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化学 高校生

化合物Aについて 写真にもありますが簡単に情報を整理すると ・炭酸水素ナトリウム水溶液を加えると水層に移動 ・A0.1molに金属ナトリウムを加えると0.05molの水素が発生 ・p置換体 以上からカルボキシ基とヒドロキシ基を持つことがわかるので答えは「さ」となると思った... 続きを読む

れぞれの化合物はすべてベンゼン環を含んでおり, 分子式は以下のとおりで 北海道大一理系前期 さらに、詳細な構造を調査するために行った実験·分析の結果は以下のとお Eに水酸化ナトリウム水溶液とヨウ素を加えて加熱したところ, 黄色の沈殿 Aのベンゼン環は, ポリエチレンテレフタラート (PET) 中に含まれるベンゼ 42 2018年度化学 あった。 化合物B 化合物C 化合物D 化合物 A C&H&O3 C&H100 C10H1202 C&H&Os りであった。 (実験1) Xのジエチルエーテル溶液に対して図1の操作を行い, A, B, C, Dをそれ ぞれ分離した。 (実験2) 分離したA, B, C, Dそれぞれ 0.1 mmol に対して, 過剰量の金属ナトリウ ムを反応させたところ, AおよびBからはそれぞれ0.05 mmol の水素が発生 したが、CおよびDからは水素の発生は見られなかった。 (実験3) 5よ定断 Bにアンモニア性硝酸銀水溶液を加えて穏やかに加熱したところ, 容器の壁 面に銀が生じた。 (実験4) Dに水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱した後, 希塩酸を加えて酸性にし たところ,酢酸と化合物Eが得られた。 (実験5) が生じた。 (分析1) ン環と同じ位置で置換されていた。

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化学 高校生

令和2年日本医科大学後期大問1 問8の 電流が流れなくなった、つまりXとYのAg⁺の濃度差がなくなり、Cl⁻の濃度差がなるところまでは想像がつくんですけど、その先が思いつきません。 塩橋を使った問題初めてなので、その辺も含めて教えていただきたいです。

化 学 必要があれば,以下の数値を用いよ。 原子量 H: 1.00 C: 12.0 N: 14.0 0: 16.0 Na: 23.0 S: 32.0 CI: 35.5 K: 39.0 Ag: 108 気体定数 R 8.30 × 109 Pa- L/(K·mol) ファラデー定数 F 9.65 × 104 C/mol アボガドロ定数 6.00 × 1023 /mol 水のイオン積 1.0× 10-14 (mol/L)? 0℃ 273 K 対数値 log1o2= 0.30 [I] 文章を読んで問いに答えよ。 金属の単体が水溶液中で陽イオンになるなりやすさをア]という。 属の種類によって異なるので,2種類の金属が関わる反応を利用して反応の化学エネルギーを |]エネルギーに変換して取り出す装置をつくることができる。この装置を電池という。電 池から電流を取り出すことをウ」といい,電池を ウ]させると,電池の負極で活物質が | エ]される反応が起こり,正極で活物質がオされる反応が起こる。電池の両電極の間 に生じる電位差(電圧)を電池の カ]という。 図1は,硫酸鋼(II)水溶液と硫酸亜鉛水溶液にそれぞれ鋼板と亜鉛板を浸した電池であり,ダ ニエル電池とよばれる。この電池の カ]は主に2つの電極に用いられている金属亜鉛と金属 鋼のア]の大きさの違いに基づいて決まる。したがって,図1の電池の亜鉛板をニッケル。 板にかえ,硫酸亜鉛水溶液を同濃度の硫酸ニッケル(I)水溶液にかえるとカ]は キ ア]の大きさは金 く なる。 図1の電池を 圧は徐々に低下する。このことから,ダニエル電池のカ いることがわかる。図1の電池が長時間にわたって 度をはじめに高くしておくとよい。電池のウによって得られる電流は,電池全体で起こる 反応に伴う電子の移動によって生じるものなので,その反応が平衡に達することで電池から電流 が流れなくなる。 ダニエル電池では2種類の電解質溶液が素焼板などで仕切られる。図1の電池において仕切 りをなくして硫酸鋼(II)と硫酸亜鉛の混合溶液に銅板と亜鉛板を浸したとすると,ケ させると,硫酸亜鉛溶液と硫酸鋼(II)溶液の濃度がそれぞれ変化して電 が電解質溶液の濃農度にも依存して ウ]できるようにするにはクの濃 ウ 板上 ◇M3(167-38)

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令和2年日本医科大学後期大問1 問8の 電流が流れなくなった、つまりXとYのAg⁺の濃度差がなくなり、Cl⁻の濃度差がなるところまでは想像がつくんですけど、その先が思いつきません。 塩橋を使った問題初めてなので、その辺も含めて教えていただきたいです。

化 学 必要があれば,以下の数値を用いよ。 原子量 H: 1.00 C: 12.0 N: 14.0 0: 16.0 Na: 23.0 S: 32.0 Cl: 35.5 K: 39.0 Ag: 108 気体定数 R 8.30 × 109 Pa-L/(K·mol) ファラデー定数F 9.65 × 104 C/mol アボガドロ定数 6.00 × 1023/mol 水のイオン積 1.0× 10-14 (mol/L)? 0℃ 273 K 対数値 log1o2= 0.30 [I] 文章を読んで問いに答えよ。 金属の単体が水溶液中で陽イオンになるなりやすさを ア]という。 属の種類によって異なるので,2種類の金属が関わる反応を利用して反応の化学エネルギーを イエネルギーに変換して取り出す装置をつくることができる。この装置を電池という。電 池から電流を取り出すことをウ]といい,電池を ウ]させると,電池の負極で活物質が される反応が起こり,正極で活物質がオ]される反応が起こる。電池の両電極の間 に生じる電位差(電圧)を電池のカ]という。 図1は、硫酸鋼(II)水溶液と硫酸亜鉛水溶液にそれぞれ鋼板と亜鉛板を浸した電池であり,ダ ニエル電池とよばれる。この電池の カ]は主に2つの電極に用いられている金属亜鉛と金属 鋼のア]の大きさの違いに基づいて決まる。したがって,図1の電池の亜鉛板をニッケル。 板にかえ,硫酸亜鉛水溶液を同濃度の硫酸ニッケル(I)水溶液にかえるとカ]は キ]く なる。 ア]の大きさは金 エ 図1の電池を ウ させると,硫酸亜鉛溶液と硫酸鋼(II)溶液の濃度がそれぞれ変化して電 圧は徐々に低下する。このことから,ダニエル電池の カ]が電解質溶液の濃度にも依存して いることがわかる。図1の電池が長時間にわたって|ウ]できるようにするにはクの濃 度をはじめに高くしておくとよい。電池の 反応に伴う電子の移動によって生じるものなので,その反応が平衡に達することで電池から電流 が流れなくなる。 ダニエル電池では2種類の電解質溶液が素焼板などで仕切られる。図1の電池において仕切 りをなくして硫酸鋼(II)と硫酸亜鉛の混合溶液に銅板と亜鉛板を浸したとすると, ウ]によって得られる電流は,電池全体で起こる ケ|板上 OM3(167-38)

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