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理科 中学生

化学変化とイオンについての質問です。 画像の問題の(3)の解説の"はじめ、塩酸の〜"のところから、理解ができません。 詳しく解説してほしいです🙇🏻‍♀️

15 酸とアルカリの反応 体積の比が1:1でちょうど a す ある塩酸Aと水酸化ナトリウム水溶液Bがある。 図のような回路をつくり, ステンレス電極と 塩酸 A50cm3を入れ, 5Vの電圧を加えたと ころ、水溶液に電流が流れた。これに,水酸 化ナトリウム水溶液Bを5cmずつ 100cm3 まで加えてよくかき混ぜ、 そのたびに電流が 流れるかどうかを調べたところ, すべての場 合で電流が流れた。の面には 豆電球 電源装置 ステン レス 電極 18. 電流計 塩酸A 口(1) 水素イオンと水酸化物イオンが結びついてできる物質は何か, 化学 式で書きなさい。 □(2)(a)にあてはまる, 水素イオンと水酸化物イオンが結びついて(1) の物質ができたがいの性質を打ち消し合う反応を何というか。 □ (3) 水酸化ナトリウム水溶液Bを加えていったとき, 水溶液中のイオン の総数はどのように変化したか、解答欄のグラフに表しなさい。 ただ し、最初に塩酸 A50cmの中にあった水素イオンの数をn [個] とする。 ロ □ (4) 水酸化ナトリウム水溶液Bを50cm加えたときに電流が流れた理 由を,水溶液中に存在するイオンの名称を示し,簡単に書きなさい。

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化学 高校生

セミナー化学161(1) アとイの数字はどのように計算すればもとめられのでしょうか??

②H2CO3 は 2 あるが、次式で 2段階目の電 どおこらない HCO3 H 161. 電気伝導度による中和点の測定・ 解答 (1) ② (イ) ① (2) 2 N 解説 水酸化バリウム Ba(OH)2 と硫酸H2SO4 の中和は,次の化学反 応式で表される。 Ba (OH)2+H2SO4 BaSO ↓ +2H2O このとき生じる硫酸バリウム BaSO は, 水に非常に溶けにくい。 (1) 水酸化バリウム水溶液に電圧を加え, 希硫酸を滴下しながら, 水溶 液中を流れる電流を測定するとき, その変化は次のようになる。 ①滴定前: 希硫酸の滴下量 0 水溶液中には, Ba²+ と OH- が存在する。 ②中和点前: 希硫酸の滴下量が0~25mL BaSO4 ↓ 希硫酸を加えていくと, 次の変化がおこり, Ba²+ と OH- が減少する。 Ba2++SO2- → H++ OH- H2O したがって, 中和点までは水溶液中のイオンが減少していくため、徐々 に電流が流れにくくなる。 ③中和点: 希硫酸の滴下量が25mL Ba²+ と SO42-, H+ と OH- が過不 足なく反応し、水溶液中のイオンが ほぼなくなるため, 電流がほぼ流れ なくなる。このとき,電流値は最小 の値をとる。 イオンの物質量 OHT H+ 中和点 H [mol] Ba2+ ④中和点後: 希硫酸の滴下量が25mL 以降 SO 希硫酸の滴下量〔mL〕 電流値 H+ と SO- が水溶液中に増加して いき, 再び電流が流れるようになる。 これらのことから,水溶液中の各イオ ンの物質量の変化と, 電流値の変化を グラフに表すと, 図のようになる。 離で生じたN(2) 水酸化バリウム水溶液の濃度を 中和点 第1章 物質の変化 ように反応 [mol/L] とすると, 中和の量的関係 希硫酸の滴下量 〔mL〕 る。 から,次式が成り立つ。 +H2O 2×0.10mol/Lx. NH 25 1000 -L=2xc [mol/L] × 50 -L 1000 1硫酸は2価の酸, 水酸 化バリウムは2価の塩基 である。 c=0.050mol/L 定で, NH 162. 中和滴定曲線・ 求めるには、 がおこってい 指示薬にフェ レインを用 解答 (1) NHa:5.0×10-2mol/L Ba (OH)2:5.0×10-2mol/L (2)2.0×10-2 C → (3)cdでは徐々に豆電球は暗くなり,点で点灯しなくなる。 →e では徐々に豆電球は明るくなる。 (4) 中和点b: メチルオレンジ 理由: 中和点が酸性側なので, 変色域 反応がおこ する。 水酸化ナトリ が酸性側にある指示薬を用いなければならないから。 0 中和点d:どちらでもよい 域キ 変色

