学年

質問の種類

地学 高校生

どっちも分かりません。解説お願いします🙇‍♀️🙇‍♂️

なる図 1 8 P波の初動分布と断層運動 地学基礎・地学 キーワード 押し引き分布 断層運動 初動 目的 作業 1 地震波の初動が押しの観測地点を黒く塗りつぶす。 (押しは、引きは○) 2 初動分布から震央を推定し、 押し引きが四象限型に分布するように震央で直交する 2本の直線を引く。 参考: 地震発生時の震源での動き ( 発震機構) は、地表で記録した地震波の初動の押し引き の分布から知ることができる。 地震が断層の 動きによって起こるものとすると、P波の初 動は、 震央で直交する2本の直線によって分 けられた四象限型の分布を示す(右図)。 多くの地震について、 P波の初動の押し引 きの方向性を調べてみると、 四象限型に分布 するものが多い。 〈観測データ》 地表で記録した地震波の初動の押し引きの分布から、地震発生時の震源での動 き (地震機構)を推定する。 観測地点 淡路島 大阪 平成7年兵庫県南部地震 地震の発生時刻: 1995年1月17日 5時46分52.0秒 ・震源の位置:北緯34.6° 東経135.0° 深さ14.3km 地震の大きさ:マグニチュード7.2 押引引押 加平高和英南舞相 西群野知田部鶴生 多美 古物西渥長高 引押押押 浜座部城美浜遠 押弓 弓 ししし」 英田 南部 P波の初動 観測地点 押 し 坂 出 31 き 紀伊長島 し 多賀 和知 押 舞鶴 相生 押 31 き しき F┳┳ 渥美 押しの 地域 P波の初動 引き 引 引 美浜 押 の場 押 引きの 地域 押 引 引 長浜 引 引 きき ししし 2 24 24 24 き ・ 断層面 押しの 地域 引きの 地域 P波の初動分布 押し 引き 考察 1 & E of 3 132°E 初動分布の特徴を答えよ。 O 西城 長浜 物部 134° E 英田 加西 O 年 各島○● 「相生 美浜 和知多賀 大阪 一〇〇平群 高野○ 組 136° E 南部 32° N 古座 渥美 紀伊長嶋 138°E. 高速〇 TU MA 2 この地震を引き起こした断層の伸びる方向を 「北西~南東」のように答えよ。 ただし、 震度分布 (実習7) もふまえること。 番 氏名 -34'N

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

2019年度の東京都立高校の過去問です。 四角3の問3の(1)と(2)が分かりません。 2枚目はその答えです。 解説も載ってはいるのですが、いまいち理解できません。解説おねがいします。

ア イ ウ せる地震の予報 警報である。 図3は,地震発生から緊急地震速報の発表。 受信までの を模式的に示している。 14 3 I 〔1〕 図1,図2のように、 初期微動の後に主要動が観測される理由について述べたもの て適切なのは、次のうちではどれか。 7実績では3歳が発生した後に5歳が発生し、伝わる速さはどちらも同じだから - 震源では5歳が発生した後に「達が発作が伝わる速さはどれも同じだから。 ウ震源ではP波とS波は同時に発生し, P波が伝わる速さはS波よりも速いから。 〔問2] 図1の観測地点Aと図2の観測地点Bを比較したときに,震源からの距離が遠い観 点と,震源からの距離と初期微動継続時間の関係について述べたものを組み合わせたものと、 喫ではP波とS波は同時に発生し、S波が伝わる速さは誰よりも速いから。 て適切なのは、次の表のア~エのうちではどれか。 震源からの距離が遠い観測地点 観測地点 A 観測地点 A 観測地点B 観測地点B ら6秒後に緊急地震速報が発表されていた。 このとき, 震源からの距離がX [km] の場所で <観測記録>の(1) と (2)で調べた地震では,観測地点Cの地震計で初期微動を感知して 緊急地震速報を主要動の到達と同時に受信した。震源からの距離と主要動の到達について光 た次の文の,[(I)] には当てはまる数値を, (2) には数値を用いた適切な語句を,それぞれ け。ただし,緊急地震速報の発表から受信までにかかる時間は考えないものとする。 地震計 X 気象庁 送られてきた観測データから 震源やマグニチュードを予想 初期動 最大震度5弱以上と予想される地域 において、緊急地震速報を受信 震源からの距離と初期微動継続時間の関係 | 震源から遠くなるほど, 初期微動継続時間は短くなる | 震源から遠くなるほど, 初期微動継続時間は長くなる。 |震源から遠くなるほど, 初期微動継続時間は短くなる。 |震源から遠くなるほど,初期微動継続時間は長くなる 震源からの距離X 〔km〕 は, (1) [[km] である。震源からの距離がX〔km〕よりも遠 い場所において、緊急地震速報を受信してから主要動が到達するまでの時間は,震源から の距離がX〔km〕 よりも、 (2) につれて1秒ずつ増加する。 [問4] 図4 切な 次に,日本付近のプレートと地震の分布について図書館で調べ, <資料>を得た。 <資料> 図4は,日本付近に集まっている4枚のプレートを示したものである。図4の2枚の陸の レートの境界がはっきりしていないため、現在考えられている境界を・・・ 線で示している。 図5は、図4で示した範囲と同じ範囲における, 2000年から2009年までに起こった ア 4 マグニチュード5以上の地震の震央の分布を示す震源の深さで分類して表したもの である。 やずれが日本付近の大規模な地震の主な原因と考えられている。 プレートの境界部周辺には常に様々な力が加わってひずみが生じており、プレートのひずみ イ ウ H <観 F

