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歴史 中学生

今日中に答えてくれると嬉しいです😭 ※問題が横向きになっています

1 M 将軍 (2) ―― ~ 解答欄~ (1) 管 (3) ■侍所 一政所 問注所 - -六波羅探題 -守護 ―地頭 侍所 ・政所 問注所 鎌倉府 守護 地頭 ② 将軍 軍 大老 ト老中・ 若年寄・ ┣寺社奉行 京都所司代 大阪城代 一大目付 ┣町奉行 一勘定奉行 ■遠国奉行 目付 B さ 上の①、②、③は、鎌倉幕府、室町幕府 江戸幕府のいずれ かの組織図を示している。また、略地図中のA、B、Cは、こ れらの幕府が置かれた都市のいずれかを示している。 〜説明文 〜 ①の幕府の「六波羅探題」 は京都に置かれており、朝廷を監 視し西国の武士を統制する役割があった。 (i) が幕府を滅 ぼそうとした、 承久の乱の後に置かれたものである。 ①の 幕府は (ii) に置かれた (iii) 幕府。 ア 後醍醐天皇 iiA iii 江戸 イ i 後醍醐天皇 ii B iii 鎌倉 ウ 後醍醐天皇 iiciii 室町 エi 後鳥羽上皇 iiA iii 江戸 オ 後鳥羽上皇 ii B iii 鎌倉 カ i 後鳥羽上皇iiC iii 室町 (1) 次の説明文中のiからiiiまでに当てはまるものを選び、 記号で答えなさい。 (2) 次のaからeまでの文のうち、②の幕府があったころの 文化について述べた文として適当なものを全て選びなさい。 a東大寺南大門など中国の影響を受けた建物や、力強く写実 的な金剛力士像がつくられた。 b近松門左衛門が人形浄瑠璃や歌舞伎の脚本で身分の違いに 悩む人々の感情などを描いた。 c浮世絵が多く描かれ、 喜多川歌麿らの美人画や、 葛飾北斎 らの風景画が人気となった。 d砂や石、木をたくみに配置して自然を表す、 枯山水の庭園 が龍安寺などにつくられた。 e絵入りの物語である御伽草子が多くの人に読まれた。 (3) 次のX、Y、Zは、 i iiiiiの幕府があったころの出来事 である。これらを古い順にならべよ。 Xフランスでルイ14世が権力を握り、議会を開かずに国を治 める絶対王政を行っていた。 Yチンギス・ハンが皇帝となり、大都に都を置き、国号を元と 定めた。 Z尚氏が北山、 中山 南山に分かれていた沖縄島を統一し、 首里を都とする琉球王国を建国した。

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国語 中学生

この文章の意味をだいたいでいいので教えてください🙇‍♀️

Stanit. 三次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 しゅぎやう (鳥羽院が世を治められていた時) (法勝寺へお出かけなさろうとしたおりに) 鳥羽院の御時、花のさかりに、 法勝寺へ御幸ならんとしけるに、執行 (それを知て急いで寺に参上したところ) なりける人、見てとくまゐりけるに、庭の上に、所もなく花散りしきたり (今すぐお出かけがあろうというのに) けるを、「あさましき事なり。ただ今御幸のならんずるに、今まで庭を掃 くもん じゅぎ かせざりける。」と叱り、腹立ちて、公文の従儀師を召して、「今まで (さっと) いかに掃除をばせざりけるぞ。ふしぎなり。」と言ひければ、ついひざま (どうして) (しなかったのだ 。 む 手ご遠面へ直しなさい <BENDG. 160², RROGA. ほっしょうじ こ、こいつが いて、最 づきて、いつかまりもおこなんや。 (つらい (もの思いをする) 虫よなく (掃くのもつらい) 散るもうし散りしく庭もはかまうし花に物思ふ春のとのもり ますます ふじわらののぶされ いまものがたり 思り (藤原信実『今物語』) (注)御幸ここでは、院のお出かけのこと。 執行なりける人 寺の運営にかかわる責任者。J 56Gh

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古文 高校生

問題の解答お願いします!

