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生物 高校生

(3)なんですけど、説明の意味がわからないのでもっと砕いて説明いただきたいです。特に「DNAとRNAがともに存在する」という説明は問題となんの関係があるのですか?

45 ゲノムと遺伝子の発現 次の文を読み, 下の問いに答えよ。 らだを構成する体細胞は基本的にすべて同じゲノムをもつ。 ゲノムを構成する DNA には、 ヒトをはじめとする多細胞生物のからだは, たくさんの細胞が集まってできており,か 遺伝子の領域が存在し, 遺伝子が働くことによって, 生物は様々な生命活動を行うことが 個々の細胞では, それぞれが必要とする遺伝子だけが活発に働いているのである。 (1) ゲノムについての記述として誤っているものを次のア~オから選び, 記号を書け。 できる。 しかし, 1個の細胞がもつ遺伝子のすべてが常に活発に働いているわけではない。 S ア. ヒトの体細胞には1組のゲノムが含まれる。 イ. ヒトゲノムプロジェクト (ヒトゲノム計画)とは,ヒトのもつゲノムの全DNA塩基 配列を決定したものである。 ウ. ヒトのゲノムには約20000 の遺伝子が含まれる。 エ.ヒトのゲノムには,遺伝子以外のDNA領域が多く含まれる。 (0) オ.ゲノムの大きさは生物種によって異なる。 (2) 下線部のようなことは,ユスリカなどの幼虫のだ腺染色体を観察するとよくわかる。 だ腺染色体をある染色液で染めると, 染色体ごとに特有の横縞が観察される。 この染 色液として適するものを、 次のア~オから選び, 記号を書け。 イ. ヨウ素ヨウ化カリウム溶液 工.スダンⅢ液 ア. ヤヌスグリーン溶液 ウ. 酢酸オルセイン溶液 オ. 20%水酸化カリウム水溶液 (3) だ腺染色体には, ところどころに大きな膨らみであるパフが観察される。 パフでは どのような現象が起きているか。 また, この現象を確認したいときに用いる試薬を書 け。 3-5, 3-6 (20 愛知学院大改

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生物 高校生

リン酸緩衝液って何ですか?また、結果から何が分かるんですか?教えて下さると嬉しいです🙇‍♀️

方で答えよ (例 ATP)。 36. 細胞内の酵素による酸化還元反応 ハトの胸筋に含まれる酸化還元酵素である コハク酸脱水素酵素の活性を調べる実験をメチレンブルーを指示薬として行った。 実験には,図のガラス管を用いて, 主室にハトの胸筋をリン酸緩衝液とともに破砕 主室 ハト胸筋を破砕した懸濁液(mL) 0.02% メチレンブルー溶液(mL) | 10% コハク酸ナトリウム溶液(mL) 10% マロン酸ナトリウム溶液(mL) リン酸緩衝液 (mL) 副室 実験1 実験2 実験3 実験4 5 0.5 1 0 1 20.5 0 1.5 2. 0 0 1 1 20 [16 横浜国大〕 副室 アスピレーターへ 主室 した懸濁液を入れ, 副室には表に示すように試薬を入れた。 アスピ レーターを用いて器具内を脱気してから副室部分を回転して外気を 遮断した後,主室の抽出液と副室の試薬を混合した。 すべての実験において混合直後 の液の色は青色であった。このガラス管を37℃に保温して色の変化を観察した。実験 1と実験2の結果は同一であり、時間とともにしだいに青色が薄くなり, 10分で完全に 青色が消失した。 なお, マロン酸はコハク酸脱水素酵素の競争的阻害剤としてはたらく。 (1) この実験に用いたガラス管を何というか。 (2) 実験1と同様の操作をガラス管内の脱気をせずに行うと,どのようになるか。 (3) 実験3において,青色が消失するまでの時間は実験1と比べてどのようになると推 測されるか。 (4) 実験4でも青色の消失が観察された。このとき青色が消失するまでの時間は実験1 [16 北里大 改〕 と比べてどのようになると推測されるか。 第3章 代 謝 47

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理科 中学生

(1)アルカリ性と酸性が混ざって中性になることは無いのですか? (2)二酸化炭素が減る代わりに酸素が増えるので、酸素は中性なので緑では無いのですか? 答え1︰黄色 2︰青色

/100 うなオオカナダモを なさい。 6点×6 (36) 分 オオカナダモ なことがわかるか。 質名を答えなさい。 3 オオカナダモを用いて,次のような手順で実験を行った。 これについて,あとの問いに 答えなさい。 ただし, BTB溶液は酸性で黄色, 中性で緑色, アルカリ性で青色を示す試薬 ようえき すいようえき 6点×3 (18点) である。 また, 二酸化炭素の水溶液は酸性を示す。 手順1 同量の水を入れた試験管A, B に, 青 色のBTB溶液を加え, ストローでそれぞ れの試験管にじゅうぶんに息をふきこむ。 手順2 試験管Aにはオオカナダモを入れ, 試 験管Bには何も入れず, ゴム栓をし, 24 時間じゅうぶんな光を当てた。 結果 試験管Aの液体の色は変化したが、 試験 管Bの液体の色は変化しなかった。 A B (1) 息をふきこんだ後の試験管の液体の色は何色に変化したか。 (2) 実験後,試験管Aの液体の色は何色に変化したか。 (3) (2) のように試験管Aの液体の色が変化したのはなぜだと考えられるか。 簡単に答えなさ い。 光 BTB溶液 A B 生命

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化学 高校生

考え方教えてください、お願いします。とくに6.7.8あたりがわからないです

・合成 の名称および原料 )~(4) は,合成繊 2 次の文章を読み、以下の問に答えよ。 ①ペプチドAは7個のα-アミノ酸よりなり, 各 α-アミノ酸のアミノ基とカルボキシ基がそれぞれ脱水縮合したもので,一端にアミノ基(これをN 末端という)、他端にカルボキシ基(これをC末端という)をもつ。 ②ペプチドAは、アラニン、グリシン、グルタミン酸、セリン、リシン, ロイシンの6種類のアミノ 酸からなる。 表 アミノ酸の等電点 ③ペプチドAのN末端アミノ酸は不斉炭素原子を持たないアミノ酸 で, C 末端アミノ酸は酸性アミノ酸である。 ④塩基性アミノ酸のカルボキシ基のペプチド結合のみを加水分解する 酵素をペプチドAに作用させると, ペプチドB,C およびグルタミ ン酸が生成した。 ⑤ペプチドBの溶液ではビウレット反応を示したが, ペプチドCでは ほとんど変化が見られなかった。 ⑥ペプチドBは4個のα-アミノ酸から構成され,これを2つのペプ チドに部分的に加水分解すると、1つはリシンとロイシン, もう一つはアラニンとグリシンが結合 していた。 アミノ酸 アラニン グリシン グルタミン酸 セリン リシン ロイシン 等電点 6.0 16.0 (1) 図中のスポット, (ア), (イ), (ウ)に含まれているアミノ酸を記せ。 (2) ペプチドAのアミノ酸配列を N 末端側から記せ。 3.2 5.7 9.7 6.0 ⑦ペプチドAを塩酸を用いて, 構成アミノ酸まで完全に加水分解し, その溶液のpH を 5.8に調整 した。この溶液の少量をろ紙の中央につけ、そのろ紙をpH5.8 の溶液に浸し、 直流電圧をかけて 電気泳動を行った。 1 ⑧電気泳動後のろ紙を乾燥させた後、ニンヒドリン試薬を噴霧して加温すると紫色の3つのスポット が現れた。 タミン酸

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