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化学 高校生

左端は単糖類どうしの結合にならないんですか?

水に対して溶性の成分と不溶性 の成分からなる。 溶性の成分はα-グルコースが直鎖状 に縮合重合した構造をもつ分子 (アミロース)で,不溶性 の成分は枝分かれの多い構造をもつ分子 (アミロペクチ ン)である。 もち米は、 ほぼ100%アミロペクチンである。 ②(正) アミロースもアミロペクチンもヨウ素溶液に より呈色する(ヨウ素デンプン反応)。 この呈色反応は, デンプン分子がつくるらせん構造内にI2 が入り込むこ とで起こる(アミロースはらせん構造が長いので濃青色 を示すが,アミロペクチンはらせん構造が短いので赤紫 色を示す)。 ③(正) 動物の肝臓や筋肉に多く含まれるグリコーゲ ンは,アミロペクチンと類似した構造をもつが,枝分か れがさらに多い。 アミロース, アミロペクチン, グリコー ゲンはいずれもα-グルコースの縮合重合体であり,還 元性を示さない。 (ヘリ 分的な立 これら ③ (正 と繊維 リンな コロイ 一方 質は, ④ (正) セルロースは,β-グルコースが直鎖状に縮 合重合した構造をもつ分子で,植物の細胞壁の主成分で ある。 問2 29 正解 ② する。 る アガロースの繰り返し単位は, 1個あたり単糖類どう しの結合2個を含む。 中の 6 CH₂OH H 3 HO H H H HO O H CH2 反応 問4 a 熱処 H H パク 2 5 H OH H 物」) 単糖類どうしの結合 で作 で, アガロース(Cl2H1809) (分子量 306n) ここはなんでないの?一化③9

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生物 高校生

8 蛍光ペンを引いているところなのですが、どうしてそう言えるのですか? どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

遺伝子とそのはたらき 表 1 ★第8問 遺伝子の本体に関する次の文章 (AB), 答えよ。 〔解答番号 1 6 ~ 〕 (配点 20) -5)に 問1 【10分】 A 生物は遺伝物質として2本鎖DNAをもつ。それに対してウイルスには遺伝物 質として2本鎖DNAをもつもののほかに, 1本鎖のDNAをもつもの、2本鎖 のRNAをもつもの、および1本鎖RNAをもつものがある。 以下の表1は、 いろいろな生物やウイルスのDNAやRNAを解析し, 構成要素 (構成単位)であ アデニン(A),グアニン(G), シトシン (C),チミン(T), ウラシル (U)の数の 割合 [%] と核1個当たりの平均のDNA量を比較したものである。 解析した10種類の材料(アーコ)の中に、遺伝物質として1本鎖のDNA をもつものと、1本鎖のRNAをもつものが一つずつ含まれている。 それぞ れについて最も適当なものを、次の①~⑩のうちから一つずつ選べ。 1本鎖のDNAをもつもの 1本鎖RNAをもつもの 1 2 ① ア ②イ ③ ウ ⑥力 ⑦ キ ④ エ ⑤ オ ⑧ ク ⑨ケ O コ 核酸中の各構成要素の 核1個当たりの 問2 核1個当たりのDNA量が記されている材料(ア~オ)の中に、同じ生物の 肝臓に由来したものと精子に由来したものがそれぞれ一つずつ含まれてい 材料 数の割合(%) 平均のDNA量 A G C T U (×10-12 のうちから一つ選べ。 3 この生物の精子に由来したものとして最も適当なものを、次の①~⑤ (g) アイウエオカキクケコ 26.6 23.1 22.9 27.4 0.0 95.1 ① ア イ 27.3 22.7 22.8 27.2 0.0 34.7 ③ウ ④ エ ⑤ オ 28.9 21.0 21.1 29.0 0.0 6.4 28.7 22.1 22.0 27.2 0.0 3.3 32.8 17.7 17.3 32.2 0.0 1.8 29.7 20.8 20.4 29.1 0.0 問3 新しいDNA サンプルを解析したところ. TがGの2倍量含まれていた。 このDNAの推定される A の割合として最も適当な値を、次の①~⑥のう ちから一つ選べ。 ただし, このDNA は,二重らせん構造をとっている。 4 % 31.1 15.6 29.2 0.0 24.1 24.4 24.7 18.4 32.5 0.0 28.0 22.0 22.1 0.0 27.9 15.1 34.9 35.4 14.6 0.0 ℗ 0 ① 16.7 ② 20.1 ③ 25.0 33.4 5 38.6 6 40.2 -: データなし

