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生物 高校生

至急です‼️ 問3と問4の答えがなぜ、赤丸で囲んだ答えになるのかがわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙏

第5問 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 図のように、バイオームの分布は年平均気温と年降水 量に対応している。 年平均気温の高い地域における年降 水量はさまざまで、いくつかのバイオームがある。一方、年3000 年平均気温が非常に低い地域における年降水量は少な く、バイオームとして( ア)だけが見られる。 問1 文章中と図中の( ア ) に入る語句として最 も適当なものを、次の①~0 のうちから一つ選べ。 ① 針葉樹林 のサバンナ の雨緑樹林 問2 図中の( イ )~( ェ)に入る語句として最も適当なものを、 問 1 の①~0 のうちか らそれぞれ一つずつ選べ。 問3 図中の a~cは、日本の代表的なバイオームである。これらのバイオームに関する記述とし て最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 0aとbでは、落葉樹が優占している。 -3aとcでは、落葉樹が優占している。 ⑤bとcでは、常緑樹が優占している。 間4 図中のdに関する記述として最も適当なものを、次の①~③のうちから一つ選べ。 0北アメリカの東岸などに成立している。 3 アフリカの内陸部に成立している。 6 葉の軟らかい常緑樹が優占している。 の 背の低い草本が優占している。 4000 0 2000 b ゥ uu 1000 ( -ア ) ( ェ(4型 a 0 -10 け 0 2 照葉樹林 ステップ 8 夏緑樹林 10 20 30 3 氷 河 ツンドラ 9 砂漠 年平均気温(℃) Q熱帯·亜熱帯多雨林 2bとcでは、落葉樹が優占している。 のaとbでは、常緑樹が優占している。 aとcでは、常緑樹が優占している。 20 ②地中海周辺などに成立している。 のアジアの内陸部に成立している。 6 葉の硬い落葉樹が優占している。 8 サボテンの仲間が優占している。 母盤米園(三)

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生物 高校生

至急です‼️ 問1の答えがなぜ、①になるのかがわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙏

第7問 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 堆積物中の花粉の種類と量を分析することで、当時のバイオームに関する情報 を得ることができる。 問 1. 図1は、中部地方の標高 1000m 付近にある湿地の堆積物から産出した、 常緑針葉樹であるコメツガ·オオシラビソと、夏緑樹(落葉広葉樹)であるブナ ミズナラの花粉の量の相対的な変化を示している。約1万年前は地球が寒冷な 時期から温暖な時期に変化する過渡期で、 温暖化は最初の約 1000 年で進んだ。 それにも関わらず、その後、図1のように、常緑針葉樹の花粉がほとんど検出 できなくなるまでに約 5000 年、夏緑樹の花粉が出現するまでに約 2000 年か かり、両方の花粉がともに見られる期間は約 3000 年間も続いた。このような データが得られた原因として、合理的でない推論はどれか。次の0~③のなか 年前 から、すべて選べ。ただし、この期間では、植物の性質に変化はなかったもの とする。 O 湿地付近のバイオームが変化した後も、 コメツガ·オオシラビソの花粉が 標高の低い、暖かい場所から飛散してきたため。 2 コメツガ オオシラビソとの競争が激しかったので、ブナ·ミズナラが湿地付近でなかなか優 占できなかったため。 3 種子の散布距離の制約により、 バイオームがゆっくりと入れ替わったため。 現在 5000 年前 10000 花粉量(相対値) 図1 KAIN コメツガ·

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生物 高校生

生態系の保全があまりよくわかりません。教えてください

62. 窒素循環 67分 成する物質に含まれる重要な元素である。大 気中には一定量の窒素ガス(N2) が含まれて いるが、多くの生物はこれを直接利用できな い。大気中の N2 は, いくつかの経路により 窒素源として利用可能な物質に変換されて利 用され、最終的には N2 となって大気中にも どる。図は,地球上での窒素の循環を模式的 に示したものである。以下の問いに答えよ。 問1 大気中の窒素ガス (N2) 濃度はおよそ何%か。最も適当なものを, 次の①~①から一つ選べ。 0 0.4 % 窒素は,生物体を構 大気中の窒素ガス ア イ B C 火山の 噴火 エ A 分解者 F D E 0 40 % O8% 問2 次の0~⑥の物質のうち, Nを含まないものを一つ選べ。 O セルロース @4% 6 80 % 0 DNA ATP 0タンパク質 O クロロフィル 問3 図中のA~Fに入る語付として最も適当なものを, 次の0~ からそれぞれ一つずつ選べ。 0石炭·石油 6脱窒素細菌 問4 図中のア~エの矢印について述べた文章として最も適当なものを,次の0~⑥から二つ選べ。 0 アは光合成を示している。 O イは燃焼を示している。 6 ウは呼吸を示している。 問5 窒素の循環について述べた文章として最も適当なものを, 次の0~①のうちから一つ選べ。 0イネ科植物の根に共生する根粒菌は, 窒素を取りこんでアンモニウムイオンに変化させる。 O図に示されている経路以外にも,人間の活動によって人工的に固定される窒素もある。 O空中放電によって, 地中のアンモニウムイオンが窒素に変換される。 0有機窒素化合物中の窒素の一部は, 呼吸によって大気中に放出される。 (14 長崎大改) @ 硝化菌 O 動 物 O窒素固定細菌 シアノバクテリア O 落葉·遺体· 排出物 O ウイルス 0植物 @ イは窒素固定を示している。 0 ウは窒素同化を示している。 O エは脱室を示している。 60

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生物 高校生

至急です‼️ 問1と問2が分かりません💦 教えていただけると助かります🙏 よろしくお願いします!

