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理科 中学生

(5)がわかりません…。 至急お願いします!!

2 亜鉛板と銅板をうすい塩酸に入れたときの変化を調べた [実験] と, 塩化銅水溶液を電気分解したときの変化を 調べた [実験Ⅱ ], [実験ⅡII] について,次の問いに答えよ。 [実験Ⅰ] 図1のように,亜鉛板と銅板が触れないように, 角材 をはさみ輪ゴムで止めた。 この2枚の金属板を、図2の ように, 台付きモーターとつないで, うすい塩酸に入れ ると, モーターが回り出し, 銅板から気体が発生した。 a [実験ⅡI] 約10%の塩化銅水溶液を, 試薬びんからビーカーに 100cmはかりとり、図3のように, 発泡ポリスチレン の板を使って立てた炭素棒をビーカーの水溶液に入れ, 電源装置と豆電球をつないだ。 電源装置の電源を入れ ると,豆電球が点灯し, 陽極の炭素棒付近から, プール の消毒剤のような臭いのする気体が発生した。 また, 8分間電流を流したあと, 電源を切り、炭素棒を取り出 すと,陰極の炭素棒の表面には, 赤色の固体が付着し b ていた。 [実験ⅡI ] [実験ⅡI] で用いた, 試薬びんの約 10%の塩化銅水溶 液(A液) を , 蒸発皿に10cm はかりとり,図4のように, 加熱して十分に乾燥させた。 また, [実験Ⅱ] で 8分間 電流を流したあとのビーカーの塩化銅水溶液(B液)を, 別の蒸発皿に 10cm はかりとり、同じように乾燥させた。 それぞれの蒸発皿に残った塩化銅の質量をはかり, 表 にまとめた。 ただし、加熱しても塩化銅は変化しないも のとする。 表 残った塩化銅の質量 A液 1.02 g B液 0.85g (1) [実験] , 下線部aのとき, 銅板の表面から発生 した気体を化学式で書け。 図 1 図3 図 4 亜鉛板 輪ゴム 塩化銅水溶液 陰極」 発泡 ポリスチレン の板 -銅板 一角材 図2 うすい 塩酸 陽極 ←炭素棒 塩化銅水溶液 -蒸発皿 ガス バーナー 台付き モーター 電源装置 豆電球

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理科 中学生

もし塩酸の質量を変えず濃度を変えたとしても解答のグラフになりますか?? 至急お願いしたいです🙇

5 次の問いに答えなさい。 (配点 18) うすい塩酸と石灰石,鉄と硫黄を用いて,次の実験 1~3を行った。 実験1 図1のように, 石灰石の粉末 0.5gを入れたペットボトルの中に, うすい塩酸 15 cmil が入った試験管を入れ、ふたで密閉してから電子てんびんにのせ, ペットボトル全体 質量を測定した。 次に, ペットボトルを傾け, うすい塩酸をすべて試験管から出し 石灰石の粉末と混ぜ合わせたところ、気体が発生した。この反応が終わった後,再 びペットボトル全体の質量を測定したところ, 反応前と同じであった。さらに、ペッ トボトル5本をあらたに用意し,石灰石の粉末 1.0g, 1.5g,2.0g,2.5g,3.0gに ついても、それぞれ同じように実験を行ったところ、5本とも反応の前後でペットボ トル全体の質量は変化しなかった。 ETANY 実験2 反応が終わった6本のペットボトルのふたを開け,発生した気体を逃がした後,再 びふたをしてからペットボトル全体の質量をそれぞれ測定したところ,どの場合も質 量が減少していた。 図2は,その減少した質量を発生した気体の質量と考えて、石灰 石の質量と発生した気体の質量との関係をグラフに表したものである。 Fe Fes 実験3 試験管A,Bを用意し、鉄粉 3.5gと硫黄の粉末 2.0g の混合物をそれぞれに入れ た。次に、図3のように,試験管Aを加熱しないでそのままにしておき,試験管Bを 加熱したところ、 試験管Bだけで反応が起こった。 この反応が終わった後, 試験管B の中には鉄と硫黄が結びついた黒っぽい物質ができていた。 この黒っぽい物質の質 量を測定すると 5.5gであった。さらに, ⑥ 試験管の中の物質を調べたところ,試験管 Bの中の黒っぽい物質は,試験管Aの中の物質とは別の物質であることがわかった。 図 1 ペットボトル 図 2 図3 うすい塩酸 電子てんびん 試験管A JUN 試験管 試験管B 石灰石の粉末 鉄粉と硫黄の粉末の混合物 9 2.0 発 1.8 発生した気体の質量g 1.6 1.4 1.2 1.0 0.8 0.6 0.4 0.2 +-+ 0 0 0.5 1.0 1.52.02.53.0 石灰石の質量 〔g〕

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