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生物 高校生

章末問題1 実験3についてなのですが、私はすりつぶしたという点から肝臓に含まれているカタラーゼが分解されたと思ったのですが、解説を見ると実験2の方は肝臓の周りについてあるカタラーゼが反応し、過酸化水素を分解、実験3はすり潰したことにより肝臓の中のカタラーゼも反応し、実験2と... 続きを読む

問2 下線部(b)に関連して,オキシドールを希釈して調整した3%過酸化水素水 2mLの入った試験管を3本用意し、室温 (25℃)で次の実験1~3を行った。 下の(1),(2)に答えよ。 生物の特徴 第1章 実験 1 試験管をそのまま室温で観察した。 結果: 何も変化せず, 気体の発生も見られなかった。 実験2 試験管にブタの肝臓片を入れて室温で観察した。 結果: 激しく気体が発生し, しばらくすると気体の発生が止まった。 実験3 試験管に実験2と同量の肝臓片をすりつぶしたものを入れて室温で観 察した。 結果・・・ (1) 実験2で実験終了までに起こった気体の発生が,肝臓片に含まれる酵素カ タラーゼによるものであると仮定すると, 実験2と比べた実験3の結果とし て最も適当なものを,次の①~ ⑨のうちから一つ選べ。 2 ①同量の気体が発生し, 同じ時間で気体の発生が止まった。 ②同量の気体が発生し, 長い時間で気体の発生が止まった。 ③同量の気体が発生し, 短い時間で気体の発生が止まった。 ④ 少量の気体が発生し、 同じ時間で気体の発生が止まった。 ⑤ 少量の気体が発生し, 長い時間で気体の発生が止まった。 ⑥ 少量の気体が発生し, 短い時間で気体の発生が止まった。 ⑦ 多量の気体が発生し、 同じ時間で気体の発生が止まった。 ⑧ 多量の気体が発生し, 長い時間で気体の発生が止まった。 ⑨ 多量の気体が発生し, 短い時間で気体の発生が止まった。

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生物 高校生

赤線部について質問です。グリセリンは解糖系に入りますが、なぜ脂肪酸は解糖系に入らないのですか?🙇🏻‍♀️🙏

E 各種呼吸基質の分解経路 グルコース以外の有機物、特に脂肪やタンパク質も重要なエネルギー源となる。 吸基質として炭水化物(グルコースなど),脂肪,タンパク質が使われたときの分解 経路は図17のようになる。 0 ●呼吸基質としての脂肪 脂肪は,呼吸に利用される場合には、まずグリセリンと脂 肪酸に分解される。 グリセリンは解糖系に直接入るが, 脂肪酸はミトコンドリアでさ らに分解されて多量のアセチルCoAになったのち, クエン酸回路に入る (図17-① )。 ●呼吸基質としてのタンパク質 タンパク質は,呼吸に利用される場合には、まず アミノ酸に分解される。 アミノ酸は, アミノ基が取り除かれて,有機酸と高い毒性を もつアンモニアになる。 有機酸は,種類に応じてクエン酸回路などに入って利用され る。一方,アンモニアは,ヒトでは肝臓で毒性の弱い尿素に変えられ, 尿の成分とし て体外に排出される (図17-②)。 6 脂肪 グルコース ② タンパク質 解糖系 アミノ酸 脂肪酸 グリセリン ピルビン酸 アセチルCoA 各種の有機酸 アンモニア 多量のアセチルCoAの生成 CO2 クエン酸 回路 尿素 O2 NADH FADH2 電子伝達系 H₂O 図 17 グルコース・脂肪・タンパク質の分解経路