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理科 中学生

バツをつけている問題の解説をお願いします!! 解答2 エ4 ウ 解説は2枚目にあります。読んでも理解できませんでした。

ア、光が十分に当たる場所では、オオカナダモの葉の核 でデンプンが作られることが分かる。 イ. 光が十分に当たる場所では,オオカナダモの葉の核 でアミノ酸が作られることが分かる。 ウ. 光が十分に当たる場所では,オオカナダモの葉の葉 緑体でデンプンが作られることが分かる。 エ. 光が十分に当たる場所では、オオカナダモの葉の葉 緑体でアミノ酸が作られることが分かる。 15 水溶液, 水溶液とイオン| 水溶液に関する実験について、 次の各問に答えよ。 <実験1>を行ったところ, <結果1 > のようになった。 <実験Ⅰ > (1) ビーカーA, (3)加熱を止め、試験管A, 試験管Bの中の様子をそれ ぞれ観察しながら, 温度計が27℃を示すまで水溶液を ゆっくり冷やした。 (4)試験管A.試験管Bの中の様子をそれぞれ観察しな がら、さらに温度計が20℃を示すまで水溶液をゆっく り冷やした。 (5) (4) 試験管Bの水溶液を1滴とり スライドガラス の上で蒸発させた。 <結果2 > (1) 実験2>の(1)からく実験2>の(4)までの結果は 以下の表のようになった。 試験管Aの中の様子 試験管Bの中の様子 留水(精製水)を入れた。 B, ビーカーCにそれぞれ蒸 <実験2 > (1) 溶け残った。 溶け残った。 図1 (2)ピーカーBに塩化ナトリウムを加えて溶かし, 5% の塩化ナトリウム水溶液を作成した。 ビーカーCに砂 糖を加えて溶か し、5%の砂糖水 を作成した。 <実験2 > (2) 温度計が約38℃を 示したときに全て溶 けた。 <実験2 > (3) 電源装置 (3) 図1のように実 験装置を組み、 ビーカーAの蒸留 水, ビーカーB の 水溶液, ビーカー Cの水溶液に, そ れぞれ約3Vの電 圧を加え, 電流が 流れるか調べた。 豆電球 <実験2 > (4) 結晶の量は、実験 2>の(3)の結果に比 べ増加した。 ~電極 8000 電流計 <結果 1 > ビーカーA ピーカーB ビーカーC 温度計が約38℃を 示したときに結晶が 現れ始めた。 <実験2>の(1)の 試験管Bの中の様子に 比べ変化がなかった。 <実験2>の(2)の 試験管Bの中の様子に 比べ変化がなかった。 <実験2>の(3)の 試験管Bの中の様子に 比べ変化がなかった。 (2) 実験2>の (5) では,スライドガラスの上に白い 固体が現れた。 さらに、硝酸カリウム, 塩化ナトリウムの水に対する溶 解度を図書館で調べ, 資料>を得た。 <資料> 100 110 100 の 90 電流が流れなかった。 電流が流れた 水80 電流が流れなかった。 質に 160円 の [50+ 〔問1] 基本 <結果1 > から, ビーカーBの水溶液 の溶質の説明と, ビーカーCの水溶液の溶質の説明とを 組み合わせたものとして適切なのは、次の表のア~エの うちではどれか。 け [404] る 30 201 [10] 04 0 10 20 30 40 50 60 温度(℃] ビーカーBの水溶液 の溶質の説明 (4点) ピーカーCの水溶液 の溶質の説明 ア蒸留水に溶け, 電離する。蒸留水に溶け、 電離する。 蒸留水に溶けるが、 電離し ない。 〔問2〕 <結果2 > の (1) とく資料> から, 温度計が60℃ を示すまで温めたときの試験管Aの水溶液の温度と試験 Aの水溶液の質量パーセント濃度の変化との関係を模 式的に示した図として適切なのは、 次のうちではどれか。 イ 蒸留水に溶け、 電離する。 ア 蒸留水に溶けるが, 電離し ウ ない。 蒸留水に溶け、 電離する。 I 蒸留水に溶けるが、 電離し 蒸留水に溶けるが、 電離し ない。 ない。 イ (4点) I 次に実験2> を行ったところ, <結果2>のように なった。 <実験2 > (1) 試験管A, 試験管Bに、室 温と同じ27℃の蒸留水 (精製 (水) をそれぞれôgem れた。 次に、 試験管Aに カリウム、 試験管Bに塩化ナ トリウムをそれぞれ加え、 試験管をよくふり混ぜた。 試 験管A, 試験管Bの中の様子 をそれぞれ観察した。 (2) 図2のように、試験管A. 図2 試験管A 温度計 27 38 49 60 27 38 49 60 27 38 4960 27 38 49 60 [%] 温度 [℃] [%] 温度 [℃] [%][℃] [%] 温度 (℃ (3) よく出る <結果2 > の (1) から, 試験管Bの中の 様子に変化がなかった理由を 温度の変化と溶解度の変 化の関係に着目して、 「<資料> から,」に続く形で簡 単に書け。 (4点) 試験管B B() <結果2>の (2) から, 水溶液の溶媒を蒸発させ んと溶質が得られることが分かった。 試験管の水溶液 「の温度が20℃のときと同じ濃度の塩化ナトリウム水溶液 が0.35gあった場合、 <資料>を用いて考えると、 質 を全て国体として取り出すために発させる溶媒の質量 として適切なのは、 次のうちではどれか。 (4点) 水 試験管Bの中の様子をそれぞれ観察しながら, ときど き試験管を取り出し、ふり混ぜて, 温度計が27℃から 6℃を示すまで水溶液をゆっくり温めた。 ア. 0.13g ウ. 約0.25g イ. 約0.21g 約0.35g

