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理科 中学生

中学二年理科の物理です。 大問六の問3の答えがウになる理由と、問4の答えがエになる理由を教えてください。 問題は都立そっくりVもぎ1/14(日)からです。

6 電流による発熱に関する実験について,次の各問に答えよ。 ただし、電熱線から発生した熱は全 て水の温度上昇に使われたものとする。 <実験1> を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実験1 > うに、ピーカーに (1) 発泡ポリスチレンのコップに室温と同じ 22℃の水 100gを入れ, 抵抗が4.0Ωの電熱線Aを用いて 図1 のような回路をつくった。 (2) 電源装置の電圧を 6.0Vにして, 図1の回路に電流を 一流した。 1,5 (3) ガラス棒で水をゆっくりかき混ぜながら、1分ごとに 5分間, 水温を測定した。 (4) 電熱線Aを, 抵抗が6.0Ωの電熱線Bにかえて (1)~ (3) と同様の操作を行った。 <結果 1 > シウム1.5.20 20 v TAX 電流を流した時間 [分] 電熱線A 水温 [℃] 電熱線B ① (2 3 0 1 22.0 23.2 22.0 22.8 23.6 電熱線の抵抗を ① すると,回路を流れる電流が② 水の上昇温度が小さくなった。 ア 小さく 小さく ア 小さく イ 大きく イ 大きく イ 大きく 図1 [] 電圧計 2 3 4/²5 24.4 25.6 26.8 28.0 24.4 25.2 26.0 112 〔問1] <実験1>の(2)で,電熱線内を流れる電流の大きさとして適切なのは、次のうちではどれか。 6 11.0 A 1.5 A ア 0.7 A I 2.0 A 電熱線 A 1151 9,0 6-4 - NI [問2] <結果1 > から分かることについて述べた次の文の ① ~ 3 にそれぞれ当てはま るものとして適切なのは、 下のアとイのうちではどれか。 電源装置 Pay 電流計 51282/051 5%=280 10x56 なるため、 電力が③ なり, 問 図1の回路で、電源装置の電圧を 6.0Vにして10分間電流を流したときの水温と、そのとき に電熱線Aが消費した電力量とを組み合わせたものとして適切なのは、次の表のアーエのうちでは どれか。 ア イ ウ エ 電源装置の電圧を 6.0Vにして 10分間電流を流したときの水温 32°C 32°C 34℃ 34°C A +1052 x 次に,<実験2> を行ったところ, <結果2>のようになった。 <実験2 > (1) 発泡ポリスチレンのコップに室温と同じ 22℃の水100gを入れ, <実験1>で用いた電熱線A とBを直列につないで, 図2のような回路をつくった。 (2) 電源装置の電圧を 6.0Vにして, 図2の回路に電流を流した。 (3) ガラス棒で水をゆっくりかき混ぜながら, 1分ごとに5分間, 水温を測定した。 (4) 電熱線AとBを並列につないで, 図3のような回路をつくり (2), (3)と同様の操作を行った。 図2 電源装置 図3 電源装置 19 そのときに電熱線Aが消費した電力量 電圧計 I 電流計 並えになる <結果 2 > 図2の回路と図3の回路では, 5分後の水温に違いがあった。 5400 J 7200 J 5400 J 7200 J [問4] <結果2>について, 5分後の水温が高かった回路と, 電熱線で起きたエネルギーの変換と を組み合わせたものとして適切なのは, 次の表のア~エのうちではどれか。 5分後の水温が高かった回路 図2の回路 図2の回路 図3の回路 図3の回路 電流計 電熱線で起きたエネルギーの変換 化学エネルギーから熱エネルギーへの変換 電気エネルギーから熱エネルギーへの変換 化学エネルギーから熱エネルギーへの変換 電気エネルギーから熱エネルギーへの変換

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国語 中学生

中学三年理科の物理です。 写真の問題の答えがイだと思いましたが正しくはエでした。解説が難しくよく分かりません。 ぜひ回答よろしくお願いします。

ばねの働きと水中の物体に働く力について調べる実験について,次の各問に答えよ。 ただし,質量100g 3 の物体に働く重力の大きさを1Nとし, ばねは伸びきらないものとする。 <実験1>を行ったところ, <結果1>のようになった。 <実験 1 > (2) ばねXをばねYにかえて (1) と同様の操作を行い、ばねY全体の長さの変化を 調べた。 <結果 1 > (1) 図1のように、ばねXに1個20gのおもりを1個ずつつるして、ばねX全体の 長さの変化を調べた。 ウ H N おもりの数〔個〕 ばねX全体の長さ[cm] ばねY全体の長さ[cm] 0.2 0.4 0.6 0.8 1 2 3 4 10.0 11.0 12.0 13.0 6.5 8.0 9.5 11.0 比例の関係にあると分かるもの アばねを引く力の大きさとばね全体の長さ イばねを引く力の大きさとばね全体の長さ ばねを引く力の大きさとばねの伸び ばねを引く力の大きさとばねの伸び 5 14.0 12.5 図 1 ものさし lovl 〔問1〕 <結果1>より, 比例の関係にあると分かるものと, おもりをつるす前のばねX全体の長さとばねY 全体の長さとを組み合わせたものとして適切なのは、次の表のア~エのうちではどれか。 ( ) 000000000000 ばねX おもり おもりをつるす前のばねX全体の長さとばねY全体の長さ ばねX全体の長さは5.0cm, ばねY全体の長さは6.0cm ばねX全体の長さは9.0cm, ばね Y全体の長さは5.0cm ばねX全体の長さは5.0cm, ばねY全体の長さは6.0cm ばねX全体の長さは9.0cm. ばねY全体の長さは5.0cm

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理科 中学生

(4)の③の答えが「ア」な理由を教えてください🤲自分的には、そもそも虚像(凸レンズBを通して見えた像は虚像)はスクリーンに映らなくないですか?

