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化学 高校生

化学の飽和蒸気圧に関する問題についての質問です。(2)に着いての質問なのですが、押し下げられた水銀柱の高さが、その物質の飽和蒸気圧に相当するという文に納得できません。下にある図のように、気液平衡の時には液体が存在しているはずです。その液体の圧力は考えなくていいのですか?押し... 続きを読む

He=4.00=16 「化学 708 答えよ。 った。 [知識] H=1.0 C=12N=140=16F=19 Si=28S=32Cl=35.5 206. 水銀柱と蒸気圧次の文を読み,下の各問いに答えよ。a 約1mの長さの一方を閉じたガラス管3本に水銀を満た し、これを水銀中に倒立させ,室温で放置した。はじめ, a〜cでは水銀柱の高さが760mmであったが,bには下 部から物質Bを,cには物質Cをそれぞれ適量入れると, 気液平衡の状態に達し, 水銀柱は図のような高さになった。 (1) 大気圧は水銀柱で何 mm に相当するか。 (2)物質B,Cの飽和蒸気圧はそれぞれ何 mmHg か。 (3)物質B,Cでは,分子間力はどちらが大きいか。 思考グラフ お 207. 蒸気圧曲線図は,物質A~Cの蒸気圧曲線 〔×10®Pa〕 である。これをもとにして,次の各問いに答えよ。 (1) 最も沸点の高い物質はA~Cのうちどれか。 蒸気圧 760 mm b 700 mm T 220 mm 1.0 A B 0.8 (2) 分子間力が最も強い物質はA~Cのうちど れか。 0.6 か。 (3) 外圧が 0.8×10 Pa のとき, Bは何℃で沸騰 0.4 (4) 02 するか。 Cを80℃で沸騰させるには,外 すればよいか。 (5)20℃で,1.013 × 105 Pa から圧力 ったとき,最初に沸騰する物質は [知識 グラフ 208. 水素化合物の沸点14~17族元 沸点と分子量の関係を図に示した。 由として最も関係が深いと考えられ ~⑤からそ 問題 206 21 0 (状態B)。 この 度一定のもとで

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物理 高校生

(3)の解説の変化量のところがわからないです。変化量はどうやって出しているのですか

したがって, 比熱の比は、 例題 S 混合気体 ~ Sast 9912 (5)融解曲 25 29 容積 2.0L, 4.0Lの容器 A, Bが,図のよ うに連結されている。 容器Aにはメタン, 容 器Bには酸素を入れて,ある温度にすると, 圧力はそれぞれ3.0×105 Pa, 6.0×105 Pa だった。コックを開けて気体を混合し、点火 して完全に反応させた後, 元の温度に戻した。 連結管やコック,および, 生じる水 の体積や、水蒸気の蒸気圧は無視してよい。 分子量 CH4=16.0,O2=32.0 点火装置 容器B A 20 想気 (a) f 2.0L 4.0L コック (b) 2 の の (c)】 (1) 反応前の混合気体中のメタンの分圧は何 Paか。 (d) (2) 反応前の容器内の全圧は何Paか。 (3) 反応後の容器内の全圧は何Paか。 KeyPoint 点火前後で温度一定: メタンと酸素のそれぞれにボイルの法則が成立する。 同温同体積 : 圧力比は物質量比に等しい。 ●センサー ●温度一定より, ボイル の法則 piVi=P2V2 ●全圧=分圧の和 ●同一容器内の気体の圧 力比は物質量比に等し い。 →反応による変化量を 圧力で示す。 重要 (1) C 解法 (1) (2) 気体についてボイルの法則が成立する。 混合 後の各気体の分圧を PCH4, Po2 とすると, 混合気体の体積は 6.0Lなので, (2 CH4 : 3.0×10 Pa×2.0L=PcH.〔Pa〕×6.0L PcH=1.0×105 Pa O2 :6.0×10 Pa×4.0L=po〔Pa〕×6.0L Po2=4.0×10 Pa 全圧は,1.0×105 Pa+4.0×10°Pa=5.0×10 Pa (3) 反応前後の物質の量的関係を分圧で考える。 08. CH4 +202 CO2 +2H2O (s) 反応前 〔Pa〕 1.0×105 4.0×100005 変化量〔Pa〕 -1.0×10 -2.0×105 反応後 〔Pa〕 0 2.0×105 1.0×105(無視) 反応後の全圧は、2.0×10 Pa+1.0×105 Pa=3.0×10 Pa 解答 (1)1.0×10 Pa (2)5.0×10 Pa (3)3.0×105 Pa [mL〕| | ル・シャルルの法則 重要

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