第7問 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 堆積物中の花粉の種類と量を分析することで、当時のバイオームに関する情報 を得ることができる。 問 1.図1は、中部地方の標高 1000m 付近にある湿地の堆積物から産出した、 常緑針葉樹であるコメツガ·オオシラビソと、夏緑樹(落葉広葉樹)であるブナ ミズナラの花粉の量の相対的な変化を示している。約1万年前は地球が寒冷な 時期から温暖な時期に変化する過渡期で、温暖化は最初の約 1000年で進んだ。 それにも関わらず、その後、図1のように、常緑針葉樹の花粉がほとんど検出 できなくなるまでに約 5000 年、夏緑樹の花粉が出現するまでに約 2000 年か かり、両方の花粉がともに見られる期間は約 3000 年間も続いた。このような データが得られた原因として、合理的でない推論はどれか。次の①~③のなか 年前 から、すべて選べ。 ただし、この期間では、 植物の性質に変化はなかったもの とする。 0 湿地付近のバイオームが変化した後も、 コメツガ·オオシラビソの花粉が 標高の低い、暖かい場所から飛散してきたため。 2 コメツガ·オオシラビソとの競争が激しかったので、ブナ·ミズナラが湿地付近でなかなか優 占できなかったため。 3 種子の散布距離の制約により、バイオームがゆっくりと入れ替わったため。 現在 5000 年前 10000 花粉量(相対値) 図1 Iスナラ コメツガー オオシラビソ

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生物 高校生

至急です‼️ 問3と問4が分かりません💦 教えていただけると助かります🙏 よろしくお願いします!🙇‍♀️

第5問 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 図のように、バイオームの分布は年平均気温と年降水 量に対応している。年平均気温の高い地域における年降 水量はさまざまで、いくつかのバイオームがある。一方、 年 3000 年平均気温が非常に低い地域における年降水量は少な 氷 く、バイオームとして( ア )だけが見られる。 問1 文章中と図中の( ア)に入る語句として最 も適当なものを、 次の①~0 のうちから一つ選べ。 2 照葉樹林 ステップ 8 夏緑樹林 4000 2000 ( ゥ) ( ェ(4) mm 1000 ( -ア) 0 針葉樹林 0 -10 0 10 20 30 3 氷 河 年平均気温(℃) &ツンドラ の 砂漠 のサバンナ の雨緑樹林 問2 図中の(イ)~(エ )に入る語句として最も適当なものを、問1の0~0 のうちか らそれぞれ一つずつ選べ。 問3 図中の a~c は、日本の代表的なバイオームである。これらのバイオームに関する記述とし て最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 0aとbでは、落葉樹が優占している。 3aとcでは、落葉樹が優占している。 6bとcでは、常緑樹が優占している。 問4 図中のdに関する記述として最も適当なものを、次の①~③のうちから一つ選べ。 0 北アメリカの東岸などに成立している。 ③ アフリカの内陸部に成立している。 6 葉の軟らかい常緑樹が優占している。 の 背の低い草本が優占している。 Q熱帯·亜熱帯多雨林 2bとcでは、落葉樹が優占している。 ④aとbでは、 常緑樹が優占している。 6aとcでは、常緑樹が優占している。 2 地中海周辺などに成立している。 の アジアの内陸部に成立している。 6 葉の硬い落集樹が優占している。 ③ サボテンの仲間が優占している。

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英語 高校生

問4の2番が分かりません。教えてください。

(3) 熱帯収東帯と亜熱帯高圧帯の影響を受けて雨季と乾 んどが落葉し、 草原は枯れる。 変生産のさかんな農業地帯が広がっている。 (5)四季の変化が最も明瞭な気候区で、ハリ ケーンなどの影響を受け年降水量が多い もみられ、 米やとうもろこしなどが栽培されている。 の 温暖湿潤気候 3 ステップ気候 の 亜寒帯湿潤気候 熱帯雨林気候 地中海性気候 ③ ツンドラ気候 ② サバナ気候 西岸海洋性気候 6 間4 次の図4は, 長期的な気温の変化を示したものである。 図4について述べた下の文章 中の(1)~ ( 4 )にあてはまる語を答えよ。 (北半球) 10℃ 20000年前 (ヨーロッパ) 1.5℃ 1000年前 (北半球) 0.5℃ 100年前 0 図4 約 260 万年前から始まった第四紀に, 地球の気候は温暖化と寒冷化を繰り返してきた。 約7万年前に始まった最終氷期は約2万年前に最寒冷期を迎え,海面が低下してーラ シア大陸と北アメリカ大陸を結ぶ( 1 )海峡が陸化したため, 人類はアメリカ大陸 に移動することができた。最終氷期は約1万年前に終わり, 数千年前には気温とともに 海面も上昇し,関東地方では海岸線が現在より内陸に位置し, それに沿って貝塚が分布 している。この海面上昇は, 日本では( 2 )とよばれる。一方,江戸時代には( 3 ) 新詳地理P

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