凸レンズでできる像凸レンズを使ってできる像のでき方を調べるために,次の実験を行った。あとの間 〔都立共通レベル ] いに答えなさい。 〔実験1〕 図1の装置で,凸レンズ Aから物体ま はんとうめい での距離Xを変えるごとに,半透明のスクリー ンを動かし、はっきりした像がうつったときの 凸レンズAからスクリーンまでの距離Yを測 定した。 次に凸レンズ Aを凸レンズBにかえ, 同様の操作を行った。 表はその結果を表したも ので,「-」は像がうつらなかったことを表し ている。 〔実験2] 距離X, Yをそれぞれ30cmにして, 図2のようにスクリーンの近くに凸レンズBを 置いたところ, 凸レンズBを通してはっきりし た像が物体より大きく見えた。さらに凸レン ズBを動かし, スクリーンから凸レンズBまで の距離Zを長くすると, はっきりした像は見え なくなった。 図 1 電球 物体(矢印が直交した形に切りぬいた板) 凸レンズ A 凸レンズ B, 凸レンズ A 凸レンズ B 図2 電球 X X [cm] Y[cm] |X〔cm〕 10 Y〔cm〕 物体 30cm 10 - Y 15 20 25 30 35 40 60 38 30 26 24 20 25 30 35 40 20 17 15 14 13 15 30 凸レンズ A 30cm 半透明の スクリーン 観察する 向き Z 半透明の スクリーン 凸レンズ B ← 観察する 向き の①,②にあてはまる数 1 次の文は、表の結果からわかることについて述べたものである。文中の ( 値をそれぞれ答えなさい。 (1) (2) [ 凸レンズAの焦点距離は( ① )cmであり, 凸レンズBの焦点距離は(②)cmである。 (2) 次の文は, スクリーンにうつる像について述べたものである。 文中の ( をア,イから選び, それぞれ記号で答えなさい。 (1) くすると] 実験1で,スクリーンにはっきりした像がうつるとき, 凸レンズA,Bともに距離Xを長くすると, 距離Yは ① (ア 短く イ長く)なり, その像は② (ア 大きく イ 小さく)なる。 (3) 下線部のような, 物体よりも大きい像が見えるのはどのようなときか。 「焦点距離」 ということばを用 いて,簡単に答えなさい。 ⑨4 次の文は、スクリーンにうつった像や, 凸レンズBを通して見えた像について述べたものである。文中 の()の①~③にあてはまるものをア, イから選び, それぞれ記号で答えなさい。 11 2 3 きょぞう 図2で, スクリーンにうつった像は物体の① (ア実像 イ虚像)であり, 凸レンズBを通して 見えた像は, スクリーンにうつった像の② (ア実像 イ虚像)である。 また, 凸レンズBを通し て見えた像は, ③(アスクリーンにうつった像 イ実際の物体)と上下左右が同じ向きである。 ①② にあてはまるもの

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理科 中学生

この問題の灰ってなんですか?

11 入試対策問題 (2) マグネシウムの質量 〔g〕 0.30.60.9 1.2 1.5 白色の物質の質量 [g] 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 6 マグネシウムと酸素の反応と質量マグネシウムを用いた実験について,次の各問に答えよ。 <実験1> マグネシウムをステンレス皿に入れ、十分に加熱すると,マグネシウムは酸素と完全に反応して 白色の物質に変化した。 表は, このときのマグネシウムの質 量と生じた白色の物質の質量との関係を表したものである。 <実験2> マグネシウム3.0g をステンレス皿に入れて加熱した。冷えて から,ステンレス皿の中の灰を混ぜると, 白色になっていないところが見 られ,ステンレス皿の中の灰の質量は4.6gであった。 これを試験管に入 れて ある溶液を加えたところ, 気体が発生した。 このことから, 灰の 中には酸素と反応していないマグネシウムが残っていることが分かった。 (1) <実験1> の結果から、 右の方眼を入れた図に, マグネシウムの質量 と反応した酸素の質量の関係のグラフをかけ。 (2) <実験1> の結果, マグネシウム 3.0g と反応する酸素の質量は何gか。 (3) <実験2>の下線部①の溶液として適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 食塩水 イアンモニア水 ウ 石灰水 エ塩酸 (4) <実験2>で, 下線部②の気体の化学式を書け。 (5) <実験2>で, ステンレス皿の4.6gの灰の中には,酸素と反応していないマグネシウムは何g残って いたと考えられるか。 (3点×5) (1) 図にかく。 (2) (3) (4) 反応した酸素の質量 [g] 1.0 0. 1.0 マグネシウムの質量〔g〕 [95年度熊本・都立共通レベル] (5)

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