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数学 高校生

A→Pまでの行き方は4通りあるのでそれぞれの確率を求め、足しましたが答えが合いませんでした。なぜでしょうか。

9 経路の問題 右図のような格子状の街路がある. A点からB点まで最短距離で移 動する。図の格子点で,右へ行く確率は1/12 上に行く確率は1/2とする。 ただし, ひとつの方向しか行けない場合は確率1でその方向に進む. A 点からB点まで行くとき, P点, Q 点を通って行く確率をそれぞれ求め よ. (類 中部大工) 経路1つ1つは同様に確からしくない この問題で注意することは 「ひとつの方向しか行けない場合(右図の○印の点) は確率1でその方向に 「進む」 である.このため,経路の1つ1つは同様に確からしくならない. 例えば右図のR1 のように移動する確率は, ○印の点を5回, それ以外の R1 点は (A を含めて)4回通るので,15×(1/2)" であり,R2のように移動する R2 A 6 確率は 13×(1/2) である.ここでは書きこみ方式(場合の数の ○10 参照) で解いてみるが, 〇印の点を何回通るかを考えて計算してもよい。 P B B 必ずB に到達する 上側と右側がカベになっているので,必ずBに到達する.つまり,「Qを通っ てBに行く確率」 は 「Q を通る確率」であり, QB は考える必要がない. 問題文に惑わされないよう にしよう. QからどうろろくてもBにたどりつ 解答 (最知りなので右上しかいけど) 下図の点 X,Yに到達する確率がそれぞれx,yのとき, Zに到達する確率は,Yは右端でない点 Xが上端のときェ+ 1/12y,それ以外のとき 1/2(x+y)である。 3 7+57 X1Z X XC × (4)² (±)², C, C-3 27 12 6 Iz 16 1 16 32 64 24 22 64 128 IP B 全て同じ2を reblind 322

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化学 高校生

・高一化学基礎 下の写真の問題です それぞれの分子は何結合しているのですか?すべて教えて欲しいです  あと、青字で書いた疑問も解決していただきたいです😔

発展例題4 沸点の高低 化学 D →問題 59 次の(1)~(3)の物質の組み合わせについて, それぞれ沸点が最も高いと考えられる物質 はどれか。 化学式を示し, その理由を簡潔に記せ。 (1) F2, Cl2, Br2 考え方 沸点の高低は,一般に, 粒子間の結合力や引力の 強弱に関係する。 一般に, 共有結合> イオ ン結合> 金属結合≫水素 結合> 極性分子間に働く 引力> ファンデルワール スカの順である。 (2)HF, HCI, HBr (3) Cl2, HCI, NaCl ■ 解答 (1)いずれも無極性分子からなる物質であり, 臭素分子 Brz の質 量が最も大きい。 構造のよく似た分子では,分子の質量(分子量) が大きいほどファンデルワールス力が強く働く。 Br2, 分子の質量が大きく, ファンデルワールス力が強く働くため。 (2)いずれも極性分子からなる物質であるが, HF は分子間に水素 結合を形成する。 HF, 水素結合を形成するため。 (3) Cl2 HCIは分子であり,分子間力で結合しているが, NaCl は結合力の強いイオン結合で結合している。 NaCl, イオン結合を形成するため。 例題 解説動画 なぜ共有結合では ないのか 35

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物理 高校生

この問題の(4)で(ΔB/B)^2の項は無視してるのにΔB/Bの項は無視していないのはなぜですか?

133. <ベータトロン〉 時間変化する磁場による荷電粒子の加速について考えよう。 図のように、原点Oを通り互いに直交するx軸, y 軸, z軸をと る。 AB (1) 等速円運動する荷電粒子の速さを求めよ。 2軸の正の向きに一様で時間変化しない磁場が加えられてお り,その磁束密度の大きさをBとする。この磁場中に質量 m, 電荷 g (>0) の荷電粒子を入射したところ,xy 平面上で原点O を中心とする半径rの等速円運動をした。 y m x v 荷電粒子の円運動は,半径rの円形コイルを流れる電流とみなすことができ,円形コイル を貫く磁束はBで与えられる。このことを用いて, 磁場を時間変化させたときの荷電粒 子の運動について考える。ただし,この電流がつくる磁場は無視できるとする。円形コイル 内部と円形コイル上の磁束密度の大きさを時間とともに一様に増加させる。増加を開始して から微小時間 ⊿t 経過したとき,磁束密度の大きさは微小量⊿B (>0) だけ増加した。 なお、 (4)(5)では2つ以上の微小量どうしの積は無視して計算すること。 (2) 円形コイルに誘導される電場の大きさを求めよ。 闘 (3) 誘導された電場により荷電粒子の速さは増加する。 その理由を述べ, 速さの微小な増加 量⊿v を求めよ。 *(4)磁場の増加により円運動の半径は変わらないと仮定して,荷電粒子にはたらくローレン ッカの大きさと遠心力の大きさを計算し,ローレンツ力は遠心力より大きいことを示せ。 したがって,磁束密度を一様に増加させると軌道が円からずれる。 元の円軌道を保つには, 磁束密度の増加量を一様ではなくすればよい。 このとき,円形コイル内部の磁束密度の大き さの平均値をĒとすると,円形コイルを貫く磁束は2万で与えられる。微小時間⊿t経過 する間に, Bを微小量 4B 増加させ, 円形コイル上の磁束密度の大きさを⊿B'増加させたと ころ,もとの円軌道が保たれた。だだし、磁束密度の大きさはz軸からの距離と時間だけに 依存するものとする。 (8) AB4B' の比 AB AB' を求めよ。 〔22 大阪公立大〕

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