-
デーはー12-+
ーピーデー+ー2
-- 12
|9+リ-9+
= 4a-a+76+b
=7
- 3a+86
sさんのグループは、 【先生が示した間題」をもとにして、次の問題を作った。
(間2] 次の
|3r+2g=4
Sさんのグループが作った問題]
先生が示した間題]の数の列において,小さい方からn番目,(n+1)番目,(n+2)番目の自然数
をそれぞれa.b, cとし, P=c-ab, Q=2a+26+5cとする。
たとえば、
(間4) 7ェー8--2ェ+19 (間5)
移項すると、
7ェ+2ェ=19+8
2点C,
(間6 種が - 4, 和が -3になる
2つの数は6と -9
よって、
「とする。
リ=2ェ+9 2
のをDに代入すると。
3r+2(2ェ+9)=4
3ェ+4ェ+ 18=4
1ェ=-14
|ェ=-2
これをのに代入すると。
リ=-4+9
また、点を
点Pの」
9ェ=27
-3rー54
エ=3
-(ェ+6)(ェー9)
a=1のとき、=4, c=7となり,
P=-1×4=49-4=45,
(問3) 右の図2
Q=2×1+2×4+5×7=2+8+35=45
上に点Sをとり
(間7) 資料の値を大きさの順に並べたときの中央の値を中央値(メジアン)という。 資料の総数が20だから、 重き
を軽い順に並べたときの 10 番目と11番目の値の平均値が中央値となる。3+3=6,6+5-11より、どちら
も56g以上58g未満の階級に入っているから、中央値を含む階級の相対度数は、 -0.25
(間8) 対頂角は等しいから、ZDEC= ZAEB=54 ACDE の内角の和から、LDCE=1800-10-5-
DA=DC より, ZDAE= ZDCE= 22 AAEDで、内角と外角の関係から、EDA--T-
となる。
点S, 点Cと
このとき、P=Qとなることを確かめてみよう。
を表してい。
OP=PQ
『2) [S さんのグループが作った問題]で, b, cをそれぞれaを用いた式で表し, P=Qとなること
AD / BC で、錯角は等しいから、ZEBC= ZEDA= 32
ZBの二等分線と辺 AC との交点がPとなる。
のとき、点の
を証明せよ。
【間9)
2 (間1] n番目に並ぶ数は3n-2と表せるから、3n-2=85より, 3n=87 n=29
[間2) b,cをそれぞれaを用いた式で表すと、 b=a+3,c=a+6となる。よって、
P=(a+6)-a(a+3)=α+12a+36-"-3a=9a + 36
Q=2a+2(a+3)+5(a+6)=2a+2a+6+5a+30=9a+36
したがって、P=Q