726 | 読解 5分 解答3分 年 続 古典速読トレーニング標準 月の出来 事を記した部分である。正月十五日には、粥を炊いた木 の燃え残りを削って杖を作り、それで人の尻を打つ風習があった。制限時間内に読んで、後の問いに答えなさい。 次の文章は帝に仕える女房による日記の一節で、宮中で の 正 十五日、頭中将為氏参りたりしを、かまへて謀りて打つべきよし、仰せ言ありしかば、殿上に候ふを少将内侍、「見 参せん」と言はすれど、心得て、おほかたたびたびになりて、こなたさまへ参る音す。 人々、杖持ちて用意するほど、何 とかしつらん、御簾をちとはたらかすやうに、ちと見えし、かへりて少将内侍打たれぬ。 ねたきこと限りなし。 十八日よりは、内裏にはただ御所の様とて、打つべきよし仰せ言ありしに、十六日に三毬杖焼かれしに、誰々も参り しかども、頭中将ばかり長橋へも昇らで出でけり。 いかにもかなはでやみぬべかりに、十七日、雪いみじく降りたる 朝、鳥羽殿へ院の御幸なりて、この御所の女房、参るべきよしありしかば、一つ車に勾当・少将・弁・伊予・侍従・四 条大納言、乗り具して参りたりし、さ限りなし。衣の袖、袴の裾も、ただ前板にこぼれ乗りたり。道すがらの雪、今 も降るめり。 いとおもしろし。 鳥羽殿の景気、山の梢ども、汀の雪、言ひつくすべからず。為氏打ちかねたることを聞かせおはしましたりけるにや、 御所に、杖を御懐に入れて持ちて渡らせおはしまして、「これにて為氏今日打ち返せ。 ただ今使ひにやらんずるを、ここ にて待ちまうけて、かまへて打て」と仰せ言あり。 少将内侍、用意 して待つほど、思ひも入れず通 る を、杖のくたくたと 折るるほどに打ちたれば、御所をはじめ参らせて、公卿殿上人、とよみをなして笑ふ。 「さもぞ憎う、 持にせさせ給ふ」 とて逃げ退きしもをかし。 その後、北殿へ御船寄せて召すほどの晴れ晴れしさ、限りなし。 入相打ちて後、還御なる。 ただかやうの御遊びばかりにてやみぬるも口惜しくて、御車に召すほど、御太刀の緒に結びつくる、 少将内侍、 あらましの年を重ねて白雪の世にふる道は今日ぞうれしき <「弁内侍日記」 > 調注仰せ言 (1)帝のご命令。 殿上に候ふ (1) 為氏が清涼殿の殿上の間にお控えしているのに対して。 ・作者の妹。 *少将内侍(1) 「見参せん」と言はすれど (1)… 「お会いしたい」と使いの者に言わせるが。 十八日よりは、内裏にはただ 所様 (4) 十八日からは、内裏は通常の状態に戻るということ。 竹に結んだ短冊や扇を焼く。 *三毬杖(4) 正月に行われる、陰陽師による悪魔払いの行事。 *長橋 (5)紫辰殿と清涼殿を結ぶ廊下。 *御所に (10)院は。 持 (12) 引き分け。 問傍線部①~⑤のうち、動作主が「為氏」であるものを二つ選びなさい。 問二 本文の内容に合致するものを、次から一つ選びなさい。 ア為氏は、女房たちが正月十五日に自分の尻を打とうと狙っていることを、帝から前もって聞かされていた。 イ 女房たちの計画が失敗した後も為氏は警戒を怠らなかったが、鳥羽殿でとうとう仕返しに遭ってしまった。 ウ鳥羽殿への御幸の際、女房と公卿は一台の車に同乗し、狭い思いをしながらも風情ある雪景色を満喫した。 エ院の手引きのおかげで為氏の尻を打つことができた少将内侍は、晴れ晴れとした思いで為氏に歌を贈った。 オ少将内侍の歌は、自分が白髪のお婆さんになってもこの日のうれしさを決して忘れないという内容である。

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