学年

質問の種類

化学 高校生

自分の絵がへたで 結合角の大小のイメージがつきません😭 言葉で書いてあるので理解はできるのですが、、、 どなたか図を書いて欲しいです!!

遠い位置を占めるので、三角錐形となる。 三フッ化ホウ素分子 BF3は中心にあるホウ素原 子Bのまわりに共有電子対3個が存在し、これら が互いに反発し合い、できるだけ遠い位置を占め あるので、三角形となる。 できるだけ H H H---- F: B:F F B アンモニウムイオン NH+は中心にある窒素 原子Nのまわりに共有電子対4個が存在し、 これらが互いに反発し合い、できるだけ遠い 位置を占めるので、正四面体形となる。 したがって 4 ⑤、 5 1が③、 6 ⑥となる。 問3 仮定 bから、電子対間の反発力は、非共有電子対の方が共有電子対よりも強 い。 アンモニウムイオン NH4+ は、共有電子対4個をもち、これらが均等に反発するた め、結合角y (∠HNH) は、 メタン分子 CH の結合角と同じである。 アンモニア分子 NH3 は非共有電子対を1個もち、 図のように、矢印 方向の反発が大きくなるため、アンモニアの結合角BO(∠HNH) は NH+よりも小さくなる。 さらに、水分子 H2O では、2個の非共有電子対をもつため、反発力 はさらに強くなり、水分子の結合角α (∠HOH) は NH4+やNH3 よりもさらに小さくなる。 よって、 7 は、⑥y> β > α が正解となる。 2 ① 3 ④ 問3 ① 問2 12 37 解答 問1 3つの構造の配位数を考える。 塩化ナトリウム型では、結晶格子の中心の ●は、図のように、 6個の○と接している。 塩化セシウム型では、 結晶格子の中 のは、8個の○と接している。 閃亜鉛鉱型では、右下のに着目すると、●は 個の○と接している。 したがって、a の条件では、1つのが8個の○と接して みぞ 少ない人数でく 多いほう HH 非共有 H:O:H

解決済み 回答数: 1
数学 中学生

(4)の問題がわかりません。

2 ばねにはたらく力について調べるため、次の実験12を行いました。 これに関して、あとの(1)~(4) の問いに答えなさい。 ただし, ばねの質量は考えないものとし、 質量 100gの物体にはたらく重力の大 きさを1Nとします。 実験 1 ① 水平な台の上にスタンドを置き、つり棒を使ってば 図1 ねX をつるした。 つり棒 ② 図1のように, ばねXに1個 20gのおもりをつる し ばね X の長さを調べた。 ③ ばねにつるす, 1個 20gのおもりの数を変えなが ら,②と同様にしてばねXの長さを調べた。 ④ばねXのかわりにばねY を使い, ② ③と同様の実 ものさし 験を行った。 2 表は,②~④の結果をまとめたものである。 表 08 Tib おもりの数 0 1 2 3 4 5 ばね X の長さ [cm] ばね Yの長さ [cm] 4.0 6.06 6.8 5.2 7.6 8.4 9.2 10.0 6.4 7.6 8.8 10.0 図2 ⑤ ばね X と Y を図2のようにつなぎ、 ある質量の物 体Aをつるしたところ, ばね X と Y をつないだ全体 の長さは 17.0cmになった。 ばね X つり棒 (1) 次の文章は, 実験1の結果について述べたものである。 文章中の 「力」, 「比例」 ということばを用いて簡潔に書きなさい。 にあてはまる内容を, あと列する 表から, ばね XとYののびをそれぞれ求めることができる。 その結果から, ばねののびは ということがわかる。 ばねを引力の大きさにする。 (2) 図4は, つり棒を使ってばねをつるし, そのばねにおもりをつ るして, 静止した状態を表している。 また, F1~F5の矢印は, つりばね、おもりにはたらく力を表している。 F1~Fのう ち, ばねにはたらく力を組み合わせたものとして最も適当なもの 次のア~エのうちから一つ選び、その符号を書きなさい。 F1 F2 図4 つり棒 F F2 ばね F1とF4 ウ F3とF4 エ F3とFs F3 おもり FA Fs (3) 次の文章は, 実験1の⑤について述べたものである。 文章中の m も適当な数値を,それぞれ書きなさい。 n にあてはまる最 ばね X Y 物体A -12 X ばね XとYを図2のようにつないだとき, 加わる力が0.1N大きくなると, つないだばね全体 ののびが m cm大きくなる。 物体Aをつるしたとき, ばねX と Y をつないだ全体の長さ が 17.0cmになったことから, 物体Aの質量は n gであることがわかる。 \ > 10 h > 70g WALBUST (4) 実験2で, ばね Xの長さが7.2cmになったとき、 電子てんびんが示す値は何Nか,書きなさい。 0 6.07.2 0.7N 060-772 実験 2 ① 図3のように, 実験1で使用したばね Xに, 直方体 質量100gの物体Bをつるし, つり棒の位置を少 しずつ下げながら, 電子てんびんの上に降ろしていっ た。 ② 物体Bの底面と電子てんびんが接し, 電子てんびん がONを示したところから, ばねののびが0cmにな るまで, 電子てんびんが示した値とばねののびの関係 を調べた。 図3 -物体B 計量皿 電子てんびん -2- 5:20=x17 20×85 x=00 -3-

回答募集中 回答数: 0