる時間帯がありま した。 その後, パルミチン酸がすべてとけ終わると. 再び温度が上昇しました。 ア ウ バ100 ルミチン酸の温度 [℃] パルミチン酸の温度で 80 60 40 20 バ 1001 めいしょう ✓ 問1 会話文中の下線部Xのような現象がおこる温度を何といいますか。 その名称を書きなさい。 (3点) 80 ✓ 問2 実験1について, 加熱を始めてから20分後以降のパルミチン酸の温度変化はどのようになります か。その温度変化を示したグラフとして最も適切なものを. 次のア~エの中から一つ選び、その記 号を書きなさい。 (4点) 60 40 20 25 30 35 40 経過時間 〔分〕 25 30 35 40 経過時間 〔分〕 イ パルミチン酸の温度で パ 100 H パルミチン酸の温度で 80 60 40 20 パ100 80 60 パルミチン酸の温度で 40 温度計 '20 25 30 35 40 経過時間 〔分] 20 100 ル 80 -7- の40 60 20 25 30 35 40 経過時間 〔分〕 20 図 1 ンゴム栓 細い試験管 太い試験管 ビーカー パルミチン酸 割りばし 水 ふっとう |沸騰石 -ガスバーナー 5 10 15 20 経過時間 〔分〕 図2

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生物 大学生・専門学校生・社会人

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リード Light ノートp43 46. DNAの構造 ④ ある生物のDNAについて、含まれる塩基の割合を調べたところ, A, T, G,C の With うちAの割合が30% であった。 以下の問いに答えよ。 (1) T, G, Cの割合はそれぞれ何%か。 (答) T... (3) このDNAを構成する2本のヌクレオチド鎖のうち,一方のヌクレオチド鎖 (Ⅰ鎖 とする)に含まれる塩基の割合を調べたところ、 Aの割合は35%であった。次の①, ②の割合として適当なものをそれぞれ (1) の(a)~(f) から選べ。 ① もう一方のヌクレオチド鎖 (ⅡI鎖とする)に含まれる T の割合 ② Ⅰ鎖に含まれる T の割合 G・・・ (b) 2本鎖DNAにおけるGの割合 北回通塾 (c) 複製されてできた新しい2本鎖DNAにおけるTの割合 C・・・ リード Light ノートp43 64. 遺伝情報を担う物質に関する次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 二重らせん構造を示す2本鎖DNAのそれぞれの鎖は,ヌクレオチドが多数つながった ヌクレオチド鎖でできている。このヌクレオチドは、リン酸, 糖およびアデニン(A),チ ミン (T),グアニン (G), シトシン (C) の4種類の塩基のうちのどれか1つから成り立っ ている。 (答) (2) 2本鎖DNAを構成する一方のヌクレオチド鎖をⅠ鎖 もう一方をⅡI鎖とする。I鎖, ⅡI鎖におけるAの割合がそれぞれ20%, 26%であるとき, 次の(a) ~ (d) の割合を求めよ。 (a) ⅡI鎖における T の割合 (答) ① (答) (答) (答) (答) (d) このDNA 全体がⅡI鎖を鋳型に転写された場合、 できたRNAにおける A の割合 (答) 授業プリント 2章1節 遺伝情報とDNA その3 問3 DNA2 本鎖のうち、一方をH鎖、 他方をI鎖とする。 H鎖のAが23%、 T25%、 C24%であった。 ① H鎖のGは何%か。 ②I鎖の A は何%か。 ③DNA 全体では T は何%か。 (3)

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