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数学 高校生

この別解の途中式が知りたいです。 何度しても答えと違う式が出てきてしまって😿😿

172 重要 例題 1082円の共通接線 00000 C:x2+y2=4と円Cz:(x-5)'+y2=1の共通接線の方程式を求めよ。 指針 1つの直線が2つの円に接するとき,この直線を2円の 共通接線という。 共通接線の本数は2円の位置関係によって変わるが,この 問題のように、2円が互いに外部にあるときは,共通内接線 と共通外接線 がそれぞれ2本の計4本がある。 本 共通内線 また、共通接線を求めるときは, 共通外接線 と考えて進めた方がらくなことが多い。 C上の点(x1,y) における接線 xix+yiy=4円 C2 にも接する yA 上の接点の座標を (x1, y1) とすると 2+y^2=4 ...... 解答 に対する 接線の方程式は xx+yiy=4 ...... ② 2 C1 C2 直線 ②が円 C2に接するための条件は,円C2の 中心 (5,0) 直 ②の距離が,円 C2 の半径1 -2 O 2 4 16 -2 に等しいことであるから |5x1−4| =1 ① を代入して整理すると |5x1-4|=2 よって 5x1 -4 = ±2 6 したがって x1 = 2 5 5 6 x=1のとき,①から 64 y₁= ゆえに 25 y=±- 8-5 x₁= 2 のとき,①から 96 y₁= 25 よって = ゆえに、②から求める接線の方程式は 5 6 5 注意 直線 3x±4y=10 は共通内接線(上の図のA, B), 直線x±2√6y=10は共 接線 (上の図のCD) である。 別解] 共通接線の方程式をy=mx+n とすると,これが円 C, C2に接する条 11/8/2/22=4, 1/242/8y=4 すなわち 3x±4y=10,x±2√6y=1 4√6 5x1 0-8-S In それぞれ 15m+nl =2, したがって √m²+(-1)² =1 √m²+(-1)² ||=2ym²+1, 15m+nl=√m²+1 ー中心と直線の距離 よって ||=2|5m+n| ゆえに n=-10m 1 3n=-10 このようにして,一方の文字を消去し, 連立方程式を解く。 た asks [練習 円 Ci:x2+y2=9とC2:x2+(y-2)=4の共通接線の方程式を求めよ。 ③ 108

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地理 中学生

答えを教えてくださいお願いします!

地理 6 人口と資源エネルギー 日本の人口の変化と人口問題 次の文中の( )に当てはまる語句を語群から選んで答えなさい。 少し始めた日本の人口…1980年を過ぎたころから(①)数が減り、(②) 者が増えた結果,少子高齢化が進み, 2010年以降は人口が減少している。 けん とうきょう かながわ おおさか J = あいち いちじる 都市と農村の人口 人口の東京,神奈川,大阪, 愛知などの都府県への集中が著 しい。 東京圏, 大阪圏, 名古屋圏を合わせて三大 (③) とよぶ。 一方,農村で は人口の減少と高齢化が進んだ結果,(④)が問題になっている。 語群 出生 高齢 過密 過疎 都市群 都市圏 人口ピラミッド・・・次のア~ウは,1935年,1960年,2015年の日本の人口ピ ラミッドである。1960年の人口ピラミッドを選んで,答えを記号で⑤に書きな さい。 ア 60歳 60 80 -80 80 歳 歳 -60 60 -80 80 歳 歳 -60 60 80 歳 -60 40 男女 40 40 女 40 40 男 女 40 20 -20 20 -20 20 -20 0 0 0 20 01 0 108 6 4 2 0 2 4 6 8 10 % 1086 4 2 2 4 6 8 10 0 10 8 6 4 20 2 4 6 8 10 % % 日本の資源・エネルギー」 ( 総務省資料 ) 次の文中の( )に当てはまる語句を語群から選んで答えなさい。 資源輸入大国日本・・・かつては日本国内に多くの鉱山があったが,現在ではその へいざ ほとんどが閉鎖されている。 そのため,石油や石炭、鉄鉱石などの(⑥)は, ほとんどが輸入にたよっており,(7) は著しく低くなっている。 資源の活用と環境への配慮 日本では,太陽光や風力などの ( ⑧)を利用する 取り組みが各地で行われている。また,ごみを減らすため,(⑨)(ごみの減量) や(⑩)(再生利用),(1)(再使用)といった取り組みもさかんである。 再生可能エネルギー 鉱産資源 核燃料 エネルギー自給率 群 リサイクル リデュース リソース リユース

