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化学 高校生

構造決定です。素朴な質問です。 Aのけん化で生まれるCは蟻酸のナトリウム塩だと思ったのですが、(4)の答えは蟻酸でした。蟻酸が生まれるのでしょうか。理由もお願いします

®°217. 〈元素分析と構造異性体〉 合計 化合物Aと化合物Bは質量百分率で炭素 54.5%, 水素 9.1%, 酸素 36.4% からなる分 子量 88 の脂肪族化合物であり,構造異性体の関係にある。 A, B にそれぞれ水酸化ナト リウム水溶液を加えて加熱すると,Aからは化合物Cのナトリウム塩と化合物Dが,B からは化合物Eのナトリウム塩と化合物Fが得られた。 C, Eはどちらも、炭酸水素ナ トリウム水溶液と反応して気体を発生した。 C, E にそれぞれアンモニア性硝酸銀水溶 液を加えて加熱すると, Cからは銀が析出したが,Eからは析出しなかった。 Dに硫酸 酸性で二クロム酸カリウム水溶液を加えて加熱すると, 化合物Gが得られた。 Gはクメ ン法でも得られる。Gにヨウ素と水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱すると,黄色 沈殿が生成した。また,Fに硫酸酸性で二クロム酸カリウム水溶液を加えて注意深く加 熱すると,はじめに化合物Hが,さらに加熱すると化合物Eが得られた。 (イ) (1)化合物Aの組成式と分子式を記せ。 H=1.0,C=12,O=16 Q(2) 下線部(ア)の操作で発生する気体の化学式を記せ。 (3)下線部(イ)の操作で ① 起きた反応の名称 ② 生成した黄色沈殿の化学式をそれぞ れ記せ。③ 化合物 C ~F.Hのうち, 下線部(イ)の反応で陽性を示すものをすべて選び, 記号で記せ。 O(4) 化合物CGの化合物名をそれぞれ記せ。 (5) 化合物 A,Bの構造式をそれぞれ記せ。 準218 〈異性体と構造決定〉 である。イン [15 名城大 改]

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国語 中学生

作文の添削お願いします!🙇🏻‍♀️՞ 4問あります。 基本的には注意に従ってかけていればOKですが、内容が大丈夫か確認して欲しいです。 (回答してくださった方にはなるべくベストアンサーをつけさせていただいてます-`🙌🏻´-)

す を が to 12 イ し も 7 作文 基本問題 KIHON MONDAI 次の文章を読んで、あとの指示に従って書きなさい。 るためには、どのようにすればよいのだろうか。 報を得ている。その中で、自分の興味・関心のあることについて理解を深め 今日、わたしたちは、テレビ、新聞、書籍、雑誌などを通して、 様々な情 ばよいと考えているかを書きなさい。 を深めるために、あなたはどのようにしているか、あるいは、どのようにすれ 1 自分が興味・関心をもっていることの具体例を一つあげ、それについて理解 2 段落は設けず、一マス目から、百五十字以上、百八十字以内で書くこと。 0 起 見 は thv 内 T 学 ひ も 6 に め M を 上手 イ て いま す い \ Ober 最 新 T て TA C T し 土門 市内で書きなさい。 C 1 J S れた TE S TTD こ S す het 情 て 利 00 幸 用 た た 2 味 キ があ 3 ビや 「 S て ア ル ま た イ タ ン T 新地 聞雪ま you し も < い M マ 16 う N 興味を と G.D L P1 S ま +6 べ 0 St あ です 人 7 2 百五十字以上、百八十字以内で書きなさい。 ような意見が出された。 この意見に対するあなたの意見を、一マス目から、 という提案があった。このことについてクラスで討論会をしたところ、次の ある中学校の生徒会で「毎朝学校の正門で当番が並んであいさつをしよう」 私は いさつをするようにしなければならないと思います。 ん。あいさつについても同じです。だから、規則を決めてでも生徒全員があ 私たちは必要だと思ってもなかなか自分から進んで何かをしようとはしませ あいさつは、社会生活を営む上で欠かせないものだと思います。しかし、 制す あ et い せ 20 20 い こ Box 1 を 6 た め さ を も さ こ規 と則 2 to 決め 2 HO に替成です 会生 すか 67 + を です は印象が2 を そ 身 の印 た め け S ま に すの 0 Mo 3 O 2 強 なぜなら こ さ とが生 D は を難 強し 自を すあ な あ ↓ 5 あ S S. で で で たちが良 て し s tv さ S 制的に n もし ま S す ない 心 ます 9 1 2 お う < ちから 21 あ とが大 5 さ 自分自身に挑戦してみることだ。 -225-

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数学 高校生

スセの部分が1/9なのはなぜですか

第4問 (配点 20 (1) 1回目の試行について考える。 太郎さんと花子さんは、 図のように,階段の手前 (0段目) にいる。 2人は, 1, 2,3の数が一つずつ書かれた合計3個の球が入っている袋を一つずつ持っており、 ア 太郎さんが1段目にいる確率は 下の手順1から手順3を行う。 太郎さんが3段目にいる確率は AY SH である。 イ である。 7段目 6段目 5段目 4段目 3段目 2段目 1段目 次の手順1から手順3までを1回の試行とする。 手順1 太郎さんと花子さんは自分の持っている袋からそれぞれ無作為に球を 1個取り出し, 球に書かれた数を確認する。 手順2 次のようなルールにしたがって階段を上がる。 ルール ・2人がそれぞれ取り出した球に書かれた数が異なる場合 大きい数が書かれた球を取り出した方が,その球に書かれた数と同じ 段数だけ階段を上がる。 ・2人がそれぞれ取り出した球に書かれた数が同じ場合 2人とも階段を1段上がる。 手順3 それぞれ自分の袋に球を戻す。 (数学Ⅰ 数学A 第4問は次ページに続く。) (第1回23) また、1回の試行で太郎さんが上がる段数の期待値は * キ 段である。 以下,1回の試行で太郎さんがN段 (N=1,2,3) 上がる確率を P(N) とし, 階段を上がらない確率を P(0) とする。 (2) 試行を2回繰り返す。 (i) 太郎さんが6段目にいる確率は ク である。 () 太郎さんが5段目にいる確率は2× ケ である。 太郎さんが4段目にいる確率は2× コ + サ である。 ク ケ の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。) ⑩P(2)xP(2) ①P(2)xP(3) ②P(3)×P(3) コ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) P(1)xP(2) P(1)xP(3) ②P(2) XP(2) (数学Ⅰ 数学A第4問は次ページに続く。) (第1回24)

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