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数学 中学生

黄色線の答えは-2ではないのでしょうか。なぜ2なのですか?移行や計算の仕方を教えてください

trem 2次方程式の解x=4は問題 を辺AE とみると, ACの長さに等しい。 KPA, をEとする を求めよう。 A 高さ E UP問題 [5] いこと チャレンジ! 2回目 レベル3 8-(-5) ²+1/2/2 を計算しなさい。 =8-25×2=8-10=-2 □②2a²×(-3)+(-ab²)を計算しなさい。 =2a²x 9b²÷(-ab²)=-. 2a²x96² ab² =-18a ]③ (x+1)^2+x(x-2) を計算しなさい。 =x²+2x+1+x²-2x =2x²+1 4 2次方程式 3x²+7x+1=0 を解きなさい。 x=-7±√7-4×3×1 2×3 -7±√ 49-12 0≤y≤7 -2 - 18a (千葉) (新潟) 2x2+1 (高知) おさえよう! 入試で得点UP問題 (埼玉) -7±√ 37 x=17±√37 6 6 1⑤ 3√2 を小数で表したとき, その整数部分の値を求めなさい。 3√2=√18 √/16 <√/18 <√/25より、 (岐阜) 4 <√18 < 5 よって, 4 <3√2<5 だから、32の整数部分は、 4 4 ⑥ 変化の割合が-3で, x=-1のときy=5である1次関数の 式を求めなさい。 (茨城) y=-3x+bに,x=-1,y=5を代入すると, 5=-3x (-1) +66=2 y=-3x+2 =10=3.5(点) 7 3枚の硬貨を同時に投げるとき. 1枚は表で2枚に 率を求めなさい。 すべての場合は8通り。 1枚に 2枚は裏となるのは, (表、裏、裏), (裏 表 裏) (裏, , 表) の3通り。 例題 右の投影図で表される立体の表面積を 求めなさい。 右の図のような, AB = ACの二等辺三角形 ABCがあり、点Dは辺AC上の点である。 ∠BAC=70° ∠DBC=30°であるとき. ∠ADB の大きさは何度ですか。 (香川) ∠ACB= (180°-70°) +2=55° より ∠ADB=∠DBC+ ∠ACB=30° +55°=85° 9 下の図は,円柱の展開図である。この円柱 底面の半径をrem 2πr=6=_r=3(c TX 32×7 =63(cm²) 7 cm ■ 10 下の図の四角形ABCD で, ∠A=90° C である。 AB=AD=6cm の面積を求めなさい。 D 60° ~30°BD=√2AB=6√2(cm), 6cm 3.5 67сm- 45° (75% 四角形ABCD=12×6 2 A6cm B △ABD- 7 円錐の展開図 (立面図) =18+12/3 (cm²) 10cm 解

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理科 中学生

(2)が分かりません。教えてください! 答えは8cm3です!

る物質全体。 全体の 全体の質 酸カルリ の方眼 を、次 カ炭酸ナトリウム水溶液に塩化カルシウム水溶液を加 える。 キ. マグネシウムを空気中で燃焼させる。 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を 行った。ただし、反応によってできた物質のうち, 二酸化炭素だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 15 <実験 1 > 図2 うすい塩酸 20.0cm²を入れた ビーカーA~Fを 用意し, 加える炭 酸カルシウムの質 量を変化させて (a)~(c) の手順で 実験を行い, 結果 を表1にまとめた。 (a) 図1のように、炭酸カルシウムを入れたビーカー とうすい塩酸20.0cmを入れたビーカーを電子てん びんにのせ、反応前の質量をはかった。 図 1 炭酸 うすい カルシウム 塩酸 <茨城県 > 00 実験1の後、発生した二酸 化炭素の質量の合計 [g] 反応前 00 反応後 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに,炭酸カルシウム をすべて加え反応させると, 二酸化炭素が発生した。 (c) じゅうぶんに反応させた後、図2のように質量を はかった。 表 1 A B C D E F 炭酸カルシウムの質量 [g] 1.00 2.003.00 4.00 5.00 6.00 反応前 (a) の質量 [g] 反応後 (c) の質量 [g] 90.56 91.1291.90 92.90 93.90 94.90 <実験2 > 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 実験1の後, ビーカーFに残っていた炭酸カルシウ ムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を 8.0cmずつ、合計40.0cm加えた。 じゅうぶんに反応 させた後、 発生した二酸化炭素の質量を求め, 表2に まとめた。 表2 実験1の後,加えた塩酸の 体積の合計 [cm²] 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54. (1)次の文の ① に入る数値を書きなさい。 また, ② に入るグラフとして適切なものを、 あとのア~ エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 実験1において, 炭酸カルシウムの質量が1.00g から2.00gに増加すると, 発生した二酸化炭素の質 量は①g増加している。 うすい塩酸の体積を 40.0cmにして実験1と同じ操作を行ったとき, 炭 酸カルシウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の 関係を表したグラフは②となる。 ア二酸化炭素の質量 二 3.00 化 2.00 ウ二酸化炭素の質量 1.00 0 炭酸カルシウムの質量 [g] [[g] 3.00 化 2.00 素 1,00 第2章 物質のつくりと化学変化 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 0 1 x /3.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 二酸化炭素の質量 エ二酸化炭素の質量 [g] 化 200 1.00 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 [g] [g] 3.00 化 2.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 [g] 炭酸カルシウムの質量 [g] 1.00 20 (2) 実験1,2の後, 図3 のように, ビーカー A~ Fの中身をすべて1つの 容器に集めたところ気体 が発生した。 じゅうぶん に反応した後、 気体が発 生しなくなり, 容器には 炭酸カルシウムが残っていた。 この容器に実験1と同 じ濃度の塩酸を加えて残っていた炭酸カルシウムと過 不足なく反応させるためには, 塩酸は何cm3 必要か, 求めなさい。 (3) (2)において求めた体積の塩酸を図3の容器に加え て、 残っていた炭酸カルシウムをすべて反応させた後, 容器の中に残っている物質の質量として最も適切なも のを,次のア~エから1つ選んで, その符号を書きな さい。 ただし, 用いた塩酸の密度はすべて1.05g/cm² とする。 ア. 180g イ. 188g ウ. 198g I. 207 g TOOOD & 図3 0000 COD ビーカーA~F! 容器 <兵庫県 >

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