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数学 中学生

2番でなぜプラス1500 になるか分かりません。 お力貸していただけると嬉しいです。早く解説いただけると助かります

けんたさんの学校では、文化祭のチラシの印刷を印刷会社に 3注文することにした。次の表は、A社とB社の印刷料金を示 したものである。このとき, 次の問いに答えなさい。 「印刷会社 A社 印刷料金 印刷枚数が1枚目から250枚目まで, 1枚あたり20円 印刷枚数が251枚目から 1枚あたり14円 注文のとき, 5000円 B社 印刷枚数にかかわらず, 1枚あたり10円 料金の計算式は, 10x (印刷枚数) +5000(円) ( 岩手県 ) (1)右の図は, A社の印刷枚数 と印刷料金の関係をグラフに 表したものである。 B社につ いて 印刷料金を印刷枚数の 1次関数とみなし, それを表 すグラフを図にかき入れなさ い。 ただし, 印刷枚数が0枚 のとき, A社の料金は0円, B社の料金は5000円とする。 (円) 20000 15000 印刷料金 10000 5000 0 250 500 750 (枚) 印刷枚数 印刷枚数が x 枚のときの料金を円とすると, y=10x+5000 09-88. C (2)A社とB社の印刷料金が等しくなるのは、印刷枚数が何枚 のときか,その枚数を答えなさい。 x≧250のとき, 料金が等しくなる。 A社のグラフの式は,y=14x+1500・・・ ① B社のグラフの式は,y=10x+5000・・・② p.26~29 ①②に代入して, 14x+1500=10x+5000, 4x=3500, x=875 A BR C 3 (円) 20000 15000 (1) 10000 5000 本誌 p.108~ 刷料金を示 [ 9点 × 20円 手県) 0 250 500 750 (枚) (2) 875 枚 Cod÷dox (do- 42 [9点x2] 枚

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化学 高校生

教えてください🙇🏻

170 [中和滴定] 食酢中の酢酸の濃度を調べるため,次の実験 ①〜⑤を行った。 check! これについて下の問いに答えよ。 計算値は四捨五入して有効数字3桁で示せ 。 実験 : ① 水酸化ナトリウム約0.4gを水に溶かして 100mLの水溶液をつくった。 ② シュウ酸二水和物 ((COOH)22H2O) を正確にはかり取り, メスフラス ③実験②でつくったシュウ酸水溶液10.0mL をホールピペットにより正確 コを用いて 0.0500mol/Lのシュウ酸水溶液を100mLつくった。 にはかり取り, 実験①でつくった水酸化ナトリウム水溶液で中和滴定した ところ, 12.5mL を要した。 ④食酢 10.0mLをホールピペットにより正確にはかり取り 容量100mLの メスフラスコに入れ, 標線まで水を加え, よく振り混ぜた。 ⑤ 実験 ④でつくった溶液 10.0mLをホールピペットにより正確にはかり取 実験①でつくった水酸化ナトリウム水溶液で中和滴定したところ, 8.50mLを要した。 (1)実験②ではシュウ酸二水和物が何g必要か。 度を決定する。シュウ酸を用いると濃度が正確に調製できるのはなぜか。 難 (2) 実験②でつくったシュウ酸水溶液を用いて水酸化ナトリウム水溶液の濃 簡潔に記せ。 (3)この滴定で用いた水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度を求めよ。 (4)薄めた食酢中の酢酸のモル濃度を求めよ。 (5)食酢中の酢酸の濃度を質量パーセント濃度で答えよ。ただし,食酢の密 100g/mLとし、食酢中の酸はすべて酢酸であると仮定する。 170 質量パーセ ント濃度 溶質の質量 (6)0.100mol/Lの酢酸水溶液 5.00mL を, 0.100mol/Lの水酸化ナトリウム水 溶液で中和する場合, 滴定曲線として最も適切なものを次の図(a)~(f)の中 から選び, 記号で答えよ。 溶液の質量 x 100 14] (a) 12- 10% 8. pH 6 4. 14g(b) 12 PH 10- 8 0642 1422086420 PH 0. 0. 0 5 10 15 20 滴下量 〔mL] 0 5 10 15 20 0 5 10 15 20 滴下量 〔mL〕 滴下量〔mL〕 14] (d) 14(f) 2 PH 14120864200 14120864200 PH HJ [ 14108642 pH HO 5 10 15 20 0+ 5 10 15 20 0 5 10 15 20 滴下量 〔ml〕 滴下量 〔mL] 滴下量 〔mL〕