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生物 高校生

問3がわかりません。 2枚目の写真の蛍光ペンを引いたところが特にわかりません。 また、解説を読んでもよくわからなかったので的外れなことかもしれないのですが、糖尿病患者がグルコース濃度が健康者より低いわけを知りたいです。 糖尿病患者はインスリンが出るか、あまり出ないかだと思う... 続きを読む

問3 下線部(b)に関連して、 図1は,一方のグラフがヒトの食後における血液中の グルコースの濃度 (相対値) の変化を表したものであり,もう一方がそのときの 血液中のインスリンの濃度 (相対値) の変化を表したものである。 また, 図1中 のCとDは,一方が健常者,他方が糖尿病患者の変化を示している。 図1中の abに入る物質名はそれぞれグルコースとインスリンのいずれであるか。 ま CDはそれぞれ健常者と糖尿病患者のいずれであるか。 その組合せとし て最も適当なものを,後の①~④のうちから一つ選べ。 10 ・血液中の(a)の濃度 D 血液中の(b)の濃度 D -1 0 1 2 3 4 0 1 経過時間(時間) 2 3 4 経過時間(時間) 食事開始 食事開始 図 1 T a b C D ① グルコースへ インスリン 健常者 糖尿病患者 ② グルコース インスリン / 糖尿病患者 健常者) ③ インスリン グルコース 健常者 糖尿病患者 ④ インスリン グルコース 糖尿病患者 健常者

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生物 高校生

この問題の⑵と⑶がわからないです。⑵のどこが一対二の関係なっているかわからないです。至急お願いします🙇‍♀️🚨明日テストなので今日中に答えてくれると嬉しいです。

表 1 DNA 中の各構成要素の 数の割合 [%] 生物材料 G A 44 STEP 3 遺伝子の本体である DNA は通常, 二重らせん構造をとっている。 しかし,例外的では あるが,一本鎖の構造をもつ DNA も存在する。 以下の表1は, いろいろな生物材料のDNAを 解析し, 構成要素 (構成単位) である A, G, C, T の数の割合 [%] と核 1個あたりの平均の DNA量を比較したものである。 核 1個あたりの 平均のDNA量 [ × 10-12g] T C 95.1 27.4 22.9 ア 26.6 23.1 34.7 22.8 27.2 イ 27.3 22.7 6.4 29.0 ウ 28.9 21.0 21.1 3.3 27.2 I 28.7 22.1 22.0 オ 32.8 17.7 17.3 32.2 1.8 カ 29.7 20.8 20.4 29.1 キ 31.3 18.5 17.3 32.9 ク 24.4 24.7 18.4 32.5 ケ 24.7 26.0 25.7 23.6 コ 15.1 34.9 35.4 14.6 - : データなし (1)解析した10種類の生物材料 (ア~コ) の中に,一本鎖の構造のDNAをもつものが1つ含 まれている。 最も適当なものを、次の①~ 10 のうちから1つ選べ。 〔 〕 ① ア ② イ ③ウ ⑥ カ 7 キ ⑧ ク 4 エ ⑤ オ ⑨ケ (10 コ (2) 核1個あたりのDNA量が記されている生物材料 (ア~オ) の中に、同じ生物の肝臓に由来 したものと精子に由来したものがそれぞれ1つずつ含まれている。 この生物の精子に由来したも のとして最も適当なものを,次の①~⑤のうちから1つ選べ。 ①ア ②イ ③ウ ④エ ⑤ オ (3) 新しい DNA サンプルを解析したところ, TGの2倍量含まれていた。 この DNA の推 定されるAの割合として最も適当な値を,次の①~⑥のうちから1つ選べ。ただし、このDNA は,二重らせん構造をとっている。 ) 〕 % ① 16.7 ② 20.1 ③ 25.0 ④ 33.4 ⑤ 38.6 ⑥ 40.2 (09 センター試験)

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