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理科 中学生

(5)②の答えがエになる理由が分かりません。 教えて下さい🙇

【9】 右の図は、うすい塩酸に亜鉛版と銅板を入れた電池の 仕組みをモデルで表したものです。 これについて各 いに答えなさい。③ (1) この電池で電流の流れる向きは、図のアイの どちらですか。 また、このことからこの電池で 極になるのは、亜鉛版、銅板のどちらといえ ます 電 ア 亜鉛 ・電子 (2) 亜鉛 亜鉛原子) が電子を2個電極に残し、イオンになるようすを表した式として適切なものを下の ア~エから選び、 記号で答えなさい。 ただし、は電子1個を表しています。 7. Zn + Zn 2+ 2n- Znz. ○○ ○○ イ. Zn+ エ. Zn → Zn2-+ Z n ²- (3) 亜鉛版から銅板へ移動した電子を受け取る図の塩酸中の○のイオン式と、銅板の表面から発生する 気体 ○○の化学式を書きなさい。 (4)この電池で電流を流し続けるとやがてどのようなことが起こりますか。 (5) 電極A. Bに右のア~エの金属の組み合わせを使って ア 実験した。 下の①から③にあてはまる組み合わせを 記号で答えなさい。 ① 電流が流れない組み合わせ ②電圧が高く、豆電球が明るくつく ③ 亜鉛板が+極になる。 電極 A 亜鉛板 TEB マグネシウムリボン 亜鉛板 亜鉛板 ウ 亜鉛板 鋼板 エ マグネシウムリボン |鋼板

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理科 中学生

1枚目の⑷と2枚目の問題の違いがわかりません。 教えてください。

実験① うすい塩酸を, 4個のビーカーA~Dにそれぞれ10cmずつとり, BTB溶液を数滴ずつ加えた。次に、うすい水酸化ナトリウム水溶液を, ビーカーB~D にそれぞれ4812cmずつ加えて水溶液の色の変化を 観察した。表は,その結果をまとめたものである。 ビーカー A B C D うすい塩酸(cm3) 10 10 10 10 うすい水酸化ナトリウム水溶液(cm3) 反応後の水溶液の色 20 4 8 12 黄色 黄色 緑色 青色 実験2 図のような装置を用いて、うすい 電源装置 豆電球 硫酸にうすい水酸化バリウム水溶液を中 性になるまで少しずつ加えていき,豆電 球の明るさを観察した。 (愛媛改) (1) 実験①のビーカーA~Dのうち,水溶 液中に存在する水素イオンの数が最も多 いものはどれか。 水リ 溶ウ 液ム うすい水酸化バリウム DE ステンレス電極 うすい硫酸 (2) 実験1で使用したうすい塩酸4cm をビーカーDの水溶液に加えた。 この水溶液を中性にするためには,実験で使用したうすい塩酸 うすい 水酸化ナトリウム水溶液のうち, どちらを何cm 加えればよいか。 1(3) 実験1で中和によってできる塩は何か。 化学式で書きなさい。 (4) 記述 実験②で、豆電球は、最初は明るく点灯していたが, しだいに暗 くなり消えた。 その理由を, 生じる塩の性質に着目し,「イオン」 という語 を用いて, 「水溶液中に」 という書き出しに続けて簡単に書きなさい。

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