. a b は定数であり, a > 0, a≠1 とする。 座標平面上に C:y=loga(x+2) がある。
Cをx軸方向に b, y 軸方向に-1だけ平行移動したグラフをDとする。 このとき, t> -2
を満たすtに対して, 点 (3t, log (t+2)) が、 常にD上にあるのは
a=ア
b = イ
のときである。
このとき,Dを表す式をy=f(x) とおく。
(1) f(x)>log/(x+2) を満たすxの値の範囲は、
(2) kは定数とする。 方程式 If(x) |= k が異なる2つの実数解 α, βをもつとき,
α+β= を満たすんの値は , I である。
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である。