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数学 中学生

②の解き方を教えていただきたいです🙇🏻‍♀️ ①のグラフは合っていました。 65分後だと思ったのですが答えは50分後でした。 ベストアンサー付けます。

(4) あり, A地点からC地点までの距離は8kmである。 A地点からB地点までの距離が12kmの直線の道がある。 A地点とB地点の間には, C地点が Sさんは,自転車でA地点を出発してC地点に向かって毎時12kmの速さで進み, C地点で5 分間の休憩をとったのち,C地点を出発してB地点に向かって毎時12kmの速さで進み, B地点 に到着する。 1台のバスがA地点とB地点の間を往復運行しており、バスはA地点からB地点までは毎時 48km,B地点からA地点までは毎時36kmの速さで進み, A地点またはB地点に到着すると, 5分間停車したのち出発する。 SさんがA地点を、バスがB地点を同時に出発するとき、次の①、②の問いに答えなさい。 ① SさんがA地点を出発してからx 分後のA地点からSさんまでの距離をykmとする。Sさ んがA地点を出発してからB地点に到着するまでのxとの関係を, グラフに表しなさい。 ② SさんがA地点を出発してからB地点に到着するまでに, Sさんとバスが最後にすれ違う のは,SさんがA地点を出発してから何分後か, 答えなさい。 12 11 10 9 00 8 y T T T 1 I 1 1 L 1. I 1 1 1 A 7 1 1 I 6 4 1 1 321 1 1 2 0 1 ---- 1 -1 1 1 ' ↓ 1 I 1 1 T T ↓ _L L 1 1 1 1 I 1 1 1 1 1 I J 1 1 B 1 I 5 10 15 20 25 30 35 40 45 50 55 60 65 70 75 x

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化学 高校生

中和滴定についてです。 写真にある解法1と解法2で、どうやって使い分ければいいかを教えてください。 自分にはこの2つの解法はどちらも大してやってることは変わらないと思ってしまいます。そのため、もしどっちかでしか解けない問題、またはこっちの方が楽に解けるなどがあるならば教えて... 続きを読む

<問〉 濃度のわからない希硫酸8.0mLを0.10mol/Lの水酸化ナトリウム水溶 液で中和滴定したところ, 16mLが必要だった。 希硫酸の濃度は何mol/Lか。 有効数字2桁で求めよ。 【解法1】 化学反応式の係数比から解く。 <問〉の化学反応式は, H2SO4 + 2NaOH Na2SO4 +2H2O → と書けます。 希硫酸の濃度をx [mol/L] とすると, 希硫酸 8.0mL中のH2SO4は x(mol) 8.0 [mol [mol ← 1K 1000 にしをかける」 と となり, molが求められます K 0.10mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液16mL中のNaOHは 0.10mol 16 -X- 1K 1000 となります。 以上のことから,その量関係は次のようになります。 1H2SO4 + 2NaOH Na2SO4 + 2H2O (反応前) X- -mol 8.0 1000 16 0.10x- -mol 1000 (反応後) 0 0 中和が終わると,酸と塩基がともに 0molになります 化学反応式の係数比 (H2SO4 NaOH=1:2)を読みとって計算します。 1mol 2mol = xx H2SO4 NaOH 8.0 1000 16 -mol 0.10x- -mol 1000 H2SO4 NaOH よって, x=0.10mol/L 【解法2】 ■公式 を利用して解く。 ちゅうわてん 第12講 酸と塩基(中和) 中和が終わる点を中和点といいます。 中和点では,酸と塩基がともにÖmol と なっていましたから、 (14081TH 1) = (+10%. 17 14 OH mel 中和点までに 中和点までに 重要公式 の amol) が成り立ちます。 cs CamScanner でスキャン

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数学 高校生

(2)の式変形が答えを見てもよく分かりません。教えてください。

12 30% (i) cos 140° (ii) cos 75° 練習回 (1) 次の三角比を 45° 以下の三角比を用いて表せ (iii) sin 110° (iv) tan 125° (2) COS IC 0° 精講 Cos (90°+0) を sind を用いて表せ. 前のページで解説した2つの関係式を用いると,三角比の値はすべ 0°≦45°の角度の三角比を使って表すことができます(つま り、三角比の表は0°≦0≦45°の範囲のものがあれば用は足りるということに なるので,紙面の節約ができてエコですね).補角,余角の三角比は,まずは 60° /3 2 図を使ってイメージし,慣れてきたら式だけで変形していきましょう。 1 解答 √3 (1)(i) 140°の補角は 40°=180°-140°) で,補角 のコサインは符号が逆になるので 補角 YA cos 140°=-cos 40° 1 (ii) 75°の余角は 15°(=90° 75°) で、余角の サインとコサインは逆になるので, 140° 40° cos75°=sin 15° ある程度慣れてくれば,下のように式変形 をしていけばよい. cos 140° O X cos40° 符号が反対 (ii) sin110°=sin(180°-70°)=sin70° YA 1 75° (余角) =sin(90°-20°)=cos 20° (iv) tan125°=tan(180°-55°)=-tan55° == -tan (90°-35°)=- 1 sin 15° tan 35° 同じ cos 75° (2)90° 日 と 90° - 6 は,お互いに補角の関 係にあり, 90°-0と0はお互いに余角の関 係にある(つまり 90°+日は0の余角の補 角である).したがって, cos(90°+9)=-cos(90°-0)=-sin0 となる. [補角 YA 90°日190°-0 15° IC (余角 10 1 x

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