第2問 (配点30)
~16
[1] 下の図のように,AB=6, AD=5である長方形ABCD と,その辺上を反時
計回りに移動する 2点P, Qがある。
6
2/5
B
P
<
A
C → Q
D
1/s
2点P, Qは次の規則に従って移動する。
規則
5
・2点P Qは最初それぞれ A, Cの位置にあり、2点P, Qは同時刻に移動
を開始する。
・点Pは毎秒2の速さで, A を出発しBを経由してCまで進む。
点Qは毎秒1の速さで, Cを出発しDに向かって進む。
点PがCに到達した時点で, 2点P, Qは移動を終了する。
(3)PAを出発してからCに到達するまでを考える。
移動を開始してから
オカ 22
秒後に, Lは最小値をとる。
5
ケ
(4) 点PがCに到達したとき, L=
コ
である。
2
ここで,点Pが辺BC上のC以外の部分にあり、かつL=
サシ
は、移動を開始してから
秒後である。
スセ
クケ
となるの
コ
また, 移動を開始してから点PがCに到達するまでのLの値について
22
1865
44
クケ
ソタ
テト
-484
V
L≧
となる時間は
秒間である。
121
44
コ
チツ
ナ
44