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化学 高校生

教えてください🙇🏻

170 [中和滴定] 食酢中の酢酸の濃度を調べるため,次の実験 ①〜⑤を行った。 check! これについて下の問いに答えよ。 計算値は四捨五入して有効数字3桁で示せ。 実験 : ① 水酸化ナトリウム約 0.4gを水に溶かして100mLの水溶液をつくった。 . ② シュウ酸二水和物 ((COOH)22H2O) を正確にはかり取り, メスフラス コを用いて 0.0500mol/Lのシュウ酸水溶液を100mLつくった。 ③ 実験 ②でつくったシュウ酸水溶液10.0mL をホールピペットにより正確 にはかり取り, 実験①でつくった水酸化ナトリウム水溶液で中和滴定した ところ, 12.5mL を要した。 ④ 食酢 10.0mL をホールピペットにより正確にはかり取り 容量100mLの メスフラスコに入れ, 標線まで水を加え, よく振り混ぜた。 ⑤ 実験 ④でつくった溶液 10.0mLをホールピペットにより正確にはかり取 実験①でつくった水酸化ナトリウム水溶液で中和滴定したところ, 8.50mLを要した。 (1)実験②ではシュウ酸二水和物が何g必要か。 度を決定する。シュウ酸を用いると濃度が正確に調製できるのはなぜか。 難 (2) 実験②でつくったシュウ酸水溶液を用いて水酸化ナトリウム水溶液の濃 簡潔に記せ。 (3)この滴定で用いた水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度を求めよ。 (4)薄めた食酢中の酢酸のモル濃度を求めよ。 [170] 質量パーセ ント濃度 溶質の質量 (5)食酢中の酢酸の濃度を質量パーセント濃度で答えよ。ただし,食酢の密 度は100g/mLとし、食酢中の酸はすべて酢酸であると仮定する。 (6)0.100mol/Lの酢酸水溶液 500mLを, 0.100mol/Lの水酸化ナトリウム水 溶液で中和する場合, 滴定曲線として最も適切なものを次の図(a)~(f)の中 から選び, 記号で答えよ。 溶液の質量 -x 100 141 (a) PH 141 (b) 12 10- 8. PH 6. PH 4- 2. 141208642 (c) 0 5 10 15 20 0 0 5 10 15 20 0 5 10 15 20 滴下量 〔mL] 滴下量 〔mL〕 12 208642 +0 0 14] (e) 14] (f) 滴下量〔ml〕 12. 12 [10] [[[]] 8. PH 8 6 PH 6 4 2. 2. 0+ 5 10 15 20 0 5 10 15 20 0 0 滴下量 〔mL〕 滴下量 〔mL] 14] (d) 1411086420 PH 0 5 10 15 20 滴下量 〔mL〕

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