未解決 回答数: 2
理科 中学生

1 まだあと1枚あって多いんですけど これは1年生の地学分野確認プリントと言う奴で 至急で全て教えてくれると有難いし ,急なので , 全てじゃなくて数箇所だけでもいいので教えて ください ッッ .ᐟ.ᐟ.ᐟ

1 次の問いに答えなさい。 (1)地下の深いところで、 岩石がとけてどろどろに なった高温の物質を何というか。 答え: (2) 火山の形や噴火のようすの違いは、 何の違いに よって生じるか。 答え: (3) マグマが冷えて固まってできた岩石を何というか。 答え: ア イ 図1 (4)溶岩のねばりけが大きいのは、図1のAア~ウのどれか。 記号で答えなさい。 答え: (5) 比較的おだやかな噴火になるのは、図1のア~ウのどれか。 記号で答えなさい。 答え: 2 火山灰土を採集し、蒸発皿に少量入れて ある操作を繰り返し行い、その中に含ま れている鉱物を取り出した。次の表は、 それらの鉱物を双眼実体顕微鏡で観察し たときのスケッチと、それぞれの鉱物の 特徴をまとめたものである。以下の問い 記号 スケッチ 特徴 A 自色で割れ口が平ら B 暗緑色で短い柱状 C 緑かっ色のガラス状の小さい種 D 無色透明 E 暗緑色ないし暗かっ色で細長い柱状 に答えなさい。 F 黒色でうすくはがれる 文中に記載されたある操作とはどんな操作か。 簡単に答えなさい。 答え: 2)表の鉱物のうち、有色鉱物はどれか。 A~Fから て選び、 記号で答えなさい。 答え: フ日の記録 学習 時間

未解決 回答数: 1
理科 中学生

理科の地震の問題です (5)の答えが7秒後なんですけど、解説下さい(><🙏🏻 (5)だけで良いです!

8 2地震 つBO2(R3 群馬改)(8点×5〉 地点| P波が到着した時刻|S波が到着した時刻 15時27分34秒|15時27分40秒 15時27分26秒と15時27分28秒|4 15時27分30秒|15時27分34秒 大事 表は,ある地震について, 標高の同じ3つの地点A,B, C で観測された,P波が到着した時刻とS波が到着した時刻を, まとめたもので,図1は,表から3つの地点A, B, Cの初期 微動継続時間を計算してグラフにかき入れたものである。3つの点をつなぐ と直線になった。P波, S波はそれぞれつねに一定の速さで地中を伝わるも のとし,この地震の震源の深さは,ごく浅いものとする。 口(1) 図2は,表中の3つの地点A, B, Cの位置 である。この地震の震央の位置を,図のア~エ から1つ選びなさい。 口(2) この地震の発生時刻は何時何分何秒か。ント 口(3) ある地点で, P波が15時27分42秒に到着したとき, S波が到着するの は何時何分何秒か。計算 口(4) この地震において, P波が伝わる速さは, S波が伝わる速さのおよそ何 倍か。次のア~エから1つ選びなさい。計算 ア 1.25倍 イ 1.5倍 A B C 4 図1 15時 27分 40秒 P 到 15時 着 27分 し 30秒。 図2 一地点C 地点B ーメゥ×エ メイ 刻 25 15時 27分 20秒。 0 0r ア 地点A 10 OS O15 初期微動継続時間(秒] 10 ウ 1.75倍 I 2.0倍 口(5) この地震では,各地点で15時27分31秒に緊急地震速報を受信した。震 源からの距離が18kmの地点で緊急地震速報を受信したのは, P波が到着 してから6秒後である。震源からの距離が64kmの地点にS波が到着する のは,緊急地震速報を受信してから何秒後か。計算 ヒント 1(4) 粒の大きさは, マグマが冷える速さと関係するね。 P2) 地震の発生地点では,初期微動継続時間は0秒になるよ。 ESD めっ

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(1)(2)(6)お願いします🤲

フは、地震が発生したとき,震源からいろいろな距離にある地点に到達した地震波の到達時刻を 示しています。問いに答えなさい。 A 400 +B 300 a 200 m 100 10時30分 20秒 31分 ロD 次のような波は、 グラフA, Bどちらの波ですか, A, Bの記号で答えなさい。 ロD 波の進む方向と垂直方向に振動する波 口2 波の進む方向と平行に振動する装 口2) Aのグラフ上のa点とBのグラフ上のb点との間隔は何を表していますか、 書きなさい。 3) 10時31分20秒に, ある地点に最初のゆれが到達しました、これについて, 次の①. ②に答えなさい。 DD このとき、遅い波はこの地点から何kmのところにありますか。 ロ2 この地点に遅い波が到達する時刻は10時何分何秒ですか。 口 グラフから、この地震のP波, S波の速さはそれぞれ何km/sですか, 求めなさい。 口5 最初に到着する波の速さをXkm/s, あとから到着する波の速さをYkm/s, 初期微動継続時間をt秒、 震源距離をDmとしたとき, tはどのような式で表されるか。 口6) 震央で、この地震を観測したら, 初期微動継続時間が10秒でした。震源までの距離は何uですか. (4), (5の答えを使って求めなさい。 ロn この地震の貴源の深さは何uですか, 求めなさい。 口8 この地震の発生時刻は、 何時何分何秒ですか,求めなさい。 (1) の 0 200 (4)|S波 /s 2 10時 32 分 10 秒 s 5 セこ受ーf 10 時30分30 秒 (4)|P波 D km 03 200km-25本) 200:25=Xi10 loh31n 20S. 25秒 DC= 80

回答募集